
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
①専門や研究テーマのある方はご記入ください(50以内)
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A.
・男性の家庭進出促進のためには ・新性別役割分業と女性の二重負担の考察 ・生理の貧困について 続きを読む
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Q.
②上記ご回答いただいた方は、専門や研究テーマの概要をご記入ください。(200字以内)
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A.
「男性の家庭進出促進のためには」というテーマで研究しています。女性の社会進出が進んだ裏で、仕事と家庭の二重負担に苦しむ女性が多くいます。こうした二重負担に苦しむ女性を救うためには、男性の家庭進出が必要だと感じました。そのため、男性の家庭進出を女性の二重負担から捉えて研究をしています。研究の中で、“男性の家事育児”に対する意見をSNSで募集するなど、リアルな声を研究に反映させられるよう工夫しました。 続きを読む
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Q.
③学生時代最も注力している取り組み、または誇りにしていることは何でしょうか
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A.
大学祭実行委員会の活動 続きを読む
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Q.
④上記ご回答いただいた内容について具体的に教えてください。(200字以内)
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A.
【大学祭実行委員会の活動】64名が所属する総務局の局長を努め「withコロナの学祭運営」に注力しました。コロナ禍での安心安全を実現するため、事前チケット制の導入と参加団体に向けた説明会の改革を行いました。今年から初めて来場者制限のためのチケット制を導入し密防止に努めました。またコロナ対策周知のため、説明会回数を1回増やし丁寧な資料作りを一から行いました。 結果、感染者ゼロの安心安全な学祭運営に成功しました。 続きを読む
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Q.
⑤当社への志望動機をお書きください。(400字以内)
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A.
志望理由は二つあります。 一つ目は、多くの人の幸せに貢献できるからです。大学祭実行委員会での経験から「自分の取り組みが人の役に立つ」ことにやりがいを感じました。貴社が注力している進研ゼミなどの家庭教育は、子どもの成長に欠かせないものです。多くのお客様の幸せと感動にアプローチできる業界1位の貴社でなら、自分の想いを形にすることで幸せの役に立てると考えました。 二つ目は、「よく生きる」という企業理念に惹かれたからです。カフェでのアルバイト経験から、お客様のためを想って働くことに魅力を感じました。インターンシップや説明会での社員さんのお話から、貴社が“お客様の幸せ”を第一に考えていることを実感しました。そのため、私もお客様とつながり寄り添い続けることで「よく生きる」に貢献していきたいです。 以上二点の理由から志望致しました。お客様の立場に立ち最善の支援をすることで、多くの人に幸せと感動を届けたいです。 続きを読む
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Q.
⑥「オンライン会社説明会」を見て、全ての動画に共通する「ベネッセらしさ」はどこにあると思いましたか。(400字以内)
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A.
「本気さ」と「変化を止めない」点に「ベネッセらしさ」を感じました。 まず「本気さ」です。貴社では、社員全員が部署を問わず協力し、本気でお客様の課題解決に取り組まれています。「思い立ったら即行動」というように、挑戦マインドを持って教育に真正面から向き合われていると感じました。全員が本気で「よく生きる」の実現を目指しているからこそ、多くの人の幸せに貢献できていると思いました。 次に「変化を止めない」点です。貴社は業界1位のシェアを図っています。ですが現状維持で止まらず、時代とともに変化し成長することを重視されていると感じました。常に変化し続けられるのは、挑戦できる環境があるからだと思います。お客様の声を直接聞ける距離の近さを活かして、常に変化を続けていると感じました。 以上二点から「ベネッセらしさ」を感じました。変化を自分から作っていくことで「よく生きる」の実現に貢献していきたいです。 続きを読む
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Q.
⑦あなたが学生時代に、「最大限『頭』を使って解決したこと」および、そこから学んだことについて、具体的に教えてください。(400字以内)
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A.
バイト先の運営効率を「頭」を使って向上させ、最善を尽くすには徹底的な状況把握が必要だと学びました。 私はカフェのホール担当として働いており、お客様に快適さを提供することが目標でした。ですが土日は混雑するため、お客様をお待たせすること、接客の質が落ちてしまうことが課題でした。解決のため二つの提案をしました。 一つ目は、店内の座席配置変更です。曜日によってお客様のご利用人数に差があることに目を付け、人数に応じて机を移動できる配置に替えました。結果、回転率が上がり土日の待ち時間を20分削減できました。 二つ目は、スタッフの連携強化です。余裕を持って接客できるよう、店内外の状況を詳しく伝えるよう呼びかけました。お客様状況を全スタッフが把握できたことで接客の質が向上しました。 この経験から、徹底的に状況を分析し把握する大切さを学びました。将来も状況把握力を活かしお客様満足度向上に貢献します。 続きを読む
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Q.
⑧あなたが学生時代に、「最大限『体』を使って解決したこと」および、そこから学んだことについて、具体的に教えてください。(400字以内)
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A.
「体」を使って学祭の実地開催を交渉し、積極的に行動に移す大切さ学びました。 今年は2年ぶりの実地開催を目標としていましたが、大学には感染の危険性から反対されていました。そのため私はコロナ対策を徹底的に考えたうえで直接大学に交渉をしようと考えました。交渉のため準備したことは二点です。 一つ目は、コロナ対策の実演です。実際にビニールカーテンを購入し、企画が行われる教室で飛沫防止カーテンの取り付けを試しました。 二つ目は、保健所との連携です。保健所と連絡を取り、感染リスクの低い屋台出店の仕方を聞きに行きました。 以上の成果を資料にまとめ、教授が参加する学友会に出席し、直接交渉しました。結果、具体的に詰めたコロナ対策が評価され、実地開催が認められました。 この経験から、準備を行ったうえで積極的に行動する大切さを学びました。将来も、計画性と積極性を両立させ、新企画立案に貢献していきます。 続きを読む