
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
◆学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(全角200文字以内)
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A.
大学3年生のときに○○へ短期語学留学をして、クラスで4ヵ国の留学生と協力してそれぞれの地域性に関する発表を行った。初めての海外留学ということもあり、当初は、うまく議論が進まないことが課題だったが、正しい英語を話すことよりもとにかくコミュニケーションをとることを意識した。この取り組みの結果、意見を効果的に交わすことができた。この活動から、コミュニケーション能力を培うことが出来た。 続きを読む
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Q.
◆あなたが就職活動で就職先を選ぶ基準、軸を教えてください。 そのうえで、楽天銀行を志望した理由をお書きください(400文字以内)。
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A.
誰かの挑戦を後押ししたいと思い就職活動をしている。私自身、語学留学の経験から、挑戦することにより、成長を実感してきた。これにより、自身も誰かの挑戦を後押ししたいという思いがある。そのため私は、何をするにしても必ず必要となるお金の面から人々を支えたいと考えている。また、人々の生活の一部となり、長期的に人々を支えられる金融ビジネスに魅力を感じている。ネット銀行として、質の高いサービスを提供する貴行ならば、金融を人々にとってより身近なものにできると考える。特に貴行では、楽天エコシステムといったグループの強みを活かしており、多くの人にとってより身近な金融サービスを提供できると考える。このような環境ならば自身の思いが実現できると考え志望する。 続きを読む
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Q.
◆あなたが大学時代に結果を残した最も大きな成功体験を自己PRをふまえて教えてください(600文字以内)。
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A.
○○での半年間の語学留学中に、現地の医療を支援するための献血を呼びかけるボランティア活動において、献血への参加者を30名募ったことだ。何回か旅行で来ていた経験から、○○に対して助けになることがしたかったのと、人と関わる機会を増やしたかったことから参加を決めた。そこでの目標は、毎月定めている参加リストの30名の名前を埋めることだった。しかし、参加リストが埋まらない月が続いていた。そこで、ボランティアのメンバーと話し合い、この活動と献血に対する周知の不足が原因と考え、二つの施策を行った。一つは、この活動を広報するチラシを刷新することを行った。ここでは、主力メンバー5人で集まって協力してディスカッションを行った。その中でも、できるだけ具体策を出すことに注力した。具体的には、この活動を知らない人の立場になり、献血の仕組み/メリットをよりわかりやすくすることを提案した。二つ目は、授業の際の数分を借りて、この活動を広報するプレゼンを行った。プレゼンをする際の役割分担として、私は発表者を担当した。日本語ではなく英語での発表なので、自分でも何度も練習した。結果として、2クラス行って、10人の方が参加してくれた。この取り組みの結果、当初目標としていた30名の参加リストの名前を埋めることが出来た。目標達成のために考えて行動したことが、この結果につながったと考える。 続きを読む
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Q.
◆説明会の内容を聞いて、入社後にやってみたいと感じた仕事をお書きください(400文字以内)。
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A.
やってみたい仕事として二点ある。一つは、個人融資業務だ。お金の面での選択肢を増やすことで、個人の日常や挑戦を支える事業に関わりたいと考えているからだ。貴行のカードローンは銀行業界の中でもトップシェアであるため、多くの人々が安心して利用できると考える。二つ目は、新サービスの企画だ。まだ見ぬ新たなサービスを提供することで、顧客の豊かな暮らしと成長に貢献する重要な役割を担いたいと考える。これを実現するために、入行して初期に配属されるお客様応対業務から、常にお客様のニーズを考えながら業務に臨む所存だ。 続きを読む
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Q.
◆選択したコースについて、選択理由をお聞かせください(100文字以内)
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A.
全国型のキャリアプランモデルの方が、企画系の業務といった、幅広く経験出来ることによりビジネスパーソンとしてより挑戦できるのではないかと考えたため。 続きを読む