2023卒の先輩がセルート総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒株式会社セルートのレポート
公開日:2023年1月13日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 内定先
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接と2次面接は対面でした。それ以外はオンラインです。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年05月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 役員、事業部責任者
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
到着後社員に案内され面接を受け、終了後会場を出て帰宅
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
海外経験を通した異文化理解が評価され、また学業にも力を入れたので、自分の個性をよく表現できたことが評価されたと思う。
面接の雰囲気
自己紹介の終わりに対面面接の経験が浅く少し緊張していることを話すと、緊張しなくてもいいといわれそこまで緊張感などはなかった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
大学ではいまどのようなことを学ばれていますか?
大学で学んでいる科目はいくつもありますので一概には言えないのですが、たとえば印象に残ったものですと研究不正問題や考古学、精神医学やイギリス文学などがあります。特にジャンルは定めず、とにかく自分の関心のある授業に積極的に参加しているつもりです。
以下深堀質問
ではどの授業が一番印象に残っていますか?
そうですね、一番印象深かったのはイギリス文学の授業で、イギリスの文化の特徴は何か、アメリカ文化との違いはどのようなところにあるのかなどの話題がとても面白かったです。ほかの学生も基本的にイギリス文学系統に興味のある人ばかりだったので、とても気が合いましたし、お互いに文学表現や思想について語り、教授とも意見交換をたくさんできたように思います。
海外の高校を卒業後なぜ日本に戻られたのですか?
そうですね、やはり実家が日本にあるというのが一番の理由です。また、自分が日本人であるということで、自分のアイデンティティーを作っている日本の社会や歴史、文化に関心がありました。そうしたものをより深く経験していくためにはやはり海外ではなく日本に帰ってきたほうが良いと判断したところはあります。それに加えて、日本の大学に進学することを高校1年生ごろから予定していましたので日本に帰ってきました。
以下深堀質問
では日本に帰ってきて、○○との違いは何か感じましたか?
そうですね、一番違うと思ったのはやはり日本の空気を読むという文化の根強さです。○○では一人ひとりに基本的に発言権が強く与えられていて、人口が多く競争が激しいため自分の考えを全面的に押し出すことが良しとされている側面がります。
株式会社セルートの他の1次面接詳細を見る
インフラ・物流・エネルギー (貨物(陸運))の他の1次面接詳細を見る
セルートの 会社情報
| 会社名 | 株式会社セルート |
|---|---|
| フリガナ | セルート |
| 設立日 | 1984年11月 |
| 資本金 | 5000万円 |
| 従業員数 | 327人 |
| 代表者 | 髙木惠理 |
| 本社所在地 | 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1丁目31番18号 |
| 電話番号 | 03-5285-5084 |
| URL | https://www.saroute.co.jp |
セルートの 選考対策
- マッチ度(就職難易度・採用大学)
-
企業研究
- 口コミ・評価
