
23卒 本選考ES
グローバルスタッフ(技術)
-
Q.
卒論または修論の研究テーマをご記入ください。 学部生の方で未定の場合は取り組んでいきたい研究分野やテーマについてご記入ください。50文字以下
-
A.
○○における地熱貯留槽き裂のすべりに関する研究 続きを読む
-
Q.
上記の研究概要とテーマを選択された理由をご記入ください。400文字以下
-
A.
私は、誘発地震リスクの評価ために、○○に伴う破砕き裂のすべり挙動について実験研究を行っている。私がこの研究テーマを選択した理由は、この研究が人々の安全と地球環境へ貢献できる可能性や、15年の研究プロジェクトの第一段階に関われることに魅力を感じたからである。○○の利用には、○○の3要素が必要である。現在、き裂の乏しい○○に対して主に○○圧刺激を用いた○○貯留槽の開発が行われているが、○○圧刺激を用いた○○貯留槽の開発では破砕き裂のすべり挙動により誘発地震が懸念されている。そこで誘発地震リスクの低い技術として、○○ 刺激を用いた地熱技術が注目されている。○○は○○と比較して高い圧縮性を持ち、き裂を押し広げにくいことから○○を用いた○○技術には誘発地震リスクの低減が期待される。また、この○○技術には○○の削減や地中貯留の可能性が示唆されている。 続きを読む
-
Q.
研究の中でご自身が主体的に取り組んだ(または取り組んでいきたい)内容をご記入ください。200文字以下
-
A.
私は実験方法を確立するための活動を主体的に行った。これまでに使われなかった物質を使った実験を行うことから様々な条件について検討を行う必要があった。そこで、参考にした論文の研究を行っていた社会人の先輩に連絡を取り、実際に実験を実演してもらった。直接指導を頂いたことにより論文ではわからないことを聞くことができた。また私の研究に関する意見を直接聞くことで、実験方法の検討期間を短縮することができた。 続きを読む
-
Q.
研究以外で在学中に最も力を入れたことをご記入ください。なお、記入の際には、なぜそれに取り組もうと思ったのか、また取り組みの中で周囲とどのように関わっていたのかがわかるよう留意してください。300文字以下
-
A.
私が在学中に最も力を入れたことはテニス部の活動だ。高校まではサッカー部に所属していたが、大学では新しいことに挑戦しようと考え、テニス部に入部した。大会での入賞を目標に設定したが、入部初期は空振りばかりで試合もままならなかった。そこで、目標達成のためにコートに毎日出向き先輩へ指導を仰いだ。毎回同じ人の指導では意見が偏る可能性を考え、一人からではなく様々なプレースタイルの方からアドバイスを受けることで技術の比較を行い自分に合うフォームやプレーを研究した。その結果、引退試合の県大会で第3位に入賞し、目標を達成することができた。私はこの経験から様々な人から意見を集め最適化していくことの重要性を学んだ。 続きを読む
-
Q.
自覚している自身の長所と短所ついてご記入ください。100文字以下
-
A.
私の長所は好奇心旺盛なところであり、気になったことを必ず調べる癖をつけている。対して私の欠点は計画を予定通りに実行することが苦手なことであり、手帳で予定を常に把握することで克服する努力をしている。 続きを読む
-
Q.
当社を志望される理由、やってみたい仕事、興味のある部門などを、具体的に教えてください。400文字以下
-
A.
私が貴社を志望する理由は、地球規模という壮大なスケールで、人間社会の根底を支えることが出来ると考えたからだ。日本では石油・天然ガスが産業から人々の普段の生活を送るうえで必須の資源である。貴社から、この人々の生活の「なくてはならないもの」の安定供給に対する気概を強く感じ志望を決めた。 私は、掘削部門に興味を持っている。掘削エンジニアは、坑井デザインから資機材の選定調達などを通した幅広い業務内容や現場のダイナミックさを大いに味わえることが魅力であると感じている。また、座談会や社員訪問で出会った方々が、楽しそうに業務について語っていたことが印象的で仕事への誇りを感じられたことも興味を持った理由の一つだ。 仕事は、特にリグでの現場業務を経験したいと強く感じている。貴社の業務の一番の特徴はオペレーターとしての役割だと考えている。その役割を最も実感できる業務が現場での業務であると感じた。 続きを読む
-
Q.
上記以外でご自身を表現できるテーマを自由に選び、ご記入ください。300文字以下
-
A.
私は、集団の中にいるときに他者に対し役割を振ることや会話を回すことがうまいと言われる。部活動では、その集団内の一人ひとりが最大限力を持ち寄ることが成功への近道と考えている為、常日頃から部員の長所や得意なことを観察し、最適な仕事や役割を振ることを心がけている。また日常生活においても、旅行の移動中などその場の全員に楽しんで欲しいと考えているため、会話に参加できない人が出ないように話題を振ることで会話を回すことを常に意識している。その結果、周りを見る視野の広さと全体のバランスをとる力を身に着けることができた。貴社でもこの力を生かしプロジェクトを円滑に運営できる人間へと成長していきたい。 続きを読む