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【建築工程の秘密】【24卒】東亜建設工業の夏インターン体験記(理系/1dayインターンシップ)No.33396(非公開/非公開)(2023/4/20公開)
東亜建設工業株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 東亜建設工業のレポート
公開日:2023年4月20日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年7月 下旬
- コース
-
- 1dayインターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
この時期は就職活動を始めたての時期で、マリコン、ゼネコンの中で一日間で気楽に参加できるものでインターンというものになれるために応募した。中でもこの会社はマリコンの中でも二番目に大きいので見ておこうという意味で参加しました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
特に選考というものはなかったです。マイナビやリクナビで目星をつけて応募し、マイページの案内が来たのでそこから予約して参加しました。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
専攻というものはなく、早めに予約することだと思う。満席になっていることもあった。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2022年07月 中旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 15人
- 参加学生の大学
- 建築系しかいなかったが特に高学歴という人はいなかった。学歴が偏っていることはなかった。
- 参加学生の特徴
- 東亜建設に興味があってきている人や先輩がいるのでというどこかつながりがる人と大雑把に興味がある人で構成されていた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 3人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
工程表作り
インターンの具体的な流れ・手順
会社説明を行った後グループワークを行った。
このインターンで学べた業務内容
建築をする際にどのような手順なのかどうしたら工期が短くなるのかなどを教わった。
テーマ・課題
工程管理表を作ろう
1日目にやったこと
校庭管理表を作成した。建物を建てる際の手順を最初から洗い出しそれについて皆と話しつつ進めていった。また、構法によって違うことなどいろいろ条件があったが、あまり気にせず進めていった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
会社説明会の最後に質問をする際や最後にしか話すことしかなかった。どの社員さんも東亜建設のことが好きで入った方なので他社を受けていたという話などあまり聞くことはなかった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
初めてのインターンだったのでどこが評価されるのかどこが見られているのかなど緊張したが、あまり評価されておらず、気にすることはなかった。グループワークでは、実際に作るにはどうしたのかなど学校で学んだことの振り返りに近かった。知っていない限りグループワークで話せないので基本的な知識は必要なのだと思った。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークを行う際に院生がおり、その方が率先として進めておりその方しか印象に残っていない。
インターンシップで学んだこと
インターンがどういった雰囲気なのか、施工管理という仕事はどういう仕事なのか、マリコンとはどういったもので土木ではなく建築としてはどう関わるのかなど、具体的な仕事のイメージに繋がった。実際に自分が働く際にはどう感じるのかという部分も社員さんから聞くことが出来イメージ出来た。
参加前に準備しておくべきだったこと
マリコンの業界の特徴などを事前に調べておいて他社と違う点などを詳しく聞くことが出来れば企業分析に役立ったと思う。また、インターン中に話せるようになりたいのであれば構法ごとでどのように建物を作っているのかあらかじめ勉強しておくとグループワークがより円滑に進めることが出来る。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
施工管理があらかじめどういうものなのか雰囲気だけは知っており、その中でもマリコンは土木に近いのですが、建築部門であるならばやっていることが具体的に理解できたので入社した際にどのように働くのかをイメージすることが出来た。また、DX化に力を入れており、職場が変わっていくことも予測できた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
特に今後の予定なと伝えられず、早期選考などの雰囲気はなかった。その後冬のインターンや現場見学など案内が来るが夏の参加者限定ではないので優遇はないため、自分は受けないという判断をしました。自分は他のイベントに参加しなかったが、参加することで後々誘われるのではないかなと思いました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
マリコンがどういうものなのか、また、働き方改革に向けてBIMやDX化を前面に話してくださり、他の企業と比べても働きやすくするためにいろいろ試行錯誤していることが伝わったため、好感度は上がった。また、マリコンの中でもこれからどんどん伸ばしていく一位になろうとしていることも伝わったことも印象に残っている。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
上記に記入したようにフォローなどはなかったためである。その後のイベントなどに参加することで理解を深めて選考の案内などあったのかもしれないが、その後参加していないのでわかりません。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターン参加後は特にフォローなどはなかった。イベント等の案内はあったが、参加者限定イベントでもなかったため、フォローはなかった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターン参加前は、ゼネコン、ビルマネジメント、デベロッパーを見ていた。施工管理だとやはり現場できついという印象を持ちつつもお金を稼ぎやすく、入りやすいという印象を持っていたため、志望していた。ビルマネジメントに関しては、働きやすく、残業が少ないことが魅力に感じ志望していた。デベロッパーに関しては、川上の立場であるがゆえにお金もたくさんかつ裁量権が大きいため、志望していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
ゼネコンの中でもマリコンに対する印象は下がった。やはり海洋土木は建築の中でも泥臭くかなりきついのではないかなと率直に感じた。また、マリコン自体の将来性が不安になった。埋め立てに対するイメージや環境配慮の面で今後の未来が不安になったため、今後はマリコンは知るのみで本選考は受けない判断をしました。業界としてはゼネコンを見ることにしました。
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東亜建設工業の 会社情報
| 会社名 | 東亜建設工業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウアケンセツコウギョウ |
| 設立日 | 1920年1月 |
| 資本金 | 189億7600万円 |
| 従業員数 | 2,144人 |
| 売上高 | 3304億7200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 早川 毅 |
| 本社所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿3丁目7番1号 |
| 平均年齢 | 44.0歳 |
| 平均給与 | 974万円 |
| 電話番号 | 03-6757-3800 |
| URL | https://www.toa-const.co.jp/ |
