
23卒 本選考ES
開発職
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Q.
学業・ゼミ・研究室などで特に熱心に取り組んだ事柄について入力ください。 200文字以下
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A.
コロナ禍では1年間欠かさずに毎日4時間以上英会話に打ち込み、TOEICでは〇〇〇点を獲得することができた。特にスピーキング能力に注力し、オンライン留学を通じてプレゼンテーションやディスカッションにも挑戦した。自宅で試行錯誤を重ねる中、努力に結果が伴わないことで逃げ出したくなる時期もあった。しかし、「弱い自分に打ち勝ちたい」という一心で1年間365日英語に打ち込み、苦手を得意に変えることができた。 続きを読む
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Q.
自己PRを入力ください。
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A.
私は仲間と互恵関係を築き、協働することで物事を円滑に進める事ができる。 大学時代に所属した〇〇では主力と控えの橋渡し役を務めたことで、〇〇に成長することができた。当時の現状として、主力と控えの間に大きな実力差が生じていたが、私は試合出場を待ちわびる控えの想いに寄り添いたいと考えた。そこで私は、底上げ型練習メニューの導入に向けて主力に提案を行ったが、一方的に譲歩を求める案であったため同意は取得できなかった。しかし、主力へのヒアリングを重ねることで、勝利に繋がる施策であること、そして主力の譲歩の幅を小さくするために的を絞ったメニューの改訂を行うことの2点が必要と考えた。こうして私は「控えの総合性ではなく、独自性を高める練習を導入する」という折衷案を導くことに成功した。控えにしか果たせない役割が付与され、チームの流動性が高まることで、関東リーグでは悲願の〇部昇格を成し遂げた。将来は、治験に携わる全ての人々の利益を最大化できるようなプロトコルを作成し、協働することで治験を円滑に成し遂げたい。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだことについて入力ください。 400文字以下
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A.
コロナ禍で〇〇に挑戦し、SNS上で意見交換会を主催することで筋肥大による〇kg増量を達成した。緊急事態宣言下に、独学での〇kg増量を目標に掲げていたが努力に結果が伴わない時期があった。そこで独学による偏ったトレーニング法を改善することが必要と考え、SNSを通じて筋トレ上級者から指導を仰ぐことを決意した。そのためにはギブ&テイクの成立が必要と考え、相手のニーズを分析したところ、筋肥大には栄養知識が必要であるが精通している人が少ないため需要があると仮説を立てた。そこで施策として、履修していた栄養学を活かした筋力アップ料理メニューや、薬学的観点から評価した健康食品をSNS上で発信した。そして集った上級者に加え、〇〇の友人を巻き込んだ意見交換会を主催し、互いの強みを発揮し合ったことで互恵関係を築き、双方が価値を享受できた。こうして私は自分に適した手法を見出すことに成功し現状を打開した。 続きを読む