- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. まだ就活を本格的に始めていない時にワンキャリアで目についたのがきっかけだった。企業自体を見ていたというよりも就活セミナーに参加するようなつもりで応募した。企業リサーチなどはゼロだったが、たまたま自分の志望業界であった広告業界だった。続きを読む(全116文字)
【広告業界の新たな視点】【23卒】読売広告社の冬インターン体験記(文系/広告会社のシゴトを知るコース)No.21408(非公開/男性)(2022/3/25公開)
株式会社読売広告社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 読売広告社のレポート
公開日:2022年3月25日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年11月 下旬
- コース
-
- 広告会社のシゴトを知るコース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 2日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
- 内定先
- 入社予定
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
広告業界の中でも総合広告代理店の仕事内容や働き方の理解を深めるため。また、比較的規模の大きい会社が多い総合広告代理店の中ではベンチャーよりの規模と雰囲気で、参加することでそれらの社風も掴めると考えたため。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
インターン選考の内容を調べたところ、本選考並みの選考の多さであったので、一貫性を示せるように心がけた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
インターンシップ選考にしては珍しく非常に分量の多いES、対面GD、集団面接とあったので総合力が重視垂れたと感じる。
選考フロー
エントリーシート → グループディスカッション → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年10月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
当社のインターンシップに応募した理由と、インターンシップから何を学びたいかを教えてください。(300字以内)
他人との関わりの中での具体的な経験やエピソードを交えながら、“あなたらしく”自己紹介してください。(300~500字以内)
専攻・ゼミ・卒論など、学業について、“あなたらしく”説明(紹介)してください。
(300字以内)
クラブ・サークル活動・趣味など、学業以外で力を入れていることについて教えてください。(300字以内)
あなたが大切にしている価値観を活かし、身近な人のために、あなたが中心となって”今からできる”ことを考えてください。
(300~600字以内)
あなたが、実際に”思わず”行動(買った、食べた、行った、教えた等)に移してしまったというような「心を動かされた広告プロモーション」を1つ挙げ、そのキッカケとなった要因(理由)と気持ちの変化、またその結果どのような行動を取ったのかを、わかりやすく具体的に教えてください。
(300~600字以内)
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
マイページ
ESを書くときに注意したこと
非常に1つ1つの設問も文章量が多いので、誤字脱字を無くすことや読みやすさは注意した。
ES対策で行ったこと
就活会議やワンキャリアを通して、去年までの通過ESを参考にしつつ、どのような書き方をすると伝わりやすいのかを考えた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2021年10月 中旬
- 実施場所
- グランフロント大阪の貸し会議室
- 形式
- 学生25 面接官2
- 1グループの人数
- 6人
- 時間
- 90分
- 開始前のアイスブレイク
- あり
- プレゼン
- あり
- 当日の服装
- 自由と書いてあったが、半数以上はスーツであった。
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
到着し、名札をもらって、自分の席に着席。その後少しメンバーと雑談をしてから、説明を受け、選考終了後はその場で解散。
テーマ
書店の売上を上げるには(書店の場所や状況など条件付き)
進め方・雰囲気・気をつけたこと
話をしていたところ、対面GDはほとんどが初経験であったことから緊張していると思ったので発言しやすい雰囲気づくりに努めた。
採点者に何を評価されていると感じましたか?
議論を前に推し進める力
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2021年11月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生2 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
待機室で待ち、入室、終了後はそのまま退室
面接の雰囲気
面接官の雰囲気は和やかな雰囲気であったが、集団面接(1人飛んで2人であったが。)なので学生同士で様子を伺い合う雰囲気であった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
1対1の面接ではないため、私が話をしすぎると別の学生について聞くことができないので、端的に話すことを意識した。
面接で聞かれた質問と回答
GDを100点満点で自己採点、その理由。
グループディスカッションの自己採点としては85点をつけます。理由としては、対面のグループディスカッションが初めてだったのですが、その中でも時間に気を遣い、議論を前に推し進められるようにメンバーの意見を聞き、まとめることを意識できていました。残りの15点は発表資料作りの時間があまりとれなかったということです。
最も濃いコミュニティの人を4,5人この場に連れてきて○○さん(自分)の紹介をしてと言うと、どんなワードが出てくるか
まず第一に出てくる言葉としては、物事を俯瞰して見ることができると言っていただけると思います。コミュニティとしてはアルバイトなのですが、そこではリーダーとして広い視野を持ちながら全体を統括するような役割を担っております。また、その他には計画的やマメという言葉も上がると思います。これは自分が几帳面で、また常に先を見据えていることで計画性やマメな性格が周りにも知られているからです。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 大阪の貸し会議室
- 参加人数
- 40人
- 参加学生の大学
- メインは関関同立や国公立など、産近甲龍も若干いた。ほとんど関西圏
- 参加学生の特徴
- 広告会社を志望しているという学生はやはり多く、業界をすでに絞っている人もいた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 6人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
事例研究、グループワーク課題
インターンの具体的な流れ・手順
社員との交流もしつつ、仕事の理解が深まるような流れであった。
このインターンで学べた業務内容
広告業界の仕事や働き方
テーマ・課題
広告会社のシゴトを知る
1日目にやったこと
はじめに全体で自己紹介を一人ずつ行った。その後アイスブレイクをし、広告業界の仕事の流れ説明、事例紹介、Q&Aをして振り返りをしてその日は解散。1日目は聞くこと中心であった。
2日目にやったこと
広告のスキルアップトレーニングを行い、社員との座談会をし、グループワーク課題をチームごとで行い、プレゼン、1チームごとのフィードバックを行って最後に全体の振り返りをして解散。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事、営業部長
優勝特典
手帳、ファブリックミスト
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
対面であったこともあり、かなり多くの社員の方に登場いただき、色々な話を多く聞くことができた。チームに1人社員が入っての座談会も2人とお話しさせていただき、理解を深められた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
広告のスキルトレーニングなどは、専門的な知識を学び、アウトプットすることが慣れない知識ばかりで苦労した。また、10時から18時まであるインターンの1日目は丸々説明を聞き、メモをひたすら取るというかなりきついものであった。2日目はグループワークであったのでそこまで苦痛ではなかった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
全体のアイスブレイクやチームメンバーを入れ替えての議論もあり、全員と関わる機会があった。
インターンシップで学んだこと
インターンシップに参加したことで、社員の方とも直接交流することができ、社風や人柄を肌で感じることができた。また、広告会社のリアルな仕事内容や苦労する話も聞くことができたので、実際に広告業界を志望する人だけでなく迷っている人も判断材料になると感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
1日目2日目通して専門的な考え方は非常に丁寧に教えていただけるので、特別勉強しておく必要のあることはないと感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
やはり最も大きなものとして挙げられるのが、実際に関西支部の社員や部長の方に登場してお話をしていただいたことで、その会社の社風や雰囲気が非常にわかりやすく伝わってきた。実際に働くとなるとこのような人たちと毎日働くことになるのだなと想像できた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
典型的な広告会社であることから、やはりユニークな人材であればあるほど評価が高く好まれる傾向にあると感じた。自分は比較的周りと調整をして進めていくタイプで、ユニークかどうかという点ではそうでないので、自分は社風が合わないと判断されるのではないかと感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
直接社員の方とお話をすることができたり、非常に良い雰囲気の会社であることはインターンシップに参加したことで理解することができたが、やはりキラキラしたイメージとは裏腹に地道な作業や厳しい納期などがつきもので、その上給料もずば抜けてよいわけではなく、仕事大好き人間でないと厳しいと感じたため。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
一部ではあるが、インターンシップ参加者だけが案内される早期選考に呼ばれる。この早期選考に乗れなければ、また一からエントリーなので逆にかなり厳しいと思う。乗れたら有利なのではないか。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後には、参加者限定のオフ会と題して、後日オンラインで交流の機会を用意いただいた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前の志望業界としては、広告業界と印刷業界を見ていた。それらの業界を志望していた理由としては、1つの商材をただ売るだけのセールスのような営業ではなく、クライアントのパートナーとして課題やニーズの解決、価値向上のサポートができるような営業職を志望していた。それが実現できるのが広告と印刷だと考えたから。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップに参加する前から、広告というとユニークな人のイメージであったが、実際にインターンシップの選考段階からインターンシップ中までかかわる社員の方々全てが、気さくで優しい方々で、かつ少し変わったような人もいた。また広告業界の営業はキラキラしたイメージとは程遠いコツコツ地道な仕事をひたすら続けるということも知ることができた。
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読売広告社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社読売広告社 |
|---|---|
| フリガナ | ヨミウリコウコクシャ |
| 設立日 | 1946年7月 |
| 資本金 | 14億5800万円 |
| 従業員数 | 582人 |
| 売上高 | 340億9800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 菊池英之 |
| 本社所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂5丁目2番20号 |
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