- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. まだ就活を本格的に始めていない時にワンキャリアで目についたのがきっかけだった。企業自体を見ていたというよりも就活セミナーに参加するようなつもりで応募した。企業リサーチなどはゼロだったが、たまたま自分の志望業界であった広告業界だった。続きを読む(全116文字)
【広告業界の未来へ】【23卒】デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムの冬インターン体験記(文系/広告プランニングコース)No.21676(非公開/男性)(2022/3/25公開)
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムのレポート
公開日:2022年3月25日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年12月 上旬
- コース
-
- 広告プランニングコース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
- 内定先
- 入社予定
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
広告業界を志望する中で、メディアレップという分野があることを知った。また、その中でも規模の大きい会社として興味を持った。また、2週間にわたって行われるインターンであることから、会社の仕事内容から社員の方々について、詳しく理解を深められると感じたため。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
動画選考と短い15分の面接であったため、端的に話し、伝わりやすさを意識して面接とエントリーシートに取り組んだ。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
エントリーシートが無く、動画と15分の面接だったので印象や人柄は見られていたと思う。
選考フロー
応募 → 1次面接 → 最終面接
応募 通過
- 実施時期
- 2021年10月 下旬
- 応募後の流れ
- 選考に参加
- 応募媒体
- ナビサイト
1次面接 通過
- 実施時期
- 2021年10月 下旬
- 面接タイプ
- 動画面接・動画選考
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
なし
面接の雰囲気
この選考までにあまり録画面接を経験してこなかったので、どういうものなのかあまり知らず少し緊張してしまった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
録画面接であるため、深堀質問がされないことから自分の回答に疑問ポイントがないように話すことを意識していた。
面接で聞かれた質問と回答
学生時代に力を入れたことはなんですか。
オープン時から働く飲食店でアルバイトリーダーを担い、営業改善に尽力したことだ。
当初はスタッフの多くが経験も浅く、業務に手一杯でお客様に寄り添った営業ができず、覆面調査では全27店中最下位の評価を受けた。オープン時に入社したメンバーらと店を成長させたいという思いから、リーダーの立場として、改善のために3つの施策を提案し実行した。
1つ目が終礼の実施だ。営業中の課題を共有し、全員が共通認識を持つための話し合いの場を設けた。
2つ目がスタッフのモチベーション管理だ。終礼で発言しない人もおり、他スタッフの仕事に対する士気を上げることに注力した。
3つ目が新人に向け、随時マニュアルを更新することだ。飲食店は様々な方が来店し、様々なご要望があるので、その都度マニュアルに書き足すことで、新人に迷いが生まれる回数を減らすよう取り組んだ。
結果、次第に評価も改善され、2年目には月間評価でトップの成績を収めた。
自己PRをしてください。
私は周囲の人間よりも計画性に優れていると考える。この強みが大きく発揮されたのは大学受験の勉強である。高校3年生の当時、私の志望校は他の受験生以上に成績を伸ばさなければ届かないレベルであった。そこで、合格という最終目標から逆算し、1か月ごとの中期目標と、1週間ごとの短期目標に分け、さらに一日の終わりには翌日取り組むことを常にリスト化していた。そして、その目標を毎回必ず達成することを、繰り返し継続していた。また、問題視していなかった科目が意外と順調にいかない場合など、想定外の問題が起きたとしても、その都度計画を修正し、その時点の課題を放っておくことがないようにも心掛けていた。そして、無事に合格し受験が終わって以降、今現在も翌日に取り組むことをリスト化する習慣は毎日継続している。それにより、今も日々の時間を無駄にすることなく計画的に行動できており、この習慣が今の自分を形作っていると感じている。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2021年11月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 人事
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
zoomに入室して面接後に退室
面接の雰囲気
15分の中で、様々なことが聞かれた。雰囲気としては割と堅めであったことから少し緊張してしまっていた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
正直わからない。緊張して噛みまくり詰まりまくりであったのに通過した。かなり通過すると思いきやオープンチャットの投票を見るとしっかり選考はかけられていた。
面接で聞かれた質問と回答
自己PRを改めてお願いします。
私は周囲の人間よりも計画性に優れていると考えます。これが発揮されたのは大学受験の勉強です。高校3年生当時、私の志望校は他の受験生以上に成績を伸ばさなければ届かないレベルでした。そこで、合格という最終目標から逆算し、1か月ごとの中期目標と、1週間ごとの短期目標に分け、さらに一日の終わりには翌日取り組むことを常にリスト化しました。そして、その目標を毎回必ず達成することを、繰り返し継続していました。また、問題視していなかった科目が意外と順調にいかない場合など、想定外の問題が起きたとしても、その都度計画を修正し、その時点の課題を放っておくことがないようにも心掛けていました。そして、無事に合格し受験が終わって以降、今現在も翌日に取り組むことをリスト化する習慣は毎日継続しています。それにより、今も日々の時間を無駄にすることなく計画的に行動できており、この習慣が今の自分を形作っていると感じています。
インターンシップの志望動機
私はクライアントのパートナーとしてニーズや課題の解決をサポートできるような仕事がしたいと考えて、広告業界を中心に志望している。その中でも御社のインターンシップは2週間にわたるまとまった期間でグループワークに取り組むことができる点に魅力を感じた。その中で業務内容から社員の方々の雰囲気まで知ることができると感じ。志望する。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 関関同立、MARCH、早慶、国公立など学歴は割と高かったと思う。
- 参加学生の特徴
- 広告業界の志望者は体感6,7割程度であった。それ以外は幅広く見ている人たち。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 10人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
広告・メディアプランニングワーク
インターンの具体的な流れ・手順
会社説明・ワーク説明後はひたすらワーク、最終日に座談会のようなもの。
このインターンで学べた業務内容
メディアプランニング・メディアレップの仕事内容。
テーマ・課題
広告プランニング
1日目にやったこと
全体ガイダンスと自己紹介後に、インターネット広告業界の現状、会社説明、グループワーク説明をして午後からメディアプランニングの講義を2,3時間受け、最後に2,3時間だけグループワークを行って解散。
2日目にやったこと
2日目は全体でガイダンスがあった後からすぐに、10時から18時までひたすらグループワークをぶっ通しで実施した。最後に全体で振り返りと進捗報告をして19時前に解散。
3日目にやったこと
9時半から14時30分までの間は各チームでグループワークを実施、そこから各チームが最終プレゼン発表を行い、フィードバック後、全体でリラックスした場での振り返りをして解散。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
不明
優勝特典
アマゾンエコー
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
インターン自体は3日間であったが、その間にも各チームが自主的にワークを進めた。その間は2チームに1人メンターという形で社員が付き、わからないことなどは何でも聞けた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークの作業量が非常に膨大で、2日目に丸々1日ワーク時間が用意されているものの、それでは到底足りず、それ以外に3,4日集まる必要があり、このインターン以外にも就活や学校がある人もいるので全員で足並みをそろえてワークをすることが非常に大変であった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
3日間だけでなく、その期間中は何度も話し合いも行ったのでチームの関わりは非常に多かった。
インターンシップで学んだこと
やはり2週間かけてみっちりと行ったので、メディアレップとしての業務内容は非常に詳しく理解することができた。また、それ以外にも社員の方々の社風なども感じ取ることができたので、そういった点はこの3daysのインターンシップに参加してよかったと思える点であった。
参加前に準備しておくべきだったこと
メディアや媒体にどのようなものがあるのか、ざっくりと理解しているとワークの際にもスムーズに取り組むことができると感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
2週間、実際の仕事内容に近い内容のグループワークを行ったので、日々の作業など、実際に働いているとこのような形なのかなと感じた。また、社員の方も複数名の方とお会いすることができたので、なんとなく社風と言うか人柄もこういう人が多いのかなと理解することができた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
この3daysインターンシップ参加者限定で紹介されるインターン特別ルートの本選考に進むことができ、それが最終面接の1つ手前の面接からスタートできるため、通常選考よりも非常に有利になるから。また、インターンで感じたことなど話すネタもできるため。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
自分は広告業界を広く志望しており、その中のメディアレップの会社について今回初めて深く理解することができたが、メディアレップの仕事が自分には合っていないと感じたため。なので、参加したことで業界理解を深めることができたため、参加したこと自体は有意義であった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
3daysインターン参加者限定の早期選考限定ルートが用意されており、通常選考の学生に比べて、非常に有利に選考を進められる。また、例年インターンシップ参加者からの採用も多いと聞く。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップの参加後には特段フォローがあったわけではなく、全員一律で早期選考に案内はしてもらえる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前には主に広告業界、印刷業界を中心に志望していた。それらの業界の志望理由としては、クライアントのパートナーとして、ニーズや課題の解決をサポートすることのできる業務内容であるからである。また、具体的な企業としては印刷業界は凸版印刷・大日本印刷、広告業界は総合広告からデジタル広告、ハウスエージェンシーと幅広く志望していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
メディアレップと言う業務内容について、調べてはいたもののイマイチ想像ができなかったが、実際にインターンシップに参加してワークを行うことで、業務内容を深く理解することができた。会社についても、気さくで優しい社員の方が多く、人柄も理解することができた。また博報堂のデジタル部門的な立ち位置と聞いていたが、インターンで話を聞く限りはそれほど常に関わりがあるものではなさそうであった。
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デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムの 会社情報
| 会社名 | デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | デジタルアドバタイジングコンソーシアム |
| 設立日 | 1996年12月 |
| 資本金 | 40億3100万円 |
| 従業員数 | 1,915人 |
| 売上高 | 278億7300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 田中雄三 |
| 本社所在地 | 〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿4丁目20番3号 |
| 平均年齢 | 31.8歳 |
| 平均給与 | 602万円 |
| 電話番号 | 03-5449-6300 |
| URL | https://www.dac.co.jp/ |
