- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 竣工して終わりではなく,建築が立ってからの竣工後の長い期間も含めてのライフサイクルマネジメントに責任を持ち続けるスタンスに強く惹かれたから。また,既存のストックを活かして面白いプロジェクトをやっている印象があったから続きを読む(全108文字)
【未来の住まいを創る】【23卒】伊藤忠都市開発の冬インターン体験記(理系/1dayワークショップインターン)No.27349(法政大学大学院/男性)(2022/6/6公開)
伊藤忠都市開発株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 伊藤忠都市開発のレポート
公開日:2022年6月6日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2022年1月 上旬
- コース
-
- 1dayワークショップインターン
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
不動産デベロッパーを志望していた事から興味を持った。特に住宅事業に関心があったためマンション分譲を中心に手掛けている伊藤忠都市開発の事業内容をより深く知りたいと思った。先輩が入社していた事もあり関心を持った。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
伊藤忠都市開発が他のデベロッパーと違う部分を徹底的に調べた。冬のインターンシップが本選考に直結する事を知っていたのでインターンシップでのパフォーマンスが最大化されるように事前調査はしっかり行っていた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
伊藤忠都市開発のメインでもある住宅事業に興味がある事、ロジックを通して物事を考えられる事の2点
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年11月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
今回のワークショップに参加したいと考えたご自身の動機を教えてください。/デベロッパー業界に興味を持つ立場から、最近気になる街(範囲の大小は問いません)とその理由を教えてください。
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
結論ファースト、そして記載されてる内容がデベロッパーを想起させるものとして書くようにした。
ES対策で行ったこと
所属する研究室の先輩やサークルの同期など、第3者の目線からエントリーシートは意見を貰うようにしていた。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 早慶上智、理科大、MARCHが大半だった。体感8割ほど。建築系の理系院生も多かった。
- 参加学生の特徴
- デベロッパーが第一志望の学生はやはり多かった。一方で不動産業界全体を幅広く見ている学生も多く見られた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 7人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
マンション開発の企画/用地取得の計画立案
インターンの具体的な流れ・手順
業界・企業説明→用地取得のワーク→マンション住宅開発のワーク→現場社員・人事部社員との座談会
このインターンで学べた業務内容
デベロッパーの役割、伊藤忠都市開発の特色や開発動向、住宅開発のフェーズ
テーマ・課題
住宅開発の企画/用地取得体感ワーク
1日目にやったこと
業界・企業説明が冒頭にある。その後用地取得のワークがあり、昼休憩。最後にマンション住宅開発のワーク、現場社員・人事部社員との座談会がある。住宅開発の全体を働き方も含めてリアルに実感できるプログラムであると感じた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部の社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
基本的に社員とのかかわりやコミュニケーションは少なかったと感じる。しかしプログラムの最後にあった座談会の中では現場社員に多くの質問が出来たので参加する意義は大いにあると思う。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
基本的にワークも小分けに設定されていたためそこまで苦労したことはなかった。しかしプログラムの時間が長く、形式はオンライン、そして話を聞くだけの時間が圧倒的に多いため集中して参加し続けるのが少し難しかった。オンライン形式であったためチーム内の学生とコミュニケーションをとるのは難しかった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークの中で4~6人ほどの1チームで作業をするため、その中の学生同士は比較的コミュニケーションは取れると思う。
インターンシップで学んだこと
住宅開発を用地取得から開発、そして販売戦略まで体感できたことはデベロッパーの業務理解に繋がり非常に嬉しかった。また、伊藤忠都市開発が商社系のデベロッパーとしてどのような強みを持っているか教えてもらう機会も多く、本選考における伊藤忠都市開発の志望動機作りにも役立った。
参加前に準備しておくべきだったこと
伊藤忠都市開発が手掛けるマンションにどのようなものがあるか事前に調べておくと、マンション開発のワークで活かせると感じた。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
オンライン形式かつ1dayのインターンシップであった事から自分が伊藤忠都市開発で働く想像まではできなかった。また、マンション開発が主でありその他のアセットには関わる機会が少ないことから、自分が想う理想の働き方・街づくりへの関わり方とは少し離れていると感じた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
参加者が多かったこと、1dayのプログラムであったことから参加学生のレベルは、他の総合デベロッパーのインターン参加学生と比べると低いと感じた。本選考もこのレベル感であれば受かる確率は高いと感じた。また自分には建築というバックボーンがあり、企業としても今後建築系の学生を欲しているとのことだったため適性はあると感じた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
オンライン形式で1dayのインターンシップであった事からそこまで大きく参加前から志望度が変化する事はなかった。しかしデベロッパー業界の志望度は高くなった。用地取得や開発ワークからやはり世の中に与える影響が大きい事、また社員数が少なく裁量権を持って働く事が出来る点には強い魅力を感じた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
イベントの中で評価された一部学生に関しては、他の一般選考より1か月ほど早い早期選考に招待される。早期選考では一般選考に比べて倍率は低く、かなり受かりやすいとのこと。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップでの発言や態度、行動などによって人事からフォローの対象となると社員との面談がその後組まれる。また物件見学会にも招待される。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
総合不動産デベロッパーをメインに志望していた。業界に関しては街づくりに関わる、給料が良い、裁量権が大きい、以上3つの理由で志望をしていた。しかしデベロッパー業界は高倍率である事から滑り止めとしてゼネコンやハウスメーカーも併願していた。企業としては三井不動産、森ビル、森トラスト、野村不動産なども視野に入れていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
デベロッパーは業界柄、社員数が少ないことから若手から裁量権を持って働けると思っていたが、伊藤都市開発は特にその傾向があると感じた。住宅開発に携わりたい、裁量権を持って働きたい、この2点を満たす企業であるとインターンを通じて感じた。また今年から新卒からの建築採用の枠も増えた事から、建築系の技術者としても活躍できる理系にとって嬉しい環境になっていると思う。
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伊藤忠都市開発の 会社情報
| 会社名 | 伊藤忠都市開発株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | イトウチュウトシカイハツ |
| 設立日 | 1997年12月 |
| 資本金 | 106億9800万円 |
| 従業員数 | 152人 |
| 売上高 | 588億8900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 松典男 |
| 本社所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂2丁目9番11号 |
| 電話番号 | 03-6811-0200 |
| URL | https://www.ipd.co.jp/ |
