【地方銀行で学ぶ】【22卒】千葉興業銀行の冬インターン体験記(文系/総合職)No.16885(日本大学/女性)(2021/8/7公開)
株式会社千葉興業銀行のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2022卒 千葉興業銀行のレポート
公開日:2021年8月7日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2022卒
- 実施年月
-
- 2020年10月 下旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
もともと金融機関を志望していて、その中でもひとつの地域に密着して仕事ができる地方銀行を中心に見ていました。千葉興業銀行のインターンシップは、特に選考がなかったので、参加しやすそうと思って申し込みました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
インターンシップの参加にあたって選考要素はないので、特に事前の準備はしませんでしたが、企業概要などは簡単に頭に入れておきました。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2020年10月 下旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 25人
- 参加学生の大学
- 選考がないインターンシップということもあり、大学はばらばらだったと思います。
- 参加学生の特徴
- 地方銀行ということもあり、千葉県出身の人が多く参加していました。必ずしも金融業界を目指しているわけではなかったと思います。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
銀行業界についての講義、銀行で求められる人物像について考えるグループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
銀行業界全体に関する説明を受けた後、コンサルティング業務に関する動画を視聴し、簡単なグループワークをしました。
このインターンで学べた業務内容
銀行業界について、コンサルティング関連業務の内容
テーマ・課題
銀行業界についての講義、銀行で求められる人物像について考えるグループワーク
1日目にやったこと
初めに銀行業界全体に関する説明を受けました。次に、コンサルティング業務に関する動画を視聴し、内容について行員の方から質問される形で確認されました。最後に、「銀行で求められる人物像」についてグループで考えるワークをしました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
銀行業界について講義形式でお話をしていただきました。グループワークでは、簡単なフィードバックや、千葉興業銀行が求める人材についてお話していただく機会がありました。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
最後のグループワークを除き、基本的には行員の方のお話を聞いたり、動画を見たりといった時間が長いので、銀行業務に興味がなければ、大きな関心を持って参加するのは難しかったのではないかと思います。グループワークは、「銀行で求められる人材像」という抽象的なテーマだったので、難しいものではありませんでした。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
最後のグループワークで3~4人のグループを組みました。あまり目立っている人はいなかった印象です。
インターンシップで学んだこと
銀行業界全体について学ぶことができました。銀行にはどのような機能があるのか、どのように運営されているのかといったことをわかりやすくお話していただけます。また、コンサルティング業務を通じて、地方銀行と企業がどのように関わるのかということを、実際の業務の様子を映した動画で知ることができました。
参加前に準備しておくべきだったこと
金融に関する知識を問われるような場面は少ないので、事前に特別な準備をしておくような必要は特にないと思います。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
半日程度のインターンシップが何度か開催されていたので、できる限り参加していました。後半になるにつれて、座談会が開かれたりと、千葉興業銀行について知る機会もあったように思います。しかし、最初の頃のインターンシップで学ぶことができるのはあくまで業界全体のことであり、千葉興業銀行の特徴などにはあまり触れられていなかったので、そこで働いている自分を想像するのは難しかったです。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加していた周囲の学生は、他の業界を見ている人もいたようで、金融業界や千葉興業銀行への志望度がとても高い人は少ない印象でした。知識量などにもそこまで差があるようには思えなかったので、本選考に向けてしっかり準備すれば、チャンスはあるのではないかと感じました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
地方銀行として地域に密着した仕事ができるのは魅力的だと感じました。ただ、インターンシップ全体を通じ、千葉興業銀行特有の魅力をアピールしていただけるような機会があまりなかったので、志望度が下がることはありませんでしたが、大きく上がったわけでもありませんでした。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップに参加したことで、イベントに招待されたり、面接をパスできるようなことは特にありませんでした。選考途中でインターンシップへの参加歴に触れられることもなかったので、あまり影響しないと思います。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
いくつかのコンテンツを見ることができるLINEアカウントの紹介などがありましたが、なにか特別なイベントに招待されるようなことはありませんでした。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
扱えるソリューションの幅広さや、関わることができる業界の多さなどから、金融業界を志望していました。中でもワークライフバランスなどの関係から、ひとつの地域に密着して働くことができる地方銀行に行きたいと考えていました。そのため、地元の地方銀行を中心に、いくつかのインターンシップに参加して、自分に合う雰囲気のところに行きたいと思っていました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
行員の方の雰囲気などから、穏やかな職場なのではないかという印象を受けました。人材育成でユニークな方法を取り入れていたり、といったところは面白く感じましたが、それ以外になにか目立った取り組みがあるようには感じられなかったので、業界全体が厳しい状況を迎えている中、将来性に少し不安があるようにも感じました。
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千葉興業銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社千葉興業銀行 |
|---|---|
| フリガナ | チバコウギョウギンコウ |
| 設立日 | 1952年1月 |
| 資本金 | 621億2000万円 |
| 従業員数 | 1,345人 |
| 売上高 | 569億1000万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 梅田 仁司 |
| 本社所在地 | 〒261-0001 千葉県千葉市美浜区幸町2丁目1番2号 |
| 平均年齢 | 39.8歳 |
| 平均給与 | 658万円 |
| 電話番号 | 043-243-2111 |
| URL | https://www.chibakogyo-bank.co.jp/ |

