
23卒 インターンES
総合職
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Q.
研究内容について
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A.
私は、〇〇〇を取り入れた都市づくりに関する研究を行っている。〇〇〇の特性は各場所で異なるということから、最適な〇〇〇の改善を行うためには各場所に応じた対策を講じる必要がある。そのため、〇〇により対象地の〇〇を正確に分析し、〇〇〇を改善するための対策を導入した際の効果について検討する予定である。 続きを読む
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Q.
インターンシップへの応募動機について
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A.
私は、貴社の〇〇に〇〇した街づくりに魅力を感じ、貴社のインターンシップに応募した。また、将来、私は、貴社が手がけた「〇〇〇〇〇」のように、今までにない新たな取り組みを実現した〇〇型の次世代の街づくりに携わりたいと考えている。インターンシップでは、貴社の街づくりに対する考え方を学び、学生時代に私が学んできたことや〇〇活動の経験が、街づくりのどの部分で活用できるかについて理解したい。 続きを読む
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Q.
働くうえで、大切にしたいと考える価値観について
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A.
私は、働くうえで、人のために働いているという意識を大切にしたい。学生時代、〇〇〇のアルバイトをしていた時は、〇〇のためを考えることで、夢中になって働くことができ、〇〇〇〇が結果に出た時は、非常にやりがいを感じた。「お客様第一」の精神を掲げる貴社で働くうえで、また、多くの人と関わる街づくりをするうえでも、この価値観を大切にして、夢中になって働くことで、やりがいを感じることができると、私は考える。 続きを読む
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Q.
今までの人生において、最も力を入れたこと
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A.
私は、大学生時代に所属していた〇〇サークルでの活動に最も力を入れて取り組んだ。チームは、〇〇〇〇〇リーグ〇部に長年属しており、私の世代でもそのリーグの〇部残留が目標であった。また、〇〇〇のいない学生サークルなので、練習内容や戦術は、自分たちで考える必要があった。そのため、コミュニケーションを積極的にとり、チーム全員が互いの長所・短所を理解することで、必要な練習や有効な戦術を導き、短所を補い合い、長所を最大限に活かすチームづくりを図った。また、私はチームの〇〇〇として、積極的に意見を出すこと、練習の意味や有効性について、チーム全員が理解できているか確認することを意識した。そして、自分の世代でも〇部残留を決めた時は、非常に達成感を感じることができた。この経験は、街づくりの仕事に関わる上でも、各関係者との連携や地域住民の合意形成等、役立つ場面が多々あると、私は考えている。 続きを読む