
23卒 インターンES
総合職
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Q.
研究内容について教えてください
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A.
私の研究テーマは、符号理論だ。この理論は、誤った情報を正しい情報に訂正する理論である。情報の受け手が誤った情報を受け取った時、正しい情報に直す必要がある。そこで、符号理論が役に立つ。この理論は、情報を訂正することが出来なくても、与えられた情報そのものが正しいかどうかを判断することもできる。 続きを読む
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Q.
サークルの活動内容について教えてください
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A.
年に5回開催されるコンサートに向けて、日々ピアノの練習を行う。週に1度例会があり、そこではピアノの演奏を行い、その演奏に対してフィードバックを行っている。私も、何度かコンサートに出演をさせて頂いた。大勢の前で演奏するのは緊張するが、この経験より度胸が身についたと自負している。 続きを読む
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Q.
アルバイトをご記入ください
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A.
アルバイトは、ピザのデリバリースタッフとして二年半以上働いており、コールセンターで3ヶ月ほど働いていた。デリバリーピザ店ではバイトリーダーを務めており、困難に直面することもあったが、無事に乗り越えることが出来た。一方、コールセンターでは教育係を任されていた。 続きを読む
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Q.
趣味や特技について教えてください
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A.
趣味は、ドライブだ。このようなコロナの状況下でも楽しめる上、どんな場所にでも行けるのが最大のメリットだ。特技はピアノだ。小学1年生の頃から高校3年生の頃まで習っていた。今でもよく弾いている。ピアノを通じて、集中力と記憶力が身についたと考えている。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
2点ある。1点目は、デベロッパーという仕事に非常に興味があるからだ。私は北海道札幌市に大学1年生の時から住んでいるのだが、再開発が活発に行われており、街の変わり様を見てきた。その光景に感動を覚え、自分もいつか再開発事業に携わりたいと思った。2点目は、デベロッパーへの適性を知りたいからだ。このインターンを通じて、デベロッパーの大変さや、やりがいを学びたいと思っている。 続きを読む
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Q.
働く上で大切にしたいと思っている価値観について教えて下さい。
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A.
2点ある。1点目は、人から感謝されたいという想いである。私はアルバイトを通じて、人から感謝されることのやりがいや嬉しさを学んだ。2点目は、大きな達成感を得たいという想いである。私は、今までに困難に直面したことがあるが、困難を乗り越えた時の達成感を今でも忘れることが出来ない。以上2点の経験により、人から感謝をされ、大きな達成感を得られるような職業に就きたいと思った。 続きを読む
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Q.
学生時代に頑張ったことを教えてください
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A.
アルバイト先で、労働生産性向上に取り組んだことだ。そのアルバイト先は、デリバリーピザを運営している飲食店だった。私達バイトリーダー3人は、SVから労働生産性を向上させるか賃金のカットダウンするかの2択を言い渡されていたので、責任を持って労働生産性向上に向けて取り組んだ。労働生産性向上の為に、デリバリーのスピードを上げて時間当たりの配達件数を多くすることを目指した。デリバリースピード向上のために、店長に店内でデリバリースタッフを補助するスタッフの配置を提案した。しかし、そのスタッフの仕事内容がハードになってしまうため、難色を示された。そこで、その役を私達が引き受けることにより、了承を得た。仕事内容としてはかなり辛かったのだが、バイトリーダー同士で励まし合いながら頑張った。その結果、労働生産性は大きく向上した。この経験より、どんな課題に対しても対処法を考え、全力を尽くすことの大切さを学んだ。 続きを読む