- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. まちづくりができる会社を探している中で、関西のデベロッパーに興味を持っていたため、関西のデベロッパーのインターンシップに参加したいと感じていた。中でも、近鉄不動産は幅広い事業領域があり、事業内容も非常に楽しそうだと感じたため参加を希望した。続きを読む(全120文字)
【デベ業務のリアル体験】【24卒】東京建物の冬インターン体験記(文系/現場配属型インターンシップ)No.44122(一橋大学/男性)(2023/9/12公開)
東京建物株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 東京建物のレポート
公開日:2023年9月12日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2023年3月 上旬
- コース
-
- 現場配属型インターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 一橋大学
- 参加先
-
- 三井住友カード
- 三井住友銀行
- 東京建物
- 三菱UFJ銀行
- 小田急電鉄
- 東急不動産
- ジェーシービー(JCB)
- 東日本電信電話(NTT東日本)
- 三菱UFJリサーチ&コンサルティング
- 内定先
-
- 三井住友カード
- 東京ガス
- 三菱UFJ銀行
- EYストラテジー・アンド・コンサルティング
- 東急
- 三菱UFJリサーチ&コンサルティング
- 入社予定
-
- EYストラテジー・アンド・コンサルティング
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
夏インターン参加後に、ES提出のみで優先的に冬インターンの案内があったから。また、現場配属型ということで実際のデベロッパー業務のイメージが持ちやすく、実際に東京建物の社風がどのような物であるか理解することができるのではないかと思ったから。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
おそらくESよりも夏のインターンシップでの活躍度合いが見られていた気がするので、インターンシップで目立てるように積極的に議論を進めた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
ESのみでの選考なので、実際にどのような部分を見ていたかはわからないが「東京建物らしさ」を夏インターンのどこで感じたかという設問があったので、社風の理解は求められている。
選考フロー
エントリーシート
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2022年12月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
ESの内容・テーマ
夏インターンのものが使い回される(編集可能)。それに加えて「夏インターンシップで東京建物らしさを感じた瞬間を教えてください」という設問が追加される。
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
デベロッパーの実務で要求される強みを分析し、ESの中で再現する。
ES対策で行ったこと
デベロッパーの実務がわかっていることを前提にして、自分の学生時代の強みと紐付けながらESを書き進めていくこと。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 観測した限り東京一工、早慶でほとんどを占めていた。MARCHもちらほら。
- 参加学生の特徴
- 数ある業界の中でもデベロッパーと総合商社に興味を持っている学生が多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 1人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- あり
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
学生2人(3人の場合もあった)が1組になって、各事業部のインストラクター社員さん1名の元に配属される。2日間の配属を経て、そこでの体験をまとめたスライドをペアで作成し、最終日に学生同士で発表会がある。
インターンの具体的な流れ・手順
簡単な説明→現場受け入れ(2日間)→発表会→懇親会
このインターンで学べた業務内容
デベロッパーの業務が全くキラキラしていないことを良くも悪くも感じ取ることができたインターンシップだった。行政との調整や地権者の元に足を運びに行くのに同行し、実際にデベロッパーとして働く社会人が考えていることを間近で学んだ。また、そのような業務の中における東京建物らしさを感じ取った。
テーマ・課題
現場配属
1日目にやったこと
人事によるインターンシップの概要の説明→部署発表と受け入れスタート→各種打ち合わせや業務に同行し、デベロッパーの業務を知る→若手社員込みでの懇親会実施→初日は終了
2日目にやったこと
引き続き同じ部署で配属スタート→官公庁との打ち合わせ同席・各企業との会議見学など→インストラクター社員さんとの1on1面談→先輩社員への質問会→最終日に向けてスライド作成
3日目にやったこと
配属は終了し、学生同士で集合→それぞれ配属先が異なるので、お互いの部署紹介も兼ねてプレゼン→各自の発表を聞いて考えた東京建物らしさの共有→座談会→人事との懇親会
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
現場配属期間の2日間は非常に手厚いフィードバックをいただくことができる。特に最終日で発表するためのスライドは「東京建物らしさ」を落とし込むための工夫を考えてくれた。さらに業務に対する姿勢や普段の様子を横で知ることができた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
最終日の発表に向けてスライドを作る必要はあるが、そこまで難易度は高くない上に評価対象にも含まれていないのできついと感じたことは特になかった。東京本社で朝から晩(7時くらい)まで配属されることになるので、体力面で夜まで頑張り続けることが個人的にきつかった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
同じ部署に配属になった学生1名とは2日間関わりがある。その他の学生については最終日のみ。
インターンシップで学んだこと
デベロッパーの業界研究をする中で、東京建物は業界内でのランクも低く学生目線ではこれといった強みがない企業だと思っていたが、実際に配属されたからこそ業務を行う中でどのような強みがあるのか自分の中で納得いくまで言語化することができた。そのため参加した意義があった。
参加前に準備しておくべきだったこと
デベロッパーのビジネスモデルの確認。また、どの部署に配属になるかは当日までわからないので各部署の業務内容のチェック。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
現場配属だからこそ、社内外の方々と東京建物という会社で働く場合どのように関わることになるのか深く理解することができたから。実際に学生にもデスクと椅子が割り当てられたのでまるで自分が社員であるかのような時間を過ごせた。自分の名札も東京建物の実際の名刺を模したものであり、リアルでよかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
学歴的には十分デベロッパーを受けることができると感じていた。しかし、地権者交渉や飲み会を積極的に行う文化などある意味「体力勝負」の風土をインターンシップを通して強く感じたこと、参加学生もバイタリティ溢れる学生が多かったことから自分は合わないと感じたから。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
デベロッパー業界の中でも東京建物は特に「街のことを大切にする企業」ということを自分の目で見て理解することができたので魅力的に感じました。また、学生に対するインターンシップでのフォローも手厚かったので入社後も丁寧に面倒を見てくれる気がしました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
現場配属型インターンシップへの参加者は、早期選考に招待され通常選考より1ヶ月早い3月末の2次面接スタートになるため。運要素も高いGDが免除になっていることが大きなメリットだろう。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップで担当となったインストラクター社員と後日面談が組まれ、就活相談や東京建物の早期選考の対策ができる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
3月の本選考直前でとりあえずデベロッパーのインターンシップには参加して早期選考優遇を取っておきたかったので、形としてはデベロッパー志望だった。しかし、社風の面などからデベロッパーで自分がやっていけるかどうかの懸念があったので、金融やインフラなども幅広く本選考の選択肢に入れるようにしようと考えていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
デベロッパー内の業界順位がかなり低いが、それでも社員さん達は皆誇りを持って働いている印象を受けた。また、バイタリティのある社員さんが多く「飲み会を盛り上げられそうな人」が優遇される会社の雰囲気を感じた。このインターンシップを通してデベロッパーの業務にさらに興味を持った一方で自分とは合わないことを薄々感じ始めていた。
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東京建物の 会社情報
| 会社名 | 東京建物株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウキョウタテモノ |
| 設立日 | 1896年10月 |
| 資本金 | 924億5100万円 |
| 従業員数 | 5,076人 |
| 売上高 | 4745億8600万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 小澤 克人 |
| 本社所在地 | 〒103-0028 東京都中央区八重洲1丁目9番9号 |
| 平均年齢 | 41.9歳 |
| 平均給与 | 1110万円 |
| 電話番号 | 03-3274-0111 |
| URL | https://www.tatemono.com/ |
| 採用URL | https://recruit.tatemono.com/recruit/shinsotsu/?iad2=tatemono |
