
23卒 本選考ES
総合職コース
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Q.
自己PR
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A.
私は「目標に向かって周囲に働きかけながら努力すること」ができる。この力は10年間習った〇〇道で身につき、3つの経験で発揮された。1つ目は高校時代の吹奏楽部でハンディキャップを乗り越え〇〇に出場した。2つ目は個別指導塾担当生徒を第1志望高校へ合格させた。3つ目は大学時代のサークル活動でコロナ禍でも対面に負けないオンライン活動を成功させた。 続きを読む
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Q.
ガクチカそこから得られたこと
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A.
個別指導塾の講師アルバイトで担当生徒全員を第一志望高校合格に導いた。自身の受験失敗から生徒に同じ思いをして欲しくないと思い取り組んだ。全員合格を目指す上で志望校A判定の生徒が10人中0人という問題があり生徒に向き合えていない事が原因だと考えた。そこでマニュアルに囚われず、厳しさも伝えることが必要だと考え2つの行動をした。この経験で相手の意向を汲み取る傾聴力を磨くことが出来た。 続きを読む
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Q.
大学での研究内容/注力した科目
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A.
文学部国文学科に所属し中古文学の学習に力を入れた。直接的に表現をしない点に惹かれ『源氏物語』や『蜻蛉日記』などの平安時代の文学作品の講義を履修した。その中で主に学んだのは風景描写に心情描写を重ねるという表現手法と諸本の異同、和歌表現や引き歌や漢詩との関係である。心情描写は雨の降り方を変えることで筆者の心情を表すというものが最も興味深かった。 続きを読む
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Q.
あなたの強みを活かして、当社で実現したいことやチャレンジしたいことを教えてください。
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A.
関係構築力を活かして実現したいことはお客様の多様化していくニーズに合わせた課題解決による社会発展のサポートだ。お客様に正面から向き合って潜在ニーズまで発見し、事業を発展させることでより豊かな社会を創造したい。貴社が掲げる「法人向け事業の強化」に携われる専門人材になることを目標として社内の人とも協力し「全員経営」を体現し、お客様により高い価値を提供できる人物になりたい。チャレンジしたいことは4年目でコアメンバーとして役職に就くということだ。PBL型人材として自分で考え行動し課題解決をすることで成長し社内で認められる人物になり後輩の指導に携わりたい。お客様への価値提供以外にも後輩の成長を手助けすることにやりがいを感じると考えたからだ。そのために関係構築力を活かして自分に足りないことを研修以外でも積極的に学びに行き、自分自身のスキルを挙げていきたい。 続きを読む