
24卒 インターンES
総合職
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Q.
特技・趣味等
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A.
趣味は身体を動かすことです。(1.コロナウイルスの自粛期間に長距離走にはまり、現在ハーフマラソンで2時間切り出来るようになりました。2.週2回地域のチームでバスケットボールをしています。3.頻度は多くないですが、市民プールで泳ぐことも好きです。)特技はどんな状況でもコツコツとひたむきに行動する中で結果に繋げることです。大学時代には、学童の先生としてのアルバイトをする中で、子供たちや先生、親御さんからより頼られる存在になる為コツコツと勉 強して保育士免許を取得しました。 続きを読む
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Q.
あなたが就職活動やこれからのキャリアについて考えるうえで、大事にしている価値観や軸について自由に記述してください。
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A.
私の就職活動の軸は「他者の幸せに貢献すること」である。私は世の仕事が生み出す製品やサービスは、それを利用する誰かに届くことで初めて価値を発揮すると考える。この考えから「働く」とは自身の仕事を全うし、その価値を誰かに届けその人の幸せに貢献することだと考える。私はひたむきに行動することを大切にしており、週6日部活動を実施しながら海外大学院に合格した経験等から、ひたむきさを武器に他者の幸せに貢献したい。 続きを読む
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Q.
あなた自身が考える”将来衰退していくであろう業界”もしくは”衰退が始まっている業界”を自由に一つ選んでください。
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A.
ブライダル業界 続きを読む
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Q.
選んだ業界が衰退していく原因について分析し、簡潔にまとめてください。
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A.
大きく原因は3つある。1点目は未婚率の増加である。国勢調査によると未婚率は1980年女4.5%男2.6%と比較して2020年は女14%男23.4%と年々増加している。2点目は賃金が変わらないのに、物価が上昇している点である。挙式は余剰資金で挙げる人が多いと考えられることから挙式数の減少が考えられる。3点目はコロナ禍による式を躊躇する人の増加である。以上の点から業界が衰退していることが予測される。 続きを読む
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Q.
分析を踏まえて、選んだ業界が今後生き残っていくために解決すべき課題を設定してください。
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A.
上記の3点を踏まえ、ただ挙式数に対してアプローチするのではなく、結婚率が低いという現状を踏まえた上でお金が挙式ほどかからず、コロナ禍を考慮した新たな施策が必要である。 続きを読む
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Q.
上記の回答を踏まえて、その業界を代表する企業にとって”生き残っていくために必要な打ち手”を具体的に考えてください
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A.
結論は「ウェディング×〇〇」の実施である。これは挙式だけで売り上げを伸ばすというビジネスモデルの脱却を意味する。例えば、挙式を挙げた人を対象として、ハウスメーカー、ディーラー、家電量販店、保険会社、宝石店などと協業し、様々な生活シーンでのトータルサポートとして活躍できる機会があると考えられる。お客様が車や家の購入を検討している場合、式場から営業的なアプローチができ、様々な企業と一緒になって売り上げをアップするということが可能である。これはお客様にとっても他の店に足を運ぶという時間が省けるという利点がある。また結婚を考えていない人に対しては映えスポットを売りにした「ウェディング×シェアオフィス」といったファッション業界とのコラボ、大人数や資金が気になる人に対しては「ウェディング×グランピング」等リーズナブルに人数は気にせずに出来るようなその人達のニーズに合った施策を講じることが可能である。 続きを読む