
24卒 インターンES
総合職
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Q.
自己紹介動画 (ご自身の熱中していることや思わず夢中になってしまうことについて、30秒~1分程度で説明してください。)
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A.
私は自身が熱中していることとして、サークル活動を挙げます。 私が所属するサッカーサークルは、夏に行われたサークル日本一を決定する大会で優勝しており、現在はサークル活動の集大成であるリーグ戦において、2連覇に向けて、開幕3連勝というスタートを切っております。 私は現在、出場機会を伺っている状態ですが、最終的に優勝を決定づける決定的な仕事ができるよう、日々の練習に課題を持って取り組んでおります。 社会人になっても、自身の熱中できる職場環境で、どんな形であっても会社に貢献できるよう、日々仕事を楽しみ、充実した社会人生活を送りたいと考えております。 よろしくお願い致します。 続きを読む
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Q.
設問1:小学校卒業まで 小学校卒業までの自分史を記載ください。(~200文字)
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A.
3歳:父の影響で◯◯を始め、市内の◯◯チームに入団する。 小2:◯◯大会で◯◯に進出。 小3:成績表でオールAを取る一方で、サッカースクールに通い始め、所属チームではキャプテンに指名される。◯◯漬けの生活に。 小6:キャプテンとして、◯◯や◯◯大会優勝に貢献。◯◯市の選抜選手にも選ばれる。学校の成績も良好で、先生からの信頼も厚く、卒業式の式辞なども任される。 続きを読む
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Q.
設問2:中学時代 中学時代の自分史を記載ください。(~200文字)
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A.
中1:前年県大会◯◯に輝いた◯◯に入部。1年生から試合に出場。◯◯選抜にも選ばれる。 中2:主力として◯◯市ベスト4進出に貢献。迎えた総体は、怪我による欠場で、チームは早々に敗退。悔しさを晴らすためキャプテンに立候補。 中3:目標である◯◯ベスト16進出に貢献。学校で1人選ばれる体育活動優秀者に選定される。 文武両道を目標に、学級委員としての活動、勉学にも励み、充実の3年間。 続きを読む
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Q.
設問3:高校時代 高校時代の自分史を記載ください。(~300文字)
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A.
高1:文武両道で有名な◯◯高校に進学し、◯◯部に入部。出場機会を得られず、挫折を経験する。放課後練習以外に、朝練や昼練を毎日行い、◯◯中心の生活。 高2:毎日必死に練習するも、試合に出れない日々が続き、もどかしかった。毎朝誰よりも早く朝練に行き、部活動後は誰よりも遅くまで塾に残って勉強する、多忙な生活。 高3:努力が実を結び、試合で出場機会を得られるようになる。しかし、目立った活躍はできず、県◯◯で◯◯に敗北し、不甲斐なさや悔しさを抱えて10月に引退。部活動中心の生活から一転し、限られた時間の中での合格を目指し、勉強スケジュールをルーティン化。模試E判定から逆転合格。 続きを読む
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Q.
設問4:大学・大学院時代 大学・大学院時代の自分史を記載ください。(400~600文字)
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A.
大1:先輩の紹介で◯◯サークルに入会。◯◯人生を最高の形で終えるために、日本一を目指せる環境を選択した。 アルバイトは◯◯と塾講師を始める。塾講師では、多くの担当生徒の第一志望校合格に貢献するも、合格に導けなかった数人の生徒の涙が印象的で、指導方法を見直した。 大2:サークル中心の生活。試合に出場するために、課題を持って練習に取り組む。毎練習後のミーティングでは、積極的に改善点等を発言し、ボトムアップでの組織改革に貢献。チームは日本一を獲得。 近所に開業した飲食店で3つ目のアルバイトを開始。バイトリーダーとして、アルバイトの離職率低下に貢献した。また、塾講師では、1年時の反省を活かし、課題の取り組み方を改善することで、担当生徒全員の合格に貢献。中には偏差値が20以上向上した生徒もいた。 第一志望のゼミに落ち、自身の志望するゼミが残ってないことから、ゼミに所属しないことを決意。代わりにゼミの時間を、資格勉強や、経営を自身で多角的に学習するための時間に充てた。 大3:最高学年としてサークル活動に精進する。試合に出て貢献するだけでなく、下級生のモチベーション向上というサークルの課題にも向き合う。信頼関係の構築や、匿名の質問箱設置を介した規則の改善促進により、下級生が活動しやすい環境を整えた。夏に日本一を獲得し、現在は集大成であるリーグ戦での日本一に向けて奮闘中。 続きを読む