- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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【未知への挑戦、顧客を見据えよ】【21卒】日鉄興和不動産の夏インターン体験記(文系/総合職)No.7857(慶應義塾大学/男性)(2019/10/17公開)
日鉄興和不動産株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2021卒 日鉄興和不動産のレポート
公開日:2019年10月17日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2021卒
- 実施年月
-
- 2019年7月
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 慶應義塾大学
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
デベロッパー業界に関する知識がほとんどなく、半日でまちづくり体験をしながら知識をつけられるインターンがあるとビズリーチキャンパスで紹介を受けたため。また、日鉄興和不動産は最近伸びている企業であり、本選考も視野に入れていたため。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
先着順であったため、特に選考はなかった。ただ、この時期の総合デベロッパーのインターンは数少ないため非常に人気があり、いかに早く情報収拾し申し込むかが鍵となる。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2019年06月
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 赤坂インターシティAIR
- 参加人数
- 50人
- 参加学生の大学
- 国立大学が2割、早慶上智が3割、MARCHが3割、その他2割。
- 参加学生の特徴
- 7月初旬の選考なしのインターンということもあり、ほとんどの学生が初めてのインターンであった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
ある区域の再開発を一貫したテーマに沿って企画せよ。
1日目にやったこと
まずは総合デベロッパーについての業界説明、そしてその中での日鉄興和不動産の位置付けについての講義があり、その後オフィス見学を兼ねたビル見学ツアー、街づくり体験ワーク、座談会を順次行った。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部5年目
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
既存の概念にとらわれない自由な街づくりをするのは大事ではあるが、顧客分析が特に重要で、顧客がどのようなバックグラウンドを持っており、何を求めているのかを考え抜くことがコンペを勝ち抜くことに繋がる。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
大変だったのは、アイスブレイクもあまり無いままいきなりワークを行ったことだ。選考がなく先着で集まった学生であるためあまりワークをどのように進めるのかわかっている学生が少なく、それをまとめるのは難しかった。一人ワーク慣れしている学生を見つけてその学生と二人で協力してチームをまとめていくことで解決した。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
街づくりをする上では、自分の作りたい街と顧客の要望を汲み取った街とを両立させた案をもとに組み立てていくのが非常に難しいと感じた。収益性や自分の理想像ばかり考えても顧客のバックグラウンドを全く考慮していなければコンペでは勝てない反面、顧客の理想ばかり考えては自社の利益につながらない。この両面を考えることの難しさとやりがいに気付かされた。
参加前に準備しておくべきだったこと
自分の木になる街や生まれ育った街を練り歩き、その街が他の街に比べてどういった特徴があるのか、自分ならどう作り変えたいかなどを考えてみると当日のワークでは活発に意見を出すことができると思う。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
今回は非常に簡略化された街づくりワークであったり、講義・座談会などしかなかったため、実際に自分が社員さんたちと協力して街を見て回ったりどういった手順で街を作っていくかなどの体験はできなかったため、働く姿はイメージできなかった。冬にやる5daysインターンシップへの参加によってこれは解決しそう。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
このインターンでは選考がなく先着順で申し込んだ人がきただけのもので、今回来ていた学生の中では自分は優秀な部類ではあるとは思ったが、実際の選考ではデベロッパーの志望度が高い学生が多く挑戦することもあり、まだそこまで志望度の高くない自分ではそこで負けていると感じたから。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
やはり実際に社員の方々と話し合ってその方々の人の良さに気づいたり、あるいは街づくりのなかでどのような街を作るのかを考えることの楽しさを知ったことで、志望度は大きく上がった。今後、5daysインターンシップなどではより実務に近い内容のインターンシップに臨めるため、そこに参加して自分の適性を判断した。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者の中で優秀であると判断された人には後日社員さんから電話がかかってきてランチに誘われ、そこで社員訪問することができるため。それは選考も兼ねており、さらに優秀であると判断された場合は本選考でも優遇されるのではないか。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターン参加者の中で優秀だと判断された人には後日電話がかかってきてランチに呼ばれる。社員訪問の斡旋。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
金融業界やデベロッパー・商社などを見ていた。デベロッパーに目を向けていたのは、給与や勤務時間などの待遇の良さ、そして街づくりの中心役であることであった。メインはやはり給与水準の高さと勤務時間の長さのバランスであり、商社や外資系金融機関ほど長く高速されないものの、ある一定水準の高い報酬を得られることがいちばんの理由であった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
街づくり体感ワークなどを通して、自分が本業の仕事をどれだけ楽しめるかも就職先を選定する上での重要な評価軸の一つであると感じた。今までは給与や福利厚生・勤務時間などの待遇面ばかり重視して就職先を見ていたが、どれだけ待遇が良くても扱う内容が面白いと感じられなければこれからの40年以上をつまらない日々で終わらせてしまうと感じたため、仕事の中で何をするのかを中心に考え直すべきだと感じた。
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日鉄興和不動産の 会社情報
| 会社名 | 日鉄興和不動産株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニッテツコウワフドウサン |
| 設立日 | 1952年10月 |
| 資本金 | 198億2400万円 |
| 従業員数 | 573人 |
| 売上高 | 2618億6800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 三輪正浩 |
| 本社所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂1丁目8番1号 |
| 平均年齢 | 45.5歳 |
| 平均給与 | 1245万6000円 |
| 電話番号 | 03-6774-8000 |
| URL | https://www.nskre.co.jp/ |
