- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 金融業界を志望しており、特に銀行業界を志望していたため、興味を持ちました。夏にりそな銀行の2daysインターンシップに参加しており、事業内容や会社の風土に興味を持ったため、このインターンに参加することを決めました。続きを読む(全107文字)
【業界未知への挑戦】【19卒】三菱UFJ信託銀行の冬インターン体験記(文系/総合職)No.4377(慶應義塾大学/男性)(2019/2/20公開)
三菱UFJ信託銀行株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2019卒 三菱UFJ信託銀行のレポート
公開日:2019年2月20日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2019卒
- 実施年月
-
- 2017年12月
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
- 大学
-
- 慶應義塾大学
- 参加先
-
- 大阪ガス
- Unipos
- ソフトバンク
- 三菱UFJ信託銀行
- 東京海上日動火災保険
- デロイトトーマツコンサルティング合同会社
- パソナ
- SOMPOホールディングス
- 富士フイルム
- 住友商事
- 内定先
-
- 大阪ガス
- 東京海上日動火災保険
- デロイトトーマツコンサルティング合同会社
- ソフトバンクグループ
- 楽天グループ
- 三井物産
- 入社予定
-
- 三井物産
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
それまで東京海上日動火災保険を受けていたが、他の金融機関を全くもって見ていなかったので、業界研究を兼ねてこの時期にインターンを開催する珍しいこの会社へ応募した。基本的に合格したインターンには行っていたため、参加した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
選考はESとグループワークのみで、業界に対する知識は全く要らないようなものだった。事前準備は必要ないと思う。
選考フロー
エントリーシート → グループディスカッション
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2017年11月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
グループディスカッション 通過
- 実施時期
- 2017年11月
- 形式
- 学生不明 面接官不明
- 1グループの人数
- 6人
- 時間
- 40分
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
テーマ
6班が2つあり、まずそれぞれの班で社会人に必要なものについて話し合い、二つの班が合体し、議論する。
進め方・雰囲気・気をつけたこと
このGDはまだGD慣れしていない人ばかりだったので、かなり先導して、議論をまとめていった。評価は人事課長だった。
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 48人
- 参加学生の大学
- 東大早慶MARCHとバラバラだった。人数が多いインターンなのでそこまで絞ってはないと思う。
- 参加学生の特徴
- 堅苦しいイメージな会社であるがゆえに、真面目な人が多かった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
日によって班も代わり、テーマも違う。
1日目にやったこと
三日間に渡って、さまざまな仕事が混在している信託業務を理解するプログラムが用意されている。1日目は、多岐に渡る業務の全体像や会社全体の説明に加え、不動産業務の説明とワークを行った。社員との懇談の時間もあった。
2日目にやったこと
二日目の内容は、受託財産業務に関する人事部によるプレゼンテーションとその後班ごとに分かれてワークをおこない、各班発表を行った。模擬面接とそのフィードバックも行われた。
3日目にやったこと
3日目の内容は、二日目の要領でリテール業務と法人コンサルティング業務に関する人事部によるプレゼンテーションとその後班ごとに分かれてワークをおこない、各班発表を行った。その後人事部に対する座談会が行われた。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部一同
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
メンターというメンターはいなかったが、自分は人事課長に仲良くしてもらって、懇親会中に二人で話している時に「インターン選考のときはかなりエゴをだしてしまったね。ただ組織にはそういう人も必要だから○○くんに合格を出した。」と言われた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
人事部が同じ声のテンションで延々と話すような業務に関する長いレクチャーが続き、その後なんどもなんども班を変えたりして、グループディスカッションを行い、順々に発表していくというかなり疲れる内容だった。また座談会の時間も長く、盛り上がりもないため、疲労がたまり大変だった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
不動産業務、受託財産業務、リテール業務と法人コンサルティング業務と、普通の金融にはないような、多岐に渡る把握しにくい信託の業務はよく理解できた。また模擬面接の時間があり、1:2で人事部に質問してもらえ、その後すぐにフィードバックももらえた。他人の面接も多く見えたのでよかった。
参加前に準備しておくべきだったこと
しょうじき特にないと思う。ワークの前には必ずそのワーク内容に対してのレクチャーがあり、事前知識がなくても全く差し支えない内容になっている。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
インターンの実施場所も実際のデスクオフィスではなく、さらにはホールからは外出も許されず、人事部や他の学生としかほぼ触れ合っていないためまったく想像できなかった。入社したらどういう風に働くのかある程度イメージができたが、自分がその場で働いている姿は見えなかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
正直このインターンはタームが複数あり、人事部との接触も多くはないためあまり有利になる感じはなかった。また人事課長もインターンの中で、本選考とは関係のないことも示唆していた。しかしそのなかでは、人事課長と顔見知りになり、その後も親睦会などで個別FBを受けたり話す機会が多かったので多少有利にはなったかもしれない。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
正直このインターンで、インターン中の雰囲気や、参加学生、それから現行の社員の方々を実際に目の当たりにして、やはり銀行などのイメージが硬い金融機関は自分には合わないと実感した。また信託銀行はクライアントの大半が富裕層で、排他的で社会的意義が自分の中ではあまり感じられなかったため。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
正直このインターンはタームが複数あり、人事部との接触も多くはないためあまり有利になる感じはなかった。また人事課長もインターンの中で、本選考とは関係のないことも示唆していた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
まったくなかった。自分は本選考を受けていないが、友人の一人はインターンのあとの本選考応募後にメンターがついたといっていた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
正直、志望企業や志望業界が定まっていないため、いろんな業界を受けていた。しかし、そのなかで軸はあって、⑴社会を根底から支える社会貢献度の高さ。⑵魅力的な社員の方々⑶失敗を恐れず挑戦することを是とする環境。この三点の軸に従い、インフラ企業、損害保険、IT通信、コンサルティング業界に興味があり、応募していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
上記に書いた通り、正直このインターンで、やはり銀行などのイメージが硬い金融機関は自分には合わないと実感した。インターン中の雰囲気や、参加学生、それから現行の社員の方々を実際に目の当たりにしたからだ。ちょうどそのころコンサルなどの本選考やインフラ企業の追加海外研修などで規模の大きなエネルギーに触れていたこともあり、以降、就職活動ではエネルギーを中心に就活していくこととなった。
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三菱UFJ信託銀行の 会社情報
| 会社名 | 三菱UFJ信託銀行株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミツビシユーエフジェイシンタクギンコウ |
| 設立日 | 1927年3月 |
| 資本金 | 3242億7900万円 |
| 従業員数 | 6,372人 |
| 売上高 | 1兆8760億6400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 窪田博 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目4番5号 |
| 平均年齢 | 43.7歳 |
| 平均給与 | 950万5000円 |
| 電話番号 | 03-3212-1211 |
| URL | https://www.tr.mufg.jp/ir/about/?link_id=glnav_about |
| 採用URL | https://www.mutbsaiyo.com/graduate/ |
