
23卒 本選考ES
SE(システムエンジニア)
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Q.
保有資格・スキルは何か
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A.
ITパスポート 続きを読む
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Q.
趣味・特技は何か
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A.
私の趣味は旅行です。それは未知の地に足を踏み入れ、新たな発見に出会うことによって、自分の見識を広めることに繋がるからです。また、観光地、ご当地の料理、宿泊先、交通機関などを細かく調べて計画し、いかにリーズナブル且つ楽しい旅行にできるかをいつも大切にしています。 私の特技は、ウクレレを弾くことです。始めたきっかけは動画配信サイトで視聴したウクレレ奏者に感銘を受け、憧れを感じたからです。まだ始めて8ヶ月ほどの初心者で失敗ばかりですが、成功した時にはやりがいを強く感じる為、更なる上達を目指して日々練習を続けております。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容は何か
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A.
私はゼミでマーケティングを専攻しています。この学問に興味を持ったきっかけは、高校時代の食品スーパーのアルバイトの経験から消費者が商品を選択し、購入する際の心理や行動に興味を持ったからです。ゼミでは、商品の販売促進方法や消費者心理などについて輪読を通して学んでいます。そして学んだ内容をアウトプットする為、企業と合同で商品企画を実施しました。私は、災害時と日常のストレスを緩和する〇〇を提案した結果、受賞は叶いませんでしたが、企業から多くの高評価を頂きました。 この経験から、学んだ内容をアウトプットすることの大切さを学びました。 入社後もこの学びを活かし、IT、金融のプロフェッショナルになりたいと考えています。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は他者と協働し、1つのモノを作り上げることができます。高校時代、生徒会本部に所属し、体育祭や文化祭などの企画作り、運営を行ってきました。その活動で先生方や部活動、委員会と連携を取り、生徒だけでなく来場者にも楽しんで頂ける行事になるよう尽力しました。体育祭では競技種目の決定に携わりました。私は、生徒主体の企画を作りたいと思っていた為、生徒会本部内の意見で種目を決定していた慣習に疑問を抱いていました。そこでアンケートを用いて生徒の意見を積極的に取り入れました。その結果、生徒たちが主体的に取り組み、大きな盛り上がりを見せました。また、文化祭では体育館ステージ企画を担当しました。私は部活動や有志団体が熱心に練習に励む姿を目にし、一人でも多くの人にステージを見て欲しいと強く思いました。そこでSNSやチラシを活用し、多くの人の目に届くよう努めました。また、音響や照明に力を注ぎ、参加団体が最高のパフォーマンスを発揮できるように準備しました。その結果、当日は用意した席が埋まるほどの大盛況となりました。 私の強みである協働力を活かし、貴社のチームで行うシステム開発に貢献していきたいです。 続きを読む
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Q.
SEを志望する理由・その中で当社を志望する理由
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A.
「チームでのモノづくりを通して、人々の豊かな生活を実現したい」という想いがあります。 私はゼミのグループ活動で〇〇を△△する商品企画をテーマにチームで協働し、6ヶ月間をかけて議論・調査分析を実施しました。そして最終的に商品のプロトタイプを完成させ、プレゼンテーション資料を作成しました。この経験から仲間と協力して活動しながら、一つの成果物を生み出す事に強くやりがいを感じました。また、現代社会においてITは必要不可欠な存在であり、社会的影響力の大きい存在です。したがって、私はITを通じて仲間と協働し、社会に大きな影響を与えることができるSEを志望しています。特に貴社は社会の基盤である金融分野をシステムによって支えており、社会貢献度の高い業務を行っています。さらにBeSTAやCAFISなどのように特定の分野や顧客に限らない公共性の高いシステム開発に携わることができ、人々の豊かな生活を支えることができると考えています。ゆえに貴社では、私の人々の豊かな生活を実現したいという想いが実現できると考え、貴社のSEを志望します。 続きを読む
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Q.
あなたが周囲と協力して、課題を解決したエピソード ※ご自身の役割も含めて記入してください
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A.
私はゼミ活動でメンバーと協力し、チームのモチベーション低下の課題を解決しました。 ゼミでは半年かけて商品企画を行い、企業へプレゼンする活動に参加していました。 当初は、実際に商品化を目指すことができるという貴重な経験にメンバー全員、高いモチベーションで取り組んでいました。しかし、4か月後の中間発表で企業担当者に痛烈なダメ出しを受け、チームの士気が低下してしまいました。私はこの状況をなんとか改善したいと思い、中間発表後にメンバーに対して心境のヒアリングを実施しました。すると、士気が下がったメンバーは共通して「自分の分析の甘さを指摘されて落ち込んでいる」ということが判明しました。そこで、私はメンバーが感じる負い目を払拭するべく、互いに各メンバーが担当した分析から良い点を選択して共有すること、一週間ごとに課題や状況を共有し合うことの二点を提案しました。その結果、全員の士気が上がり、それぞれが当事者意識をもって課題に取り組めるようになりました。最終的には企業の担当者や他大学の教授から高評価を頂きました。この経験から、相手の気持ちに寄り添うことが士気を上げるのに最も重要であると学びました。 続きを読む