- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 今回参加させたいただ方理由としは、他の競合他社との違いなどを知りたかった。現場での業務などを詳しく知りたく、実際に働いてる社員の方のお話を聞いて自分に向いてる会社かどうかを詳しく知りたかった。働き方などを特に知りたかった。続きを読む(全111文字)
【未知への挑戦、業務の真価】【23卒】東日本旅客鉄道(JR東日本)の夏インターン体験記(理系/インターンシップ)No.24696(非公開/非公開)(2022/4/26公開)
東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 東日本旅客鉄道(JR東日本)のレポート
公開日:2022年4月26日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 上旬
- コース
-
- インターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 14日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
一番興味があり志望していた会社であったため。
インターン参加の1番の動機としては、身近にその会社の社員がおらず業務内容を聞けない環境で、かつ、採用ページを見ても実際の業務内容を知るには限界を感じたため。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
まずはESを通過する必要があるためonecareerやunystyleといったWEBサイトを参考にしてESを仕上げた。自分は先生や先輩に添削指導をしていただいてないです。
面接はオンラインだったのでそこまで緊張はしなかったが、学生4:社員2の集団面接でした。自分以外の3人はインターン当日に参加されていなかったのでおそらく面接でダメだったと考えられます。
選考フロー
エントリーシート → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年07月 中旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
本インターンへの志望動機をご記入ください。
あなたが最も興味を持って注目している世の中の技術について
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
ESの内容がアルバイトの内容を絡められるものだったので、アルバイトで得た知識を存分に用いた。
ES対策で行ったこと
いろいろな就活サイトで内定者のESを参考にして構成を学んだ。文の流れがおかしくないか・表現方法が間違ってないか何度も読み返して確認した。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
onecareer・unystyle・就活会議
最終面接 通過
- 実施時期
- 2021年07月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生4 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 不明
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
面接の雰囲気
雑談は無く淡々と質問された。面接官2人のうち1人は質問担当、もう1人は書記のような形であった。
学生4人の集団面接だったが、面接官の方からの質問に対して1人ずつ順番に答えていく。グループディスカッション等集団で何かしたりなどは一切なかった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
参加したいという熱意を伝えるのが大事。だが、やりすぎて傍から見てヤバいやつに見られるような行為だけは決してNG。同じ回に面接した方のうちの1人は素人の自分から見ても「これはダメだろうな」と感じたが案の定な結果だったので、聞かれた質問に誠実に答えれば大丈夫。
面接で聞かれた質問と回答
インターンシップの志望動機を教えてください。
日本に欠かせないインフラである鉄道を支える御社が追求する「究極の安全」における〇〇が自身が現在学習している△△との繋がりが強いと感じ応募させて頂きました。インターンシップに参加し現場見学やグループワークを体験させて頂くことで、今後必要になる知識や技術について学びたいと考えています。また、仕事へのイメージが不完全であるため、今回のインターンシップを通じて具体的な業務内容を理解したいと考えます。
学生時代がんばったことを教えてください。
アルバイト先の〇〇で××をしています。その際に、お客様の要望に沿ったご案内をすることを心がけました。
また、長い間働いたことにより問題点も多々見つけました。□□や〇×などです。他の従業員や自分が間違えることの無いよう手順や重要な部分はいくつもメモを作り共有しました。商品に関してはとても見づらかったので、金額・スペック・メーカーなどの順に並べ替えるよう提案し実行しました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京
- 参加人数
- 6人
- 参加学生の大学
- 東大・早慶・旧帝大・地方大が7~8割、その他私立大(MARCH含む)1~2割といった感じ。
- 参加学生の特徴
- 必ずしも鉄道に興味があるというわけでもなく、院生であれば研究内容に近いものの部門に応募しているような学生が多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 6人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- あり
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
対面・オンライン
インターンの具体的な流れ・手順
会社の概要・業務説明。今後のプロジェクト等。
このインターンで学べた業務内容
会社の事業・業務
テーマ・課題
現在のシステムの改良
1週目にやったこと
新型コロナウイルス感染症の影響でオンラインと対面のハイブリット方式であった。
初日はオンラインで会社や部門の説明が中心。また後日以降の説明・期間中の課題についての説明もあった。
2日目以降は現場見学及び業務説明。
2週目にやったこと
現場見学および現在進行中・今後のプロジェクト説明。基本的には課題の取り組みがメイン。
担当社員の上長に発表資料の確認等をしていただいた。最終日は他部門を交えてオンラインで発表。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
学生1人に対して社員の方が1人ついていただき、詳しく説明していただいた。わからないことも気兼ねなく質問できる環境であった。1日の終わりには社員の方からフィードバックいただけた。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
最終日の発表に向けて発表資料をまとめるのがなかなか大変だった。新型コロナウイルス感染症の影響で対面よりもオンラインの時間のほうが長かったため、疑問に感じてもすぐに聞きに行けない点は残念だった。ただこの点は会社が悪いわけではないのでしょうがない。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
部門に約5~6名の学生が参加。現場見学の際にはグループごとに行動するくらいで、各々別の課題が設定されているためそこまで関わりはない。
インターンシップで学んだこと
参加前に比べ企業の理解がとても深まった。社風に関しては民営化された企業であるため硬い雰囲気だと思っていたが、社員の方はとてもフランクに接して下さったので働きやすい環境だと感じた。また企業理念もいたるところに掲げられており、インフラを担う責任感を感じられた。
参加前に準備しておくべきだったこと
参加部門についてはある程度下調べした方がいいかもしれないが、わからないことは質問しても丁寧に説明いただけるので最悪わからなくても大丈夫かと。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
社員の方とペアのようにして1日行動するので想像しやすかった。一方でインターンなのでどうしても説明がメインであるため、限度があるのは承知の上で参加すべき。また事業フィールドが広く支社によって業務も働き方も違うと思うが、大まかに理解できたため。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンだけで本選考では内定はでないと思う。
参加学生を見る限り、本選考を受ける人も鉄道業界でインターンをしている人ばかりではないと感じたから。様々な部門から会社が成り立っており、事業も様々なため他業界に興味のある人も受ける可能性が極めて高いと判断したため。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
会社の社風や事業内容についての理解が参加するのとしないのとでは大幅に差がでるため参加した方が良いと感じた。むしろこの会社への就職を考えているのであれば参加した方がよい。確実に志望度はあがると考えます。実際自分は志望度は参加前以上に上がりました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
先述した通りインターン後にフォローや特別なセミナーはないので本選考で有利になるとは考えずらい。ただ秋や冬などに行われる企業のセミナーや就活サイトの合同説明会よりも企業への理解は深められる。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
特段はフォロー等は何もない。OB訪問もなし。ご時世的な問題もあるかと予想。
ただ3月から本選考の採用サイトが開かれるので必ずエントリーするようにとお話しいただいた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
人々の生活の当たり前を支える仕事がしたいと考えインフラ業界を志望。鉄道を運行するにあたって安全性ならびに正確性は必要不可欠と考えいたため、「究極の安全」を企業理念に掲げていたこの会社に関しては志望度合いは高かった。また学部の関係で製造業、アルバイト先の関係でIT業界(特に通信業界)にも興味があった。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
先述していますが参加前に比べ企業の理解がとても深まった。社風に関しては民営化された企業であるため硬い雰囲気だと思っていたが、社員の方はとてもフランクに接して下さったので働きやすい環境だと感じた。同業他社のオレンジの会社のほうが硬い。インフラを担う責任感はいたるところで感じられ責任感が必要な職種であると思った。
志望企業・志望業界に関しては特に変化はなし。
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A.
①転勤がなく、東京勤務であるため。(夏は転勤がない企業は業界を絞らずたくさん受けていた)
②玉手箱とグループディスカッションの練習ができるため。
③鉄道会社は様々なアセットを持っているため、フィールドワークが多く、楽しそうだと思ったため。続きを読む(全121文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
①夏インターンシップで鉄道会社にいくつか参加し、さらに鉄道業界への理解や比較を深めていきたかったため。
②複数日程かつ文系でも参加できる鉄道会社のインターンシップが限られていたため。
③鉄道事業に特化したインターンシップであったため(鉄道会社であっても不動産や...続きを読む(全167文字)
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- A. 名古屋鉄道という大きな会社であり、地元で働きたい私にとって会社に信頼があったため企業に興味を持った。このインターンで何かを身につけたいというよりは、名古屋鉄道という会社について知りたいと考えて参加した。続きを読む(全101文字)
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- A. 色んな業界を見てみたい気持ちと転居を伴う転勤は嫌だという気持ちからインフラ業界、特に鉄道業界について知りたいと思ったので応募した。特に京急電鉄についてはこれまで何度も利用してきた馴染みある鉄道でもあったし、自分の地元にも根ざした企業だったので応募しようと思った。続きを読む(全131文字)
東日本旅客鉄道(JR東日本)の 会社情報
| 会社名 | 東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本) |
|---|---|
| フリガナ | ヒガシニホンリョカクテツドウ |
| 設立日 | 1987年4月 |
| 資本金 | 2000億円 |
| 従業員数 | 71,581人 |
| 売上高 | 2兆8875億5300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 喜勢 陽一 |
| 本社所在地 | 〒151-0053 東京都渋谷区代々木2丁目2番2号 |
| 平均年齢 | 39.2歳 |
| 平均給与 | 767万円 |
| 電話番号 | 03-5334-1111 |
| URL | https://www.jreast.co.jp/ |
| 採用URL | https://www.jreast.co.jp/recruit/new-graduate/ |
