- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 自分自身の知識や経験がそのまま価値になるコンサルティングという業種に興味があり、各社の性格を比較するために、可能な限り多くのインターンに応募した。参加した理由としては受かったためというだけであり、基準等は特にない。続きを読む(全107文字)
【未来を切り拓く挑戦】【23卒】デロイトトーマツコンサルティング合同会社の夏インターン体験記(文系/コンサルタント3日間コース)No.26122(早稲田大学/非公開)(2022/5/19公開)
デロイトトーマツコンサルティング合同会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 デロイトトーマツコンサルティング合同会社のレポート
公開日:2022年5月19日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 上旬
- コース
-
- コンサルタント3日間コース
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
デロイトトーマツと関わらせて頂いた機会があり、興味を持っていたから。また就職活動を始める中でコンサルティング業界に関心があったため、インターンを通して業界理解を深めたいと思ったから。3日のプログラムであったので、充実した体験ができると考えたから。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
なぜコンサルか、なぜデロイトか、なにが強みか、を全て簡潔に答えられるようにしていた。ケース面接の練習は全く間に合わず、前日にケース選考対策サイトを見るだけになってしまっていた。そのため論理的に話すことを特に意識した。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
面接官と対話できるか、その会話において論理性があるかを重視されていたように感じる。会話のキャッチボール数が多ければ多いほど良いと思う。
選考フロー
エントリーシート → WEBテスト → 1次面接 → 最終面接
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2021年06月 上旬
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
ESの内容・テーマ
インターン志望動機を教えてください。/学生時代に頑張ったことを教えてください。/自分の長所・短所についてエピソードをまじえて教えてください。/困難を乗り越えた経験を教えてください。またそこから何を学びましたか?
ESの形式
Webで入力
ESの提出方法
採用サイトのマイページから提出
ESを書くときに注意したこと
記述内容のナンバリングをするよう意識していた。
ES対策で行ったこと
簡潔に書くことを心がけました。結論→具体例で書くことはもちろん、冗長にならないよう(特にガクチカ)にかなり文章を省きました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
WEBテスト 通過
- 実施時期
- 2021年06月 上旬
- 実施場所
- 自宅
- WEBテストの合否連絡方法
- メール
- WEBテストの合否連絡までの時間
- 1週間以上
WEBテスト対策で行ったこと
特にありません。時間内に解くことができるよう集中して取り組みました。
WEBテストの内容・科目
TG-web:言語、係数
WEBテストの各科目の問題数と制限時間
従来通り
対策の参考にした書籍・WEBサイト
特になし
1次面接 通過
- 実施時期
- 2021年07月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 不明
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
学生側が退出する。
面接の雰囲気
若手の方の印象だった。対話ベースで多く質問してくださった。フランクな雰囲気ではあるが、質問は矢継ぎ早に飛んできていた。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
論理的に話せるか、会話のキャッチボールができるかをみられていたと感じる。冗長に話すのではなく、要点を絞ることが重要だと思った。
面接で聞かれた質問と回答
なぜデロイトトーマツのインターンに参加しようと思いましたか?
第三者の立場から企業の問題を分析し解決策まで提案するコンサルタント業務に興味を持っており、業界を肌で理解するためにインターンを志望した。その中でも、業界内で強いプレゼンスを持ち、かつ人を大事にする貴社のインターンでこそ、コンサルタントに必要な能力や自分に足りないスキルを見極められると考えたので、参加しようと思った。
学生時代に力を入れたことについて教えてください。
私は、NPO団体の活動の学生リーダーとして、コロナ禍によって伸び悩んでいた活動参加率の向上に寄与しました。1年単位の長期間における活動がすべてオンラインとなったことで、メンバーのモチベーションが大きく下がり参加率もまばらでした。そこで私は、コロナ禍を「SNSツールで接触機会を増やせるチャンス」と捉え直しました。幹部と協力して手頃に参加できる企画を次々と実施しました。その際、相互理解の深化と自己開示にこだわりました。前者に関しては班単位での交換日記や写真大会をはじめ、後者については悩みの相談や感謝を言い合う機会を設けました。これらの企画を通して参加者の交流が深まり、活動へのモチベーションも再び上昇しました。結果的に活動参加率を6.5割から8.5割に上げることができました。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接 通過
- 実施時期
- 2021年07月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 不明
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
学生側が退出する
面接の雰囲気
年次が高そうな社員の方2人だった。柔らかい雰囲気ではあるが、質問はどれも鋭かった。どの質問に対しても答えられるかを見ているようだった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
一貫して思考体力が見られていた。淀みなくわかりやすく説明する力も必要だと考える。面接官の突飛な質問に対しても答えられる柔軟性が必要だと思われる。
面接で聞かれた質問と回答
三重のいちご農家の売り上げを2倍にするには?
大阪の百貨店に、高齢者層に向けて高価格で売り出す。(1)関西地域では百貨店に行く高齢者層が多い(2)高齢者層は質を求めて百貨店にでかける、の2点の理由から考えた。
そして売り出す際には(1)生産者の顔が見えるようにする(2)孫にも喜ばれるという文言を付け加える、の2点を想定する。こうすることで、「久しぶりの孫に向けて少し奮発したい祖父母」に対して高価格で売り出すことができると考えた。
ケース面接であったため、テーマは一つでした。
面接官の質問内容や指摘内容を、しっかりと自分に落とし込むことを重要視しました。完璧なケース回答よりも、面接官の指摘に対して柔軟な思考ができるかという思考体力をみられていたように感じます。面接官の方は比較的高次の方で、どの質問も非常に鋭く的確なものでした。そこに対して素早く自分なりの回答を出せるかというところが勝負だおともいます。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
面接後にフィードバックがあった場合はその内容を教えてください。
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 30人
- 参加学生の大学
- 私が参加したグループは、早慶2人、国公立1人、院生1人だった。
- 参加学生の特徴
- 一定水準の論理的思考力を備えている学生が多いように感じた。またコンサルに対する熱意を持っている学生が多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 15人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
企業課題に対する課題解決型グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
企業・ワーク説明→グループワーク→発表・FB
このインターンで学べた業務内容
コンサルティングの具体的な業務内容・コンサルタントになる上で必要な能力
テーマ・課題
ある企業に対するコンサル案件。企業が抱える課題、それを解決しうる施策を考えるインターンであった。
1日目にやったこと
午前中は企業や取り組むワーク内容の説明がありました。ランチ後、グループワークが始まりました。メンターとなる社員2人が常に見てくださり、初日はメンターの方も交えて議論していました。
2日目にやったこと
グループワークを基本的にはずっと行なっていました。1日目とは異なり、ほぼ学生が中心となってワークを行いました。行き詰まった際にはメンターの方がアドバイスをくださいました。
3日目にやったこと
ワーク内容発表・FB・質問会がありました。グループワークを見てくださっていた2人のメンターから、かなり丁寧な個別FBをもらうことができます。また他のメンバーがFBをもらっている間、残されている学生は別の社員に質問をすることができました。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
執行役員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
見えないものを探りに行くのがコンサルの醍醐味だということ。また言われることをやるだけではなく、その先に想像されうる懸念までフォローした行動を心がけることが、上司に対してもチームに対しても顧客に対しても重要だということ。
個人FBとしては、優しいのも良いことだが、自分の素晴らしいアイデアをもっと話した方が良いと言われた。ロジックさえ通っていれば認めてくれるから自信を持っていいと言われたのが印象的だった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
班内で軌道修正を図る際が大変だった。タスクも増えてきた2日目の午後は、これからの方向性に行き詰まっており議論がなかなか進んでいなかった。その際現状わかっている情報を整理し、これから達成するべき目標、そしてそのために必要な情報や議論を整理することが大変だった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
チームの3人と深く関わった。ロジックの素早さと統率力を兼ね備えた人がいたので、かなり勉強になった。
インターンシップで学んだこと
話し合った内容を資料に落とし込まないと、意味をなし得ないということ。クライアントワークであるコンサルティング業界において、いかにチーム内の満足で終わらず、顧客の最善のために思考をやめないことが重要だということを学ぶことができた。また「コンサルタントになる上で必要な素質は?」という役員に向けた質問に対して、「好奇心」と答えておられたのも印象に残っている。
参加前に準備しておくべきだったこと
特にない。3日間でありったけのパフォーマンスを発揮するという熱意は重要だと思う。強いていうなら自分が入りたいpoolの検討を決めておくといいかもしれない。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
よく想像できた。答えのない課題に対して、チームメンバーと協力しあって議論する過程が非常に楽しかったから。また外資ということで慄いていた部分もあったが、実際は温かい人が多くとても安心できた。Up or Outの社風ではなく人材に対して真摯に向き合っていることがよくわかるインターンだった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
今まで自分の論理的思考力に全く自信がなかったが、インターンでのワークや社員の方からのFBを通して、基礎的な論理性を備えていることがわかったから。また人にわかりやすく話せる説明力に自信を持てたので、面接の際にも同じようにわかりやすく話すことができれば内定が出るのではないかと考えた。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
志望度は上がった。体育会系の人が多く、Up or Outの社風、という2つの懸念点が払われたからだ。実際はあたたかい人が多く、人材への投資・支援をかかさない会社だということがよくわかった。またコンサルティングの面白さや社会的意義もよく理解することができた。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
大きく有利になると感じた。全員か一部の学生かどうかはわからないが、私は3次面接から本選考がスタートした。加えて、実際に社員の方と交流したりワークをすることによって、デロイトの強みを体感できると思う。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップから約1ヶ月後、Poolの説明会が実施された。5つのPoolや選考フローについて説明された。説明会に出席すると、3次面接からのスタートとなる。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
志望業界は人材・教育・コンサルであった。人に対する支援がしたいと考えていたためだ。そのためコンサルティングにおいても、できれば組織開発領域のコンサルティングがしたいと考えていた。具体的な企業としてはベネッセホールディングス・リクルート・ビズリーチ・アビームコンサルティング、など大企業ベンチャー問わずに広く見ていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
コンサルティング業界への理解を深めることができた。クライアントの課題に対して、チームメンバーとどのように課題を策定するか、そしてどのように情報をリサーチするかを体感できた。またメンターからのFBやナレッジの共有も手厚かったため、自分が仕事をしている姿を想像することができた。フォローの手厚さから志望度が上がった。
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デロイトトーマツコンサルティング合同会社の 会社情報
| 会社名 | デロイトトーマツコンサルティング合同会社 |
|---|---|
| フリガナ | デロイトトーマツコンサルティング |
| 設立日 | 1993年4月 |
| 資本金 | 5億円 |
| 従業員数 | 2,675人 |
| 代表者 | 佐瀬真人 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目2番3号丸の内二重橋ビルディング |
| 電話番号 | 03-5220-8600 |
| URL | https://www2.deloitte.com/jp/ja/pages/about-deloitte/articles/dtc/dtc.html |
| 採用URL | https://www.dtcrecruit.tohmatsu.co.jp/ |
