
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業・ゼミ・研究室で取り組んだテーマ、内容についてお書きください。(50字以上300字以内)
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A.
ゼミでは家族社会学を専攻し、R統計ソフトを使い社会調査データを分析することで、社会の不平等についての研究をしている。具体的には「〇〇」というテーマを掲げ、母子世帯の子どもの教育達成や社会移動率の変化を分析している。社会調査データの質問票から研究に使用する設問を抽出し、年齢・性別・学歴・就労・家族構成・収入などといった観点を変数として扱い、回帰分析をする。研究時に先行研究から立てた仮説と分析結果から考察し、グループ議論を行っている。またゼミで活用するため、他学部の統計やプログラミングについての講義、また統計を学ぶ中で大学数学にも興味が湧き、数学科の講義を履修している。 続きを読む
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Q.
①~③のうちから、テーマを選んで回答ください。(内容が複数のテーマに重なっていても構いません) ①これまでで一番主体的にチャレンジした経験 / ②これまでで一番チームワークを発揮した経験 / ③これまでで一番没頭した経験(50字以上300字以内)
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A.
①(③): 高校時に廃部となった〇〇部を復活させることに取り組みました。私は幼少期から〇〇と〇〇をしていたため、当時監督を務めていた教師と〇〇部を始めた。学校で活動することが難しく、他校や他大学・〇〇ジムに出稽古に行きながら練習を重ねました。また部員を増やすために、夏休みなどは学校とジムが提携し、〇〇の普及活動のために「〇〇教室」を開催し、結果としては〇〇部が正式に認められ連盟に加入するとともに、試合に出ることができました。私はこの経験から、自分が率先して周囲の人たちに働きかけることの大切さ、そして何事もまずは行動に起こすことの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
自己PRをお書きください。(50字以上300字以内)
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A.
強みは「傾聴力」と「客観力」だ。塾講師のアルバイトの経験において、主任講師という立場で、生徒とのコミュニケーションを心がけた。特に授業外の時間や生徒との面談の時間を通して、「聴く:話す」の割合が「7:3」となるよう意識することで、授業内では見えない生徒の課題や不安に気づくことにつながった。生徒と講師という壁をなくすために、常に生徒と同じ目線に立つように意識した。そしてこれらを講師ミーティングでの共有に加えて、他の講師の意見を集約し、チームとしての課題を客観的に捉えることができた。チームとして課題を共通認識し、協調して目標に向かうことができ、受験生全員合格に貢献した。 続きを読む