
24卒 本選考ES
技術系総合職
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Q.
学業・ゼミ・研究室で取り組んだテーマ、内容についてお書きください。(50字以上300字以内)
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A.
学部4年次には○○電池のリサイクルに関する研究を行っていました。○○を用いたリサイクル方法で、○○電池に用いられる○○基板を最低でも○○年は繰り返し使用可能であることが確認できました。大学院では○○の発光に関する研究を行っています。○○の組成比に応じた○○特性や○○特性などを調べることで、○○でのキャリアのダイナミクスを解明することを目的としています。本研究の成果は○○や○○として広く応用されている、○○や○○に関する研究の基盤になることが期待されます。 続きを読む
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Q.
①~③のうちから、テーマを選んで回答してください。(内容が複数のテーマに重なっていても構いません)①これまでで一番主体的にチャレンジした経験/②これまでで一番チームワークを発揮した経験/③これまでで一番没頭した経験(50字以上300字以内)
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A.
私は大学でサイクリング部に所属しており、長期合宿の企画・運営を担当していました。合宿期間中のある日、翌々日に宿泊予定のキャンプ場付近で熊が出没したとの連絡を受け、急遽キャンプ場と走行ルートを変更しなければならなくなりました。合宿運営に支障をきたさないために早急に変更を完了しようと思い、他の部員と協力してキャンプ場と走行ルートを再検討しました。キャンプ場の料金や走行距離など考慮しなければならないことは多かったですが、協力した分多くの情報を短時間で集約することができ、納得のいく計画をすぐに策定できました。この経験は、これまでで一番チームワークを発揮した経験になります。 続きを読む
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Q.
自己PRをお書きください。(50字以上300字以内)
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A.
私はチャレンジ精神に富んだ人物です。具体的なエピソードとしてまず、中学生時代に陸上競技部に入部して苦手な長距離走を専門にしたことが挙げられます。入部当初は部内で一番遅かったですが、必死に練習を続けるうちに徐々に体力と走力が向上し、最終的には県駅伝大会での出走が叶いました。他のエピソードとして、大学院進学時に報告例が極めて少ない分野の研究をテーマに選んだことが挙げられます。どのように研究を進めるべきか悩むことも多いですが、それ以上に最先端分野に挑戦できることのやりがいが非常に大きいです。以上のような経験から、苦手なことや新しいことに積極的に挑んでいくことの醍醐味や重要性を学ぶことができました。 続きを読む