
24卒 本選考ES
MR職
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Q.
企業に求めること 企業選びにおいて大切にしていることを教えてください。(200字以内)
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A.
私は「一人の人生を変える医療」が重要だと考えており、これに取り組める企業を選んでいます。私は○○疾患を持って生まれ、幼少期に闘病経験があります。また、大学入学後、患者の会で同疾患の体験談を伝える機会があり、その中で治療薬の提供を超えた支援の必要性を感じました。そして、患者側を経験した医療提供者としてこのニーズに応える責任を感じたため、患者様のQOL向上を目指せる企業を志望しています。 続きを読む
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Q.
志望動機 協和キリンのMR職を志望した理由を教えてください。(200字以内)
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A.
主体性と積極性を発揮できる営業体制と企業風土に魅力を感じ、貴社のMR職を志望しています。上記の闘病経験から、MRは企業と患者様の双方に利益をもたらす必要があると考えています。そのような中、各MRが担当エリアで主体性を発揮できる貴社の営業体制と、私の強みである患者目線を最大限活かせる貴社の企業風土を知り、貴社でこそ私の目指す医療を体現できると考えました。以上より、私は貴社のMR職を志望しています。 続きを読む
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Q.
学生時代の経験 これまでの学生生活の中で目標達成のために、あなたの提案や行動によって他者を巻き込み、結果に繋がった経験がありましたら具体的に教えてください。(400字以内)
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A.
学部2年次の短期留学の経験です。私はグローバル人材を目指し、実践的な英語力の習得を目標に定め、○○大学への留学プログラムに参加しました。しかし、留学直後に英語力の未熟さを感じました。そこで、次の取り組みで語学力向上を試みました。 ・リスニング力の向上 相手の意図を理解できない原因が英語に不慣れなためと考え、英語を聞く時間を増やしました。放課後に現地学生を観光に誘い、日常会話から満足にできるよう努めました。 ・スピーキング力の向上 言葉に詰まる原因が教科書英語へ固執していたためと考え、「話す」から「伝える」を重視するよう意識を変えました。英語を話す中で、より良い伝え方等のフィードバックをもらいました。 これらの結果、現地学生と議論が深められ、留学最終日のシンポジウムでは、自信を持って英語で実験内容等を発表できました。この経験から、英語を話す度胸と実践的な英語を学べました。 続きを読む