
23卒 本選考ES
Quality Assurance職
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Q.
ジョンソン・エンド・ジョンソン日本法人グループへの志望動機を教えてください。400
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A.
貴社を志望した理由は3点ある。 1点目は、世界最大のトータルヘルスケアカンパニー且つ今もなお成長し続けていて、衰えぬ勢いに魅力を感じたからである。また、世界を先駆ける立場にあるからこそ、より高度な知識・仕事の求められる成長できる環境であると考えたからである。 2点目は、挑戦できる環境と制度が整っていると感じたからである。理由は、4つのカンパニーの分社分権経営だからこそ、キャリアパスが多様で、全世界共通の社員の為のホームページがあるからである。 3点目は、ぶれない強い軸を持ち誇り高く働く社員の方々に感銘を受けたからである。説明会を通し、Our CredoやLeadership Imperativesといった優れた理念・考え方が会社全体に根付いていることを感じ、感銘を受けた。以上が貴社を志望した理由である。また、医療機器は、お客様の命を支える重要なものであることを実感し、貴社に入社して、私が学んだ機械と科学の知識を駆使して貢献したいと感じている。397 続きを読む
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Q.
ジョンソン・エンド・ジョンソン日本法人グル―プでは「変化」への対応力を求められることが良くあります。あなたが「変化」に対応したもしくは「変化」を起こした経験ついて教えてください。(400文字)
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A.
私は、高校時代の野球部で、甲子園予選において捕手としてチームの失点を1試合平均約3点であったものを、1点に減らした。試合に勝つために自分ができることは失点を最小限にすることであると考え、私は合理的に即決即断できるという自分の強みを生かし、試合中状況に応じた指示を出すために、相手打者と自チームの投手のデータの分析を徹底的に行なった。本番ではそれらに基づいて指示を即決即断で出し、チームを引っ張った。しかし配球や指示には正解がなく、決断が難しい時も多々あった。これを乗り越えるために、試合後には必ず選手間で配球や指示の正誤性を議論し、また多くの本を読むことで意見や情報を吸収し、信頼される選手を目指した。強みを生かした結果、甲子園予選で目標であるレギュラーを勝ち取り、失点を1試合平均1点に抑えることができた。御社でも物事を深く分析し、即決即断の強みを生かして主体的に行動し、柔軟な対応力を発揮したい。 続きを読む
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Q.
ジョンソン・エンド・ジョンソンには「Our Credo/我が信条」があります。あなた自身の「信条」「軸」「こだわり」などを教えてください。(400文字)
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A.
私は、常に目標を明確にし、興味を持ったことに対してとことん深掘りしていくこだわりがある。私は長期休みを有意義に使いたいと感じ、趣味に多くの時間を費やした。私の趣味は、旅行、サイクリング、キャンプなどである。日本中を旅したいという目標を設定して、47都道府県制覇を達成した。また、自転車でキャンプをしながら小豆島を一周した。また、ルービックキューブにも熱中し、すべての面を40秒ほどで完成させることができる。このように数多くのことに熱中し、とことん深掘りしていくこだわりがある。仕事においても、私の信条である『先入観は可能を不可能にする』という言葉のもと、何事にも無理だという先入観を持たず、達成のために目標を細かく設定して、一貫した行動ができる。また、私の働く上での軸である、人々の『当たり前』を守る。これを叶えるため、興味のある医療機器分野の業務に対して、責任感を持って働くことを大切にしたい。 続きを読む