
23卒 本選考ES
MR職
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Q.
ジョンソン・エンド・ジョンソン日本法人グループへの志望動機を教えてください。(400文字以内)
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A.
私は様々な信条を持った人が集まる貴社で世界の人々の健康に貢献したいという思いがあるためです。近年、ニーズが多様化していく中で、そこに向き合い挑戦し、新たな価値を創出するためには強い信念、信条を持った人たちの力が必要不可欠だと考えています。 そういった人材、環境が整っている貴社であればニーズに応え新たな価値が創出できるだけでなく、現状に満足することなく常に成長し続けることができると感じました。また貴社が持つ、顧客や業界に対する影響力や責任が働くうえでいい緊張感を与え、前に進み続ける原動力になると思っています。現状に満足せず、医師と患者さんのニーズを常に追い求めることで安心、安全でより効果の高い医療が提供でするだけでなく、患者さん中心の思考を心掛け、目の前の患者さんの健康に貢献し、これらを積み重ねることで世界中の人々の健康にすることを実現したいと考えます。 続きを読む
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Q.
ジョンソン・エンド・ジョンソン日本法人グル―プでは「変化」への対応力を求められることが良くあります。あなたが「変化」に対応したもしくは「変化」を起こした経験ついて教えてください。(400文字)
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A.
所属する〇部で、マンネリ化してしまっている練習内容を改善し、部員全員で目標達成に向けて練習することができる環境を作ったことです。我が部では全国大会入賞を目標に練習していましたが、同じような練習の繰り返しで部員のモチベーションが上がらないという課題がありました。私はいつも同じメンバーで、レパートリーの少ない練習をしていることが原因だと考え、外部からの刺激を求めて社会人の方々との合同練習会を計画しました。また、週に1回のミーティングを開催することにより、練習における問題点やメニューの改善を部員と話し合い、互いにアドバイスができる環境を作りました。今まで一緒に走る機会のなかった社会人の方々と走ることにより、強度の高い練習ができるだけでなく、技術的な面や食生活、身体のケアについての話を聞くことができました。結果、各々の練習に対する意識が変化し、全国大会での入賞者も輩出しました。 続きを読む
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Q.
ジョンソン・エンド・ジョンソンには「Our Credo/我が信条」があります。あなた自身の「信条」「軸」「こだわり」などを教えてください。(400文字)
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A.
私の信条は【常に考え続け最善策を創出すること】です。私は大学から始めた〇で国体に出場するという目標を立てました。高校から始めた人と比べ3年の差があったため、私は3年の差をどうやって埋めるかを常に考えながら練習を行いました。具体的には走行データを解析し自分に足りない部分を補う練習を書籍やプロのブログを見て計画しました。またできるだけ多くのレースに参加し、レース経験を養いました。県が主催する栄養講習会に行き自分の身体と向き合い、自分の食事に足りないものや運動後に摂取するものを考えて取り入れるなど自己管理能力も養いました。他にもOBや監督、社会人の方々に練習のサポートや合同練習を依頼することでよりレベルの高い練習を行いました。この結果、全国大会では決勝まで進出し、県代表として国体にも出場することができました。このように私は目標達成のために常に考え続け最善策を創出することができます。 続きを読む
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Q.
研究課題または重点をおいた科目等についてご記入ください。(150文字以内)
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A.
「研究タイトル」〇は、感染症による死亡者数が最も多い病気の1つです。〇の治療には半年以上の服薬が必要で、長期の服薬が原因で薬剤耐性〇が増加しています。私は〇において存在する機能未知である生存必須遺伝子が将来の薬剤開発の標的となるかを分子生物学的に検証しています。 続きを読む
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Q.
学業以外で力を注いだ事柄(サークル活動等)についてご記入ください。(250文字以内)
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A.
〇部で10年ぶりの全国大会での入賞者を輩出するという目標に取り組みました。 漠然とした目標を身近に感じてもらい、この目標は達成できるのだと部員に知ってほしかったため、実際に入賞までもう少しだった先輩にどんな練習や意識をしていたのかという話を聞く機会を設けました。週に1回ミーティングを開催し出た案を精査し練習メニューに取り入れ、メニューの改善に用いました。さらに、OBや監督、社会人の方々に練習のサポートや合同練習を依頼し、レベルの高い練習を行いました。この結果、全国大会で入賞者を出しました。 続きを読む
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Q.
あなたのセールスポイントをご記入ください。(150文字以内)
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A.
「計画立案力」です。研究室で複数のテーマの研究を行うときに、何を行うか優先順位付けしなければ研究を迅速に進められないことを知りました。そのため研究テーマを俯瞰し、目標となる事柄を示すために必須な条件は何かを常に考えながら実験計画を立てられるようになりました。この力は貴社でも必ず生かせるはずです。 続きを読む
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Q.
上記以外で特に強調したい事柄をご記入ください。(150文字以内)
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A.
「周囲を巻き込んで課題解決ができること」です。研究活動や部活動において、結果が出ないとき留学生や社会人の方々と積極的に議論し、共に研究や練習をすることで今まで見えてこなかった考え方や手法を得ることができました。貴社に入社後も周囲と共に課題解決に導く力を活かし、必ず成果に繋げます。 続きを読む