
24卒 インターンES
事務系総合職
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Q.
建設業に興味を持ったきっかけを教えてください。(例:ものづくりに興味がある、など)
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A.
私が建設業に興味を持ったきっかけは、ものづくりを通じて社会に貢献することに魅力を感じたことにあり、理由は2つあります。 1つ目は、父の影響です。父はものづくりが趣味で、建設会社で施工に携わる仕事をしています。そのため、自宅には工具があり、私自身も幼少期から自宅で使える簡単な家具やラジオなど簡単なものづくりを行っていました。そこで、自分が作成したものを家族に喜んで使ってもらえる喜びや嬉しさを知り、今度は自分のものづくりでもっと多くの人を喜ばせたいと考えるようになりました。 2つ目は、大学で政策を専攻したことです。政策では良好な社会を実現するための手段や方法について海外の事例を含めて学んでいます。その中で、自分の力で社会をより良いものにできる手段は何かと考えるようになり、理由1の経験からものづくりを通じて社会に貢献することを目標としました。 ものづくりを通じて社会に貢献するためには、より多くの人に影響を与えることが可能な大規模な事業に携わりたいと考え、国内外問わずグローバルに展開する貴社のインターンシップに応募させていただきました。 続きを読む
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Q.
このインターンシップを通じて学びたいことや、特に興味のある分野(例:国際部門、まちづくり部門など)を記述してください。
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A.
私はインターンシップを通じて、技術系企業の経営管理・営業という事務職の立場で自身が社会に果たせる役割を見つけたいと考えております。 中でも、貴社の強みである都市のコミュニティや強みを生かし、減災・防災やコンパクトシティー化等を行う社会のニーズに合わせたまちづくり事業は社会貢献性に優れており、自身が目標とする「ものづくりを通じた社会への貢献」の実現が可能であると考えます。 理由としては、都市の特性や魅力を生かしつつ、より良い都市環境を構築するには、都市によって大きく異なる特性を理解し、部門別の対応や他社との協力体制が重要であると認識しております。そこで事務系職として果たせる役割は社会のニーズをくみ取り、お客様や利用者様に最適な企画を提案することで現場と社会のニーズをつなぐことにあると考えたためです。 インターンシップでは、こうした経営管理・営業に求められるスキルや業務内容を学を深め、その上で、自身がものづくりを通じて社会に果たせる役割を見つけたいと思います。 続きを読む