
24卒 本選考ES
建築設計
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Q.
学生時代に打ち込んできたこと
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A.
私が学生時代に注力したことは2つあります。【〇〇〇委員会】での活動と【〇〇〇改修】プロジェクトです。〇〇〇委員会では〇〇〇長を務めました。コロナ前後の開催を経験したことから、前例のないオンライン開催など部署を超えた協働による運営を経験し、様々な場面において柔軟に対応する柔軟性と、チームをまとめ上げる統率力を学びました。〇〇〇プロジェクトでは、〇〇〇を得意とする学内の異なる研究室を含めた〇人もの学生を束ねながら、クライアントとの仲介となる統括リーダーとして活動しました。チームメンバーとは議論外の場でも積極的に関わりを持つことで、相手の性格や思考を捉え、チーム全体を運営しました。こういった経験から様々な立場の関係者と共に一つのものを作り上げることで他者との対話力や客観的に物事を捉える力を養いました。 続きを読む
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Q.
志望理由・やってみたい仕事
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A.
私は、自然環境や人が生活する社会、街を豊かにするようなものづくりを通して社会にたゆまず貢献していきたいと考えています。そのため貴社の企業理念と設計に対する姿勢に共感致しました。私はこれまで建築・都市・環境の3分野を複合的に学習し、建築単体でなく異分野との協働の中で問題解決する設計の必要性を学びました。学んできた知見を活かし、建築の枠を超え、都市スケールで社会貢献し活躍していきたいです。また、意匠設計は、様々な分野の方々の技術や知見を統合し、かたちにすることのできる唯一の職種であると、魅力を感じます。入社後は得意分野のBIMを活用し、様々な人との協働を叶え、貴社でのものづくりに貢献したいです。また座談会にて、BIMでの設計施工を完全導入したとお聞きしました。自らの学びを活かせる環境のある貴社で、多くの人と協働を通じて経験を積み、常にチャレンジ精神を持って、たゆまず働き、成長していきたいです。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は多くの人と関わり、多角的な視点を獲得することを通じて、自らの視野を広げ、人に寄り添うことに長けています。これまで積極的に、プロジェクトリーダーや部長の立場に身を置き、常にメンバーと対話し、視野を広げることで様々な状況に柔軟に対応してきました。その結果、どんな状況でも協働を実現し、一人では成し遂げない目標へとチームを導くことができました。また、多くの人と関わる中で、相手の気持ちや考えている事を汲み取る思いやりの心も鍛えられました。こういった体験は、様々な人と関わる設計者という立場において、チームやクライアントと対等に向き合い、信頼を獲得することに繋がっています。 続きを読む