- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 社会に対して何らかのインパクトを与えられる企業を就職活動の軸としている。そのためメーカーだけに絞らず、金融や広告など幅広い分野のインターンシップに参加し、各業界が社会に果たす役割や提供価値を比較しながら、自分に最も適した環境を見極めてきた。続きを読む(全120文字)
【未来を拓く挑戦】【23卒】トヨタバッテリーの夏インターン体験記(理系/夏季1day仕事体験)No.22695(非公開/非公開)(2022/4/19公開)
トヨタバッテリー株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 トヨタバッテリーのレポート
公開日:2022年4月19日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年8月 下旬
- コース
-
- 夏季1day仕事体験
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
将来性のある業界のトップを維持している企業の雰囲気や事業内容を知ることができかつグループワークも体験できるため参加してみたいと感じ応募しました。
他には、他業界の合同会社説明会に参加し企業研究を行いました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
まずは、ZOOMでの開催のため開始時間前に音声テストやカメラの確認を行い事前にトラブルを防ぐ工夫をしました。
また、メモをとれるようにノートを用意しました。ノートはグループワークを行う際にもあると便利だと感じました。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
選考はなく参加できたので、少しでも興味があれば参加するとよいです。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年07月 中旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 25人
- 参加学生の大学
- 全国理系私立国公立大学の方で大学院の方も学部の方も参加していた。本社が静岡のため東海圏の大学の方の割合が多かった。
- 参加学生の特徴
- 私が話した学生は、東海圏の学生で志望業界も自動車業界で見ている方がほとんどでした。 夏のインターンであったので自動車以外の業界を見ている学生も見られた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 3人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
研究課題に関する課題解決型グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
グループ編成は、社員方がランダムに4、5人のグループを分けてくださりそれぞれグループルームに招待された。
そこから自己紹介をして20分ほど話し合いを行いワークを進めていった。
このインターンで学べた業務内容
時間内に一つ一つ課題を解決していくことの大切さ
テーマ・課題
問題解決の課題を与えられ、その課題をグループで解決していく。 20個ほどの選択肢が与えられており、それらを穴抜けの埋めていく形式。 研究段階で生じた問題点を徐々に細かく分散していくワーク。
1日目にやったこと
20個ほどの選択肢が与えられており、それらを穴抜けの埋めていく形式で
研究段階で生じた問題点を徐々に細かく分散していくワークをグループで20分程度話し合いその後発表を行った。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事社員
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
社員の方は、グループワークの時にも各ルームの様子を見に来てくださり声掛けをしてくださりワーク解決へのアドバイスをいただけ、終始穏やかでとてもワークがやりやすかった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
選択肢が20個と多く混乱してしまうため、選択肢を大きく2グループに分けて考えてから、1グループずつ細かく分けていった。他の方の意見を一つずつ聞きながらかつ時間内に解決できるように努めた。物事に対して焦らず着実に丁寧にこなすのが重要だと感じた。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
他の参加者とのかかわりでは、グループワークの時の自己紹介の場面で話す機会がありどの業界を見ているのかなどの会話をした。とてもより刺激になった。
インターンシップで学んだこと
グループワークを通して問題解決の課題を与えられグループで話し合って解決できるように努めるということの難しさや大切さを学びました。設けられた時間よりも早く意見を集約できたので自己成長できたと感じました。またほかの学生とのかかわりもあったので良かったです。
参加前に準備しておくべきだったこと
グループディスカッションなので、ディスカッション中に発言ができないと苦しくなってくるので普段から意見を言えるように生活しておくとよいと思います。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
企業説明の中で実際の社員さんのスケジュールがあり、自分自身が働いた時の実際のイメージがわいてきた。また、グループディスカッションを通じて会社での問題解決のノウハウを理解することができたので実際に働くイメージがわいてきとても良い経験ができました。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンの参加学生を見る限り、多くの学生が自動車業界を見ていることと、東海圏の学生が多く認知している人が多く選考人数が多くなると感じたから。またインターンや企業研究を通じて業界のことや事業内容の理解も必要になってくると感じたため選考難易度は高いと感じました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップを通じて、始まりから終わりまで雰囲気がよく参加していても楽しかったです。また、グループワーク中もルームをまわっていただきアドバイスをもらえたためとても良かったです。社員さんの雰囲気が終始和やかで学生が取り組みやすいよう言い配慮してくださったため。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
今回のインターンシップは、選考がなく参加できるので本選考へのつながるというよりは冬のインターンシップの方が本選考への影響があると感じた。内容も業務理解が中心であると感じた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後のフォローや、懇親会などは特になかったが、インターンに参加すると選考が早く案内が来る。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
私は、ものつくりを通して人々の生活を豊かにし社会に貢献したいという思いがあります。自動車業界は100年に1度の大変革期をむかえており、今後人々の生活に大きくかかわってくると考えられます。今回参加企業さんは、今後の自動車業界には欠かせない車載用電池という製品をとり扱っているため魅力を感じ応募しました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
インターンシップ参加前には、業界大手で硬い雰囲気があると思っていたが、インターンシップ参加後にはとてもフランクな社員さんが多く、終始穏やかで学生思いの企業であると感じました。また自動車業界の未来を大きく支える会社であるため、今後は自動車業界を将来支えていけるような企業を中心にみていこうと改めて感じました。
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トヨタバッテリーの 会社情報
| 会社名 | トヨタバッテリー株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トヨタバッテリー |
| 設立日 | 1996年12月 |
| 資本金 | 200億円 |
| 従業員数 | 4,709人 |
| 売上高 | 2923億3400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 岡田政道 |
| 本社所在地 | 〒431-0422 静岡県湖西市岡崎20番地 |
| 電話番号 | 053-577-3111 |
| URL | https://www.toyota-battery.com/jp/ |
