2023卒の先輩がアイネスSEの本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社アイネスのレポート
公開日:2022年12月1日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- SE
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はオンラインだった。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年04月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 役員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 3日以内
会場到着から選考終了までの流れ
本社に入り、受付をして待機。その後小さめの会議室に呼ばれて面接官を待つ。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
面接官の役員に対して、御社の事業を深くまで理解しているということをアピールすること、まじめな人間であるということを伝えること
面接の雰囲気
温厚な面接官だった。対面面接で緊張していたが優しい声をかけてくれた。だが、聞くところはしっかり聞いてくる。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
働くとは何だと思うか。
私は働くとは、社会にいる全ての人との繋がりを持つことだと思います。今までは学生として様々なものをただ享受する立場でしたが、労働者として社会の一員となることは、生きていくための賃金を得る手段であるというだけでなく、同じ社会の構成員である全ての人々の生活を支えていくということであると考えています。例えばお医者さんであれば病気の人、美容師さんであれば髪を切りたい人など、その人の職種によって支える対象がどのような人であるかというのは大きく異なりますが、一人一人の働きが沢山の人を支え、また支えられている仕組みがあります。誰かが誰かの日常を支えている循環が存在しており、そこに繋がりが生まれるのだと思います。
どんな社会人になりたいのか
私は、社会と自分の未来のために、ひたむきに努力を続けることができる、尊敬して貰える社会人になりたいと思っています。そのために私は、入社後は様々な体験をして沢山の知識を吸収し、自分に合った分野を見つけていきたいと考えています。現在は幅広い職種に興味がありますが、入社〇年目までの間に自分の能力を最大限発揮できる業務を見つけていたいです。そして、自分の専門分野を定めて腕を磨いて、社内でも「この分野なら〇〇さんに」として頼ってもらえる存在を目指したいと考えています。そのためにも、自身の強みであると認識している、他人の課題解決のために動くことができる力と、決めたことは毎日こつこつと続けられる継続力を伸ばしていきたいと思っております。
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アイネスの 会社情報
| 会社名 | 株式会社アイネス |
|---|---|
| フリガナ | アイネス |
| 設立日 | 1964年7月 |
| 資本金 | 150億円 |
| 従業員数 | 1,247人 |
| 売上高 | 405億6300万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 服部 修治 |
| 本社所在地 | 〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1丁目38番11号 |
| 平均年齢 | 42.2歳 |
| 平均給与 | 703万円 |
| 電話番号 | 03-6775-4401 |
| URL | https://www.ines.co.jp/ |
