
24卒 本選考ES
MR職
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Q.
趣味・特技を教えてください。(100~150文字)
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A.
趣味はお笑い鑑賞で、その芸人の面白い理由を考えながら見ることが好きです。そのため、他者の長所を探すことが得意で、友人が前向きになれるよう働きかけることが多いです。特技は将棋で、複雑な状況下で次の一手を導く面白さを知りました。また、段位認定にもチャレンジし、アマチュア初段を習得しました。 続きを読む
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容を教えてください。(200~250文字)
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A.
○○の疼痛抑制作用を明らかにしました。当研究室では、神経障害性疼痛回復期に出現する新たな○○を発見しました。しかし、同亜集団の生物学的意義など多くが未解明でした。本研究では、同亜集団の遺伝子発現解析や遺伝子改変マウスを用いた疼痛閾値の測定等を行い、同亜集団の位置づけや機能、疼痛回復への関与を調べました。その結果、同細胞は○○を高発現しており、○○を介した恒常的な疼痛抑制作用を明らかにしました。 続きを読む
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Q.
自己PRを記入してください。(300~400文字)
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A.
中心となり集団をまとめることができます。私は〇学部で4年間総代を務め、学生間の話し合いで決める研究室配属を取りまとめました。研究室配属は各人の進路に大きく関わるため、強引な決定が無いよう進める必要がありました。そこで、私は以下3つの策を講じました。 ・研究室配属の基準の明確化 専攻科目が始まる前に、「専攻科目のGPTの順位」という基準を全員の話し合いで決定し、公平性を保ちました。 ・成績情報の整合性の確保 各人からのGPTの伝達のみだと計算ミスや情報改ざんが起こり得るため、全員の成績を私と当人でダブルチェックし、計算結果と合致することを確認しました。 ・研究室を知る機会の確保 先生方に連絡を取り、研究室の事前訪問の時間を設けることで、全員が満足に研究室を選べるよう努めました。 これらの結果、円滑に研究室配属を取りまとめられました。以上のように、集団に働きかけつつリードすることができます。 続きを読む
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Q.
◆自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験。自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、次の観点を含めて記入してください。 「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」「結果どうだったのか」(300~400文字)
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A.
学部2年次の短期留学の経験です。私はグローバル人材を目指し、実戦的な英語力の習得を目標に定め、○○大学への留学プログラムに参加しました。しかし、留学直後に英語力の未熟さを感じました。そこで、次の取り組みで語学力向上を試みました。 ・リスニング力の向上 相手の意図を理解できない原因が英語に不慣れなためと考え、英語を聞く時間を増やしました。放課後に現地学生を観光に誘い、日常会話から満足にできるよう努めました。 ・スピーキング力の向上 言葉に詰まる原因が教科書英語へ固執していたためと考え、「話す」から「伝える」を重視するよう意識を変えました。英語を話す中で、より良い伝え方等のフィードバックをもらいました。 これらの結果、現地学生と議論が深められ、留学最終日のシンポジウムでは、自信を持って英語で実験内容等を発表できました。この経験から、英語を話す度胸と実践的な英語を学べました。 続きを読む
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Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。(200~400文字)
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A.
豊富な既承認薬を有しており、患者中心の精神が根付く企業風土に惹かれたためです。 ・豊富な既承認薬 私は○○疾患を持って生まれ、日常生活が医薬品によって支えられていたため、「多くの患者様に医薬品を適切に届ける」形の社会貢献を目指すようになりました。そして貴社の数多くの製品を扱う中で、多くの患者様を救う実感とやりがいが得られると考えました。 ・企業風土 上記の闘病経験を通して、患者様への治療薬提供以外のサポートの必要性を感じました。そのような中、i2.JPに代表される医療ニーズの充足など、患者様の人生にフォーカスする精神が貴社に根付いていると知り、患者目線で医療を見つめられる自身の強みを最大限活かせる環境に魅力を感じました。そして、患者と企業両方の目線での情報提供を通して、貴社でこそ自身の目指すヘルスケアを体現できると考えています。 以上の理由から、私は貴社を志望しています。 続きを読む