
23卒 本選考ES
MR職
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Q.
アストラゼネカを志望する理由を教えてください。(200~400文字)
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A.
貴社であれば私の目標を実現可能であると確信しているからです。私の目標は1人でも多くのがん患者様を救う事です。この思いは、1年前に○○を乳がんで亡くしてさらに強くなりました。貴社はがん領域の成長が著しくパイプラインも豊富であり、魅力的な新薬を今後も出し続けることのできる会社だと感じています。そのため貴社のMRであれば自信を持って自社製品を提供できると思います。また、抗がん剤は作用が強い反面、副作用も強く現れる傾向があるため、情報提供時に心掛けるべき留意事項は他領域と比べて多く、常に学び続ける姿勢が大切であると考えています。貴社は成果を重視し、個の力を伸ばす風土があり、1人1人が目標に対して高い責任感と主体性を持つことで成長し続ける環境があると思います。そのような環境の中で、常に学び続ける姿勢を持ち、誰にも負けないスキルと強みを磨き、1人でも多くの癌患者を救う目標を貴社で実現させたいです。 続きを読む
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Q.
自ら工夫して課題解決や目標達成に取り組んだ経験について、 次の観点を含めて記入してください。 「どのように課題設定や目標を設定したのか」「どんな工夫をしたのか」 「結果どうだったのか」 (300~400文字)
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A.
誰も挑戦していない新たな実験を提案し、粘り強く取り組み続けた大学での研究活動の経験があります。 私は〇〇を分析するため、△△を用いて、〇〇するための技術開発を行っています。この類の実験には△△という酵素が主流であり、私の研究室でもこの酵素を使って研究が進められていましたが、〇〇という問題がありました。この問題に対し1日最低でも3つの論文を読み、様々な実験方法を比較することで、注目されていない酵素に着目し、実験を試みました。前例が無いため、失敗の連続でしたが、教授や同期に積極的に話しかけ意見交換を行い、様々な視点からの失敗の原因を追求し、綿密に実験方法を検討しました。また、〇〇学を専門としている教授の元へ何度も訪問し、助言を頂くようにしました。その結果、最近では、成功への糸口を掴み始める事が出来ました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は積極的なコミュニケーションと傾聴力を通じて相手の要求を引き出し課題解決へ導ける強みがあります。 この強みを活かし、副部長として120人の部員をまとめ、参加者を1年間で7倍に増加させました。就任当初、サークルに活気がなく、参加者は僅か10人でした。部長と協働し「団結力の強いチームにするため参加者を50人に増やす」ことを目標に掲げました。部員の真のニーズを的確に把握する必要があると考え、練習中だけでなく構内で会った際に積極的に話しかけ、行いたい練習や意見を聞くようにしました。また、得られた意見は即座に反映し部の問題に対して常に改善し続けました。その結果、参加者が70人に増えると同時に部員同士の友好関係や信頼関係が構築され、団結力の高いチームを築けました。 常に相手の立場に立ち、真のニーズを把握することで信頼関係を構築し「誰よりも信頼されるMR」を目指します。 続きを読む