
23卒 インターンES
総合職
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Q.
自己PR(必須)(400文字以下)
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A.
度胸があり、思い立ったことをすぐに行動に移せる点が私の強みだと考えています。高校生の時、私はスピーチの大会への出場を決めました。当時私は部活に入っておらず学校の勉強以外の活動は特にしていませんでした。しかし部活や習い事で成果を上げる友人を見て私も何か新しい事に挑戦したいと考えました。そこで学校では人前で発表をする機会が多く得意であったため、それが生かせる大会に出場しました。出身校からはそういった大会への出場の前例が無く、知識とノウハウが無い中でゼロからスピーチの構成を立てる事に不安がありました。しかし私の挑戦を後押ししてくれた先生と議論を交わし内容の再構成を繰り返した結果、予選を通過し全国大会では優秀賞をいただきました。この経験は自信に繋がり、現在も興味を持ったことがあればまずは取り組んでみるように普段から心がけています。私のこの指針は新しい製品を生み出す上でも活かせると考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(必須)(400文字以下)
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A.
私は大学で演劇に熱心に取り組み、中でもサークルの同期と新たに立ち上げた劇団の舞台公演の企画に力を入れました。普段サークルでは年数回の公演を近隣の市民ホールなどを利用して行っていました。ですが劇団の旗揚げに伴い異なる環境での芝居にも挑戦したいと考え、大学から離れた東京の劇場での公演に踏み切りました。しかし問題点として大学から遠方での公演は備品の搬入や集客が困難な事が挙げられました。そこで解決策として稽古の合間で会場の下見やスケジュールの見直しを入念に重ねました。またビラ配りやSNSでの情報発信に留まらず自身の学内外の知り合いにも積極的に声をかけて公演情報の宣伝を行いました。その結果、想定していた動員数の60名分の予約が埋まりました。さらに公演後に実施したアンケートでは演技や演出面での高い評価をいただきました。この経験から新たに立てた目標の達成に向けて必要な環境を整える事の重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
当社のインターンシップに参加される目的をお書きください。(200文字以下)
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A.
貴社の開発業務のプロセスを体感したいと考え今回の応募に至りました。人の感覚へのアプローチや安全性の向上を可能にする食品添加物は、生きる上で必要な食事をより豊かにする際に欠かせないと考えます。食品を支える要素の中でも特に香料の研究開発に興味があり、これらの添加物が持つ食への影響力を学びたいです。また現場で働く社員の方との交流を通して貴社の雰囲気や製品開発に対する姿勢への理解を深めたいと考えています。 続きを読む