
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
阪急阪神不動産の事業の中で最も興味のあるものは何ですか。具体的にお答えください。(200字まで)
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A.
私は貴社の住宅事業に興味があり、その中でも企画立案の業務に携わりたいと思っている。なぜなら、多くの関係者を巻き込みながら顧客の理想の実現のために試行錯誤し、自社・顧客・関連会社の全てにとっての最良を目指して計画を練ることで、真に価値のある住宅を提供することができると感じているからだ。誰もが「作ってよかった」と思うような住宅を、それぞれの主体の目線に立ち企画を考案することによって叶えたい。 続きを読む
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Q.
不動産に関する最近のニュースで、気になったものと、その理由について教えてください。(200字まで)
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A.
2023年に、大阪に寺院と一体化したホテルが開業するというニュースに興味を持った。このホテルは寺院の本堂と一体化しており、地域の人々とともに文化を作っていく「地域共創型ホテル」というコンセプトで開業するが、ホテルに対し「寺院」や「文化の創造」という今までにはなかったコンセプトを組み合わせている点に面白さを感じた。いずれは、自身も型にとらわれずに新たな価値を提供できる施設の開発に携わってみたい。 続きを読む
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Q.
自己PRをお願いします。(400字まで)
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A.
私の長所は、各人の反応を見て、最適なアプローチをできる点です。私は、大学二年生の時、自身の所属する学園祭実行委員会の部署の代表として、新歓活動の一環として座談会を行いました。その際、新入生に無闇に仕事内容を説明しても混乱するだけだと感じた私は、互いを深く知るためアイスブレイクを行い、そこで得られた反応から各人へのアプローチを検討するという方法を採りました。その結果、私の部署は前年度比3.67倍の新入生の獲得に成功しました。その新入生の中には私の話が面白かったから入部を決めたという学生も数名おり、自身の努力が実を結んだ瞬間でした。 この経験から、相手の立場に立って物事を考え、各人の反応を受けて最適なアプローチを模索することによって人々と向き合うことができると確信した。 続きを読む
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Q.
阪急阪神不動産を志望いただいた理由について教えてください。(400字まで)
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A.
私は、貴社の「顧客のことを最優先に考え、そのためには決して妥協しない」姿勢に魅力を感じ、貴社を志望した。貴社は製・販・管一貫体制が特徴であり、それぞれの部門が連携して顧客の声を最大限活かすことができていると伺ったが、「企業」として利益追求だけを考えるのではなく「暮らしのサポーター」として顧客の求めるものを追求している点において、仕事を通して愛してやまない地元関西の人々に当たり前の暮らしを提供したいという自身の夢を実現できると確信した。また、貴社は住まいだけではなく商業施設やオフィスにも携わっており、「街」という面において顧客の生活を見守ることができることによって顧客との接点が多いことも自身の夢を実現する環境として最適であると感じた。ぜひ貴社に入社し、顧客との接点の多さを活かしてよりよい暮らしのための価値提案を顧客に寄り添いながら行っていきたい。 続きを読む