
24卒 本選考ES
技術系
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Q.
自己PRを入力してください。
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A.
私の強みは「限られたリソースの中で高い目標を達成する自発的努力」です。大学ではこの強みを活かし、二つの取り組みで成果を挙げました。 一つ目は、1年次から3年次までの総合成績において学部〇人中〇位の成績を収めたことです。これは量と質の両面から努力を継続したことによる成果です。部活やアルバイトと両立しながら試験の度に1か月前から1日平均8時間の勉強を継続し、音声アプリによる自作問題集で移動時間中や家事の間も効率的にアウトプットしました。 二つ目は、バドミントン部の○○として〇組が出場する大会でチームをベスト4に導いたことです。この5年間ベスト8が達成できておらず初心者と経験者の合同練習が効率的ではないと分析し、部員の熟練度に応じて練習メニューを3段階に分割したことによる成果です。部員からの反対に対して大会で結果を出すことが共通目標であり、達成のための必要性を共有することで解決を図りました。また毎週、練習満足度・希望練習についてのアンケートを取り、その回答に応じてより効果的な練習を追求しました。 これらの成果から、私の強みは「限られたリソースの中で高い目標を達成する自発的な努力」です。 続きを読む
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Q.
興和で挑戦したいことを教えてください。
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A.
私は「発展途上国への展開」に挑戦したいです。革新的医薬品で世界中の人々を助けるという私の夢を達成するためであり、貴社の研究所で生み出された画期的な候補化合物を現時点では展開していない国・地域に医薬品として届けたいためです。その中で発展途上国における治験実施の課題に「治験に対する意識の低さ」が考えられます。治験を迅速かつ正確に実施するために、現地の医療ニーズや実施体制を詳細に把握したうえで治験実施の利点やプロトコルの意図を正確に理解してもらい意識を変える必要があります。 この課題を乗り越える上で、実務実習において論理的な説明により主治医の処方変更に繋げた経験が活かせると考えています。薬物間相互作用が予想される処方に対して該当医薬品の添付文書だけでなく、DDIガイドラインや代謝酵素典型阻害剤のインタビューフォームも参照することで、予想される結果や代替案を数値的に説明しました。その結果、実習生の身分に関わらず主治医の処方変更に繋げることができました。貴社の「進取」の精神を大切にして私の論理的な説明力を発揮して発展途上国の考えを変容させることで、発展途上国への展開を達成することができます。 続きを読む