
24卒 本選考ES
医薬品研究職
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Q.
あなたが取り組んでいる研究テーマを800文字以内で要約してください。
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A.
私の研究内容は「〇〇の機能維持を担う遺伝子の同定」です。 背景、結果、考察、今後の予定を書いた。 続きを読む
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Q.
日本新薬に入社して5年後、あなたはどのように活躍しているでしょうか? 希望分野を選んだ理由とともに、その部門で働くあなたの姿や活躍する場面を具体的にイメージしてお答えください。(400字)
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A.
難治性疾患である筋ジストロフィーに対する新薬を上市された高い技術力に惚れて日本新薬を志望しています。私は探索薬効分野の研究職を志望しています。薬の種を見つけるスクリーニングから臨床試験まで携われことが大変魅力的であること、大学で培ってきた細胞培養や動物実験の技術を活かせると思ったからです。 5年後の姿として、難病・希少疾患に対する新規テーマの起案を行いテーマリーダーとしてチームを引っ張っている姿を想像します。大学時代に部活動の主将を務めた経験を活かして自ら主体的に動きチームのメンバーに働きかけたり他部署とのコミュニーケーションを積極的に取っていきます。また、より研究しやすい環境のために必要であれば新しい機械の導入にも携わりたいです。新規テーマには実験以外にも様々な苦労があると思います。しかし、未だ治療法のない患者様に治療の選択肢を届けるという熱い思いと行動力を持って新薬の開発を前に進めます。 続きを読む
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Q.
あなたが周囲の人・学生・研究者と比べて、優れている点、特徴的な点は何ですか?(400)
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A.
私が周りの人よりも優れている点は、現状を打破する行動力です。私が所属していた陸上部では、2年生の冬に3年生が抜けると部員が5 人になってしまい、練習相手がいないことが問題になっていました。部員の活気もなくなっており、私は他大学との合同練習を考えました。しかし他の部員も合同練習の必要性はわかっていてもゼロから練習先を作るのが難しく話がなかなか進みませんでした。そこで私は、試合会場で他大学の部員数、選手のレベルを観察した上で合同練習を行いたい大学をピックアップしました。その後、部員と相談の上で、新しい大学の主将に連絡し部員が30人ほどいる大学と合同練習をすることが可能となりました。初めての合同練習後に部員が目を輝かせて楽しかったと言ってくれとても嬉しかったです。私は「やらない後悔よりはやる後悔の方がいい」と思って日々行動しています。 続きを読む
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Q.
これまでに、あなたが自分の課題を克服できた経験を教えてください。 その課題を克服するために、どのように考え、行動しましたか? (400)
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A.
私は”焦って物事をしてしまう”という課題を克服しました。研究でも日常生活でも作業をしていると思っていたよりも時間がかかるということがよくあります。これまで私は時間通りにしたい、後の用事に遅れたくないなどの気持ちが強くなり焦ってしてしまうことがよくありました。実験においては焦ってしまうことで、試薬の入れ忘れやこぼしてしまったことがありました。そこで私は、必要だと思う時間に対してさらに余裕を持って行うことを意識しています。また、試薬の分注がなくなっていたり新たに群を追加する必要が生じたりと実験中には不測の事態が起こることもあります。こうした時に焦りが起きて実験の失敗に繋がるため、無理して時間通りに終わらせようとせずに、後に用事がある時は事情を説明して遅れることを連絡するように心がけています。焦ったことが原因で失敗すると後悔が強く残るので冷静に作業ができるように意識しています。 続きを読む