
24卒 本選考ES
生産技術職
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Q.
Q. 学生生活で最も注力したことはなんですか?
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A.
A. 人々のニーズに合わせて企画の立案・運営を行う生協組織部で、企画の満足度を向上させた経験だ。 続きを読む
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Q.
Q. 学生生活で最も注力したことについて、担っていた役割をお答えください。
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A.
A.推薦生の保護者様が抱く子供の入学準備や大学生活に関する不安の軽減を目的とした企画の担当者を務めた。 続きを読む
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Q.
Q.学生生活で最も注力したことについて、客観的な成果・結果をお答えください
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A.
A. 前年度アンケートをもとに立てた目標の項目の数値を60%から95%まで引き上げることに成功した。 続きを読む
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Q.
Q,自覚している性格
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A.
A.他者のアドバイスや意見を受け入れることができる「柔軟かつ素直」な性格の持ち主であると自覚している。 続きを読む
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Q.
Q,あなたが日本新薬の生産技術職について持っているイメージや魅力は何ですか?生産技術職を選択した理由は何ですか?(400字以内)
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A.
私が貴社のイベントに参加して感じた貴社の生産技術職に対するイメージや魅力は2点ある。1点目は核酸棟設立に伴い、より一層生産に注力している点だ。バイオ医薬品は大量生産が難しいが、医薬品の安定供給に向けて幅広い視点を持ってチャレンジしている。2点目は若手でも裁量権の大きな仕事に任せてもらえる点だ。若手社員の方々と交流させて頂いた時に積極的に手をあげたら、先輩社員のサポートもありながら大きな業務にも挑戦させていただける環境があると伺った。上記で述べた貴社の魅力に加えて、生産技術職を志望する理由は幅広い職種の人と関わり合い、実際に人々が使用する医薬品を世の中に送り出すアンカーとしての役割に惹かれたからだ。製造工程ごとに業務内容が異なるが、貴社に入社することができたら、1つの工程だけではなく、様々な工程で業務に携わりたい。そして高い倫理観を持って安定供給に携わり、多くの人々の命を守り続けたい。 続きを読む
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Q.
Q,あなたは会社に何を求めますか?また、会社に貢献できることは何ですか?(400字以内)
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A.
A, 私が会社に求めるものは「熱量のある人とチームワークを重視しながら働ける環境があること」だ。私は小学生から大学に入るまで部活動に所属し、チームとして何か1つの目標に向かって努力をしてきた。その中で、他者と強調して、物事を進めることに大きなやりがいを感じたことから働く上でチームワークを重視している。それに加えて、熱量があり視座が高い人々と働くことが自身の成長の加速にも繋がると考える。 また、私はチームの潤滑油のような働きをし、コミュニケーションの円滑化を図ることで会社に貢献できると考えている。3年間の家庭教師のアルバイトを通じて、「相手の立場に立って物事を考える力」を育んできた。生産技術職として働く上でチームワークが非常に重要であり、これまで培って来た力を生かしてコミュニケーションの活性化・円滑化を図る。そして、安全な医薬品の安定供給につなげることで会社へ価値提供を図っていきたい。 続きを読む
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Q.
Q,大学生活で経験した集団行動において、自分の思い通りに物ごとが進まず困った時に、あなたはそれをどのように乗り越えましたか?(400字以内)
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A.
A, 人々のニーズに合わせて企画の立案・運営を行う生協組織部での企画開催に向けての会議の中で思い通りに物事を進まなかったことがあった。私は新入生の時に本部活主催の企画に参加し、多種多様な学生と出会い、有意義な大学生活を送ることができた。この経験から他者に還元したいと思い入部した。 企画の開催に向け、案について議論する時に部員同士でお互いの意見をぶつけ合って、話し合いが順調に進まないことがあった。その際、私は現状を打開すべく、解決策を模索した。私は片方の意見に立って考えるのではなく、中立の立場から考えることで、議論が白熱する中で、本来の論点が徐々にずれていき話が進んでいないと気づいた。そして、双方に意見の相違点を再度確認させることで問題の解決を図ることができた。この経験から、議論だけに関わらず何か壁にぶつかった時は一度集中した視点から引き、全体を俯瞰することで解決策を見出せることを学んだ。 続きを読む
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Q.
Q,過去の出来事で責任を実感したのはどんな時ですか?また、責任を果たすためにどのような行動をしましたか?(400字以内)
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A.
私は高校時代、陸上部で部長を務めていた。冬季に大会や記録会が開催されないため、練習成果を発揮する機会がなく、チームとしてだらけていた。特に3年生は記録を伸ばす最後の機会であるため、私は部長の責務を感じ、チームのだらけた雰囲気を改善したいと考えた。冬季に入るまでは部員全員がモチベーションを高く保ち、練習に励んでいたことから、大会や記録会がなく、自分の目標がぶれていることがだらけた雰囲気を生み出していると推察した。そこで私は部員全員でインターハイの時に目指す記録と、そこから逆算して冬季明けにある記録会での記録の目標を立てて、紙に書いて部室の壁に貼る取り組みをした。目標を立てることで練習への目的意識が上がり、練習で部室を利用するため、掲げた目標が目に入り、チーム全体の士気をあげるだけではなく、その維持にも成功した。その結果、私自身も含め最後のインターハイで目標を達成した部員が多くいた。 続きを読む
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Q.
Q,今後の医薬品製造業の展望や未来をどう想像していますか?(400字以内)
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A.
A, 低分子化合物が主流だった時代から、現在では抗体医薬品や核酸医薬品など新規モダリティが登場して、治療ができる疾患の幅が広がっている。このような新規モダリティの登場は今後もより一層加速していくと考える。そのため、医薬品製造業の観点から見ても、新たに登場するモダリティに対しての製造プロセスの確立や徹底した品質管理などが欠かせないものであると考える。また、貴社の製造現場でも積極的に進められているファクトリーオートメーションも医薬品業界全体の製造において、より一層加速していくと考える。また、品質検査等でオートメーション化が進んでいる事例はあまり聞いたことがないため、製造だけではなく品質検査の自動化も今後進んでいくと考えられる。それに加えて、近年進歩を遂げているIoTやAIなどのデジタル技術を活用することで、スマートファクトリー化が行われ、安全で高品質な製品を低コストで製造できる日が訪れると考えている。 続きを読む