
24卒 本選考ES
信頼性保証職
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Q.
集団で何かに取り組むとき、あなたはどんな役割を担うことが多いですか?また、それによって集団にどのように貢献してきましたか?なぜその役割を担おうと考えたのか、過去の具体例も挙げてお答えください。(400字以内)
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A.
リーダーの方針を理解しメンバーの状況を把握、サポートする役割が多いです。例えば〇〇の活動では、〇〇交流イベントの運営に携わり、とにかく新入生に楽しんでもらうという方針に沿って活動しました。私は計画段階の話し合いでは、積極的な発言だけでなく、メンバーの意見をまとめ、円滑な進行に貢献しました。また、当日は受付を担当し、新入生が初めに顔を合わせる上級生として良い印象を残せるよう努めました。さらに、自分の役割を果たした後は、人員が不足していた誘導に回るなど臨機応変にサポートを行いました。チームとして、新入生の満足度90%以上という結果を出すことが出来ました。多くの仲間と連携して一つの成果を出す経験は、現場や規制当局など様々な職種の方と連携を取る必要がある信頼性保証職の業務にも生かすことが出来ると考えています。 続きを読む
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Q.
過去に他人と意見が対立した時、あなたはどのように解決してきましたか?また、その際どんなことを意識していましたか?上手くいったことや苦労したことなど、具体的なエピソードとともにお答えください。(400字以内)
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A.
客観的に状況を整理し、周りの力を借りながら新たな案を見つけて対立を解決してきました。塾講師のアルバイトで、高校受験を控えるある生徒の指導方針について、同僚と対立した経験があります。私はまず苦手科目である数学と理科の改善の優先を提案した一方で同僚は、主要3科目である英語、数学、国語の安定を提案しました。そこでお互いの利点と欠点をまとめ、他の講師の意見や、過去の生徒の指導内容と照らし合わせました。最終的には、生徒本人を巻き込み希望を聞き、数学の成績改善を優先しながら、英語、国語は苦手「分野」の演習を行い、理科は家庭学習に委ねるという生徒に合った指導内容を提供し、さらに、生徒自身の主体性を引き出すことにも成功しました。このように私は自分と異なる意見にも向き合い、周りに意見を聞きながらそれぞれの利点を延ばし、欠点を減らした案を見出すことで最善の結果を出すことに貢献します。 続きを読む
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Q.
日本新薬に入社して5年後、あなたはどのように活躍しているでしょうか?志望職種を選んだ理由とともに、その部門で働くあなたの姿や活躍する場面を具体的にイメージしてお答えください。(400字以内)
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A.
希少疾患をはじめとする「日本新薬にしかつくりだせない薬」の医薬品適正使用の推進に貢献したいです。PV職を志望する理由は、病院での薬学実務実習で副作用に苦しむ患者様を目の当たりにしたことで、市販後の安全性情報収集業務の重要性を実感し、興味を持ったためです。入社5年後は医学、薬学の知識を蓄積した上でPV部門の基本的な業務を完璧にし、国内外で販売される医薬品の効果最大化、および副作用の最小限化に貢献したいです。そして、業務では強みである協調性を生かして、MRや開発担当者からの情報収集や、規制当局に求められている情報の提供などの連携において活躍することができます。また、5年後には貴社のグローバル展開がさらに進んでいると考えられます。そのため、語学力の向上を継続し、グループ会社や提携会社の担当者とも円滑に連携することで、海外で販売された自社製品の適正使用にも貢献したいです。 続きを読む