
23卒 インターンES
事務職
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Q.
学生時代の活動内容を箇条書きで教えてください。
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A.
〇〇〇〇の日本食卸企業のインターンで、現地社員4人をまとめ、初めて〇〇にお茶を卸したこと。 〇〇〇〇で病気にかかったことから、罹患者がその経験について共有できるSNSを開発したこと。 大学の地域の英語化活動で、英語マップを日英イラストマップに改良し、〇〇〇〇に掲示したこと。 続きを読む
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Q.
その中から一つを選び、あなたの強み・特徴を発揮したエピソードを教えてください。
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A.
〇〇に学生5人で日英イラストマップを掲示したことだ。〇〇では、外国人観光客の多くの利用が見込まれていたにもかかわらず、日本語の地図しかなく、外国人利用者が困惑する課題があった。その課題に外国の方と話す中で気づいた私は、大学の地域連携活動として、〇〇と連携することで、写真と英語の周辺地図を作成し、掲示した。しかし、コロナ禍で海外客受入断念が決定したことにより、英語需要が激減したため、目的を失い、皆で意気消沈をした。ただ、私は地図の活用方法を広げることはできると思ったため、全員で話し合いの場を設けた。その結果、国籍を問わない全ての人を対象にした日英イラストマップに改良した。自分の前向きさが周りの人の活力につながった結果、新たな価値を見出すことができ、最終的にはその活動がテレビのニュース番組にも取り上げられ、地元の方に認めていただける地図になったと考える。 続きを読む
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Q.
今、社会に対して最も課題に感じていることは何ですか。その理由と、どのように解決していくべきかについて、ご自身の考えを教えてください。
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A.
食品廃棄についてだ。大学1年の春休みに「日本食を通じて世界を豊かにしたい」と〇〇〇〇の日本食卸企業でインターンをすると、生活が厳しいため、値段の高い日本食はごく一部の富裕層しか食べられないことを知った。一方、インターン先では輸入している日本食の賞味期限が切れたことで、多量廃棄している現実を見て、届くべき人には届かず、捨てられていることに課題を感じた。そこで、空気を浄化して消費期限を延ばす技術を導入することで食品の賞味期限を伸ばすとともに、期限が近い食品は値段を下げ、正規の値段では購入できなくても、廃棄寸前の値段なら購入できる人と売りたい業者をマッチングすることで食品廃棄を減らしたいと考える。 続きを読む