
24卒 本選考ES
研究職
-
Q.
アルバイトでの業務内容50文字以下
-
A.
居酒屋のアルバイトでホールの業務を主に、バイトリーダーとしてほとんど全ての業務を担当していました。 続きを読む
-
Q.
サークルなどの名称 実績や担っていた役割など30文字以下
-
A.
ダイビング部 主将として先頭に立ち、活動の企画や指示出しを行いました。 関東学連フリッパー大会で優勝し、学長表彰を受けました。 続きを読む
-
Q.
日本ハムに興味を持った理由及び志望動機450~500文字
-
A.
私が貴社に興味を持った理由は貴社の高い技術力とブランド力に魅力を感じたからです。 貴社は創業以来、食品分野で確固たる地位を築き、多くの人々に愛されています。 特に、貴社のテーマの「食べる喜び」には、私たちが食を通じて得られる幸福感や、健康な生活など美味しさだけに留まらない価値の追求が込められていると感じました。 また、「たんぱく質をもっと自由に」というスローガンは感染症の影響もあり健康への意識も高まる中、人々がより健康的な食生活を送るために、タンパク質を摂取する重要性を強調するものであり、その取り組みに共感しました。 私の志望動機として貴社は社員のスキルアップやキャリアアップに積極的であり、自己成長のための機会が豊富であると知りました、そのため中央研究所での研究を掘り下げて勉強することで、将来は研究者として貴社の研究の一翼を担うことができるように、日々成長を続けたいと思うようになったためです。 また私は環境問題への関心が強く、貴社の食品ロスの削減や、環境に配慮した取り組みなどを通して社会に貢献しようとする企業としての体制が魅力的だと考えます。 以上のことから私は貴社の研究職を強く志望します。 続きを読む
-
Q.
日本ハムに入社して挑戦したいこと、成し遂げたいことについて具体的に450~500文字
-
A.
私が貴社に入社し、挑戦したいことは、貴社が持つ高い技術力をさらに向上させ、より多くの人々に貢献することだ。私は、科学技術の進歩により人々の食生活や健康を改善することができると信じている。貴社では、食品加工技術を中心に、高度な生命技術を駆使して、新たな食品の開発や生産方法の改善に取り組まれており、私は、そのような技術を身につけ、さらに発展させることで、より良い社会の実現に貢献したいと考えている。私が成し遂げたいことは、貴社が持つ技術力をさらに高め、新たな食品の開発や生産方法の改善を推進することだ。貴社は高機能食品の研究開発に注力し、健康志向の高まりに応えた製品を開発されていると感じ、私は、そのような製品の開発に携わり、より多くの人々に健康的で美味しい食品を提供できるようになりたいと考えている。また、貴社が持つ独自の生命技術を駆使し、新たな生産方法の開発にも取り組みたいと考えており、そうした研究開発に参加することで、より効率的で環境にやさしい生産方法の開発に貢献したいと考えている。以上のように私は貴社の研究職に就くことで、自己実現を目指し、企業や社会に貢献することができると考えています。 続きを読む
-
Q.
学生時代に力を入れたことについて教えてください。450~500文字
-
A.
私が学生時代研究に注力し、所属する研究室で2つの力を身に着けた。1つ目は新規研究に対するアプローチができるようになったことだ。私が現在研究室で行っているのは先行研究がないもので、最初は困難なものであった。そこで研究するにあたって私は関連論文を元に似たような環境でのアプローチと自分の研究を比較し、研究の枠組みを作っていくことに注力した。それによって少しづつではあるが効率よく研究を進めることができ、最初は先行研究もなかったものの、卒業論文を執筆するに至った。2つ目は研究で身に着けた継続力だ。私の研究は数年単位でデータを集めることで初めて結果を出せるものとなっており、目標に向かって、計画を立てながら地道にコツコツとデータを取り続ける必要があった。 そうして毎日継続する中で、コツを掴み効率化しながら作業を行い、学部時代には1年で400個体程度同定できていたところを今年度は1.5倍の600個体程同定することができた。 以上のように私は研究において新規課題へのアプローチする能力と継続力を身に着けることができた。貴社に入社した暁には、研究で身に着けた力を活かして、貴社で活躍していきたいと考えております。 続きを読む
-
Q.
採用担当者に伝えたいあなたの№1を教えてください。450~500文字
-
A.
私は、自分の興味・関心のある分野をとことん追求できる人間だ。これを裏付けるエピソードは2つある。1つ目は大学時代行っている筋トレだ。私は元々太っている自分が好きになれず、大学に入学したのを機に筋トレを始めた。最初は結果が出るか不安もあったものの、本や動画、友人等から学び、フォームや食事を改善することによって5年間で体重を20㎏程、体脂肪率で17%程減らすことができ、自分のことをポジティブに考えることができるようになった。また筋トレは自分との戦いであり、限界まで自身を追い込むことが必要になるので根気強さも身に着けることができた。2つ目は学部時代に所属していたダイビング部だ。私は元々海が好きで入部し、部活動を通してダイビングにのめり込んでいった。中でも海洋生物への興味が非常に強く、特に甲殻類が好きで、研究室を選ぶきっかけにもなったほどだ。部活では周りの人にもプレゼンをすることで魅力を伝える活動を精力的に行い、「わからない生物がいればこの人に聞けばいい」と思ってもらえる存在になることができた。そうやって自分がまず楽しみ、それを周りに伝えることを続けた結果主将にも選抜してもらうことができたことだ。 続きを読む