
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
あなたが自己啓発のためにやっていたことや語学スキルがあれば教えてください。(120文字以下)
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A.
高校1年生の時から毎日日記をつけて、その日に合った出来事や感じたことを書いています。 整理して書き起こすことで自分を客観視することができ、モチベーションに繋がったり、失敗に向き合う機会となり自己の成長に繋がっていると感じております。 続きを読む
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Q.
当社を志望する理由を教えてください。(480文字以下)
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A.
私は「人々の暮らしを彩り、記憶に残る仕事がしたい」という考えのもと貴社を志望しております。 「衣食住」という言葉がありますが、大学での学びを通して「住」への関心が高まりました。住宅は人々が最も長い時間を過ごす場所であり、中でもリフォーム業界は消費型社会からストック型社会に転換を目指す今の世の中で、可能性に溢れています。そんな住宅を、従来のいい点を残しながらお客様の想いや要望をカタチにし、幸福な家づくりをお手伝いすることで、お客様のその後の人生の豊かさに貢献できると感じました。 100年住宅思想を持ち、お客様の『いつもいまが快適』な暮らしの実現を目指す貴社の一員、そして「わが家」を世界一幸せな場所にすることを目指す積水ハウスグループの一員として、より多くの人々の暮らし、そして社会を長く豊かにしていきたいと考えております。 また、積水ハウスのお客さまだけをオーナー様としている貴社でならば、安心できる質の高いサービスを提供すると同時に、1人1人のお客さまと長く深く関わり信頼関係を築いていけると感じております。 続きを読む
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Q.
これまでで一番印象に残っている出来事と、そこから得た気づきを教えてください。(480文字以下)
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A.
所属している軽音楽サークルにおいて1つ上の先輩方の卒業ライブで演奏したことです。 私は大学に入ってから軽音楽サークルに入りギターを始めたのですが、なかなか自分で納得のいく演奏ができるレベルにまで到達できず、それ以前のライブでは緊張が勝ってしまって楽しむことができていませんでした。 それでも上達したい、楽しみたいという強い思いから日々練習を続けていたところ、私がずっと尊敬していた先輩が努力を評価してくださり、卒業ライブで一緒に出てくれないか誘って頂くことができました。 それがとても嬉しくて、さらに練習を重ねた結果、初めて本番でメンバーや観客の方を向きながら楽しんで演奏することができました。 自分の成長を感じたとともに、先輩の表か、期待に応えることができたことを実感し、とても印象に残っています。 この経験から、どんなに高いハードルだと思っていても諦めてはいけないことを学びました。また、自分ではなかなか気づきにくい日々の努力の成果も、少しずつ確実に力になり、そしてそれを見ていてくれる人はいて、さらにそれが自信や達成感にもつながることを身に染みて実感しました。 続きを読む
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Q.
これまでに困難と感じた経験に対して、どのように対応したか教えてください。(480文字以下)
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A.
所属しているバスケットボールサークルの廃部の危機を脱したことです。この困難に私は「常に相手の立場で考えられる」という強みを活かして対応しました。 当時私は幹部の1人としてサークル運営を行っていたのですが、新型コロナウイルスの影響でやめてしまうサークル員が続出して廃部の危機に陥っていました。 サークル員を増やすためにも新入生勧誘に力を入れようと呼びかけたのですが、対面では行えないという例年とは違う状況だったためなかなかうまくいきませんでした。 そこで私は、コロナ禍の新入生が今何を求めているのかを意識して考え、勧誘方法を提案しました。具体的には、コロナ禍で周囲と交流できず寂しく不安な思いをしている人が多く、少しでも頼れる存在を必要としていると考え、①ZOOM説明会ではブレイクアウトルームを取り入れてサークル員との交流を促し、②私自身全ての行事に参加して新入生の顔と名前を覚え、積極的に交流しました。 その結果、例年以上の新入生に入会していただき、廃部を阻止するだけでなく、コロナ禍以前よりもサークルを活性化することができました。 続きを読む
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Q.
長所や短所など、あなたの特徴について教えてください。(480文字以下)
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A.
私の短所は「常に相手の為に行動してしまう」ところだと考えております。 私は相手に何かしてあげたいという想いを強く持っており、自分のことよりも相手のことを優先してしまいます。一見悪いことのようには思われないかもしれませんが、それが自分の首を絞めることも多くありました。 その経験から自分のやるべきこと、できることを考えて行動する必要があると実感し、取捨選択して実行するように心がけています。 また、逆にこれが長所にも繋がっていると考えております。 私の長所は「人一倍思いやりがある」ところです。私は自分の利益にならない事でも、相手のことを考えて行動しています。 高校の文化祭で、あまりかかわりのない同級生に有志の出し物のポスターを描いてほしいと頼まれたことがあります。私自身嬉しかったですし、何より依頼してくれた人にとって最高のものを作り上げたいと思い自分とは関係のないものではありましたが精一杯心を込めてポスター制作に励みました。 このように、誰に対しても思いやりの心をもって接し、貴社でもお客さまとの信頼関係を築いていきたいです。 続きを読む