
23卒 本選考ES
ネットワークエンジニア
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、粘り強く目標を持って取り組むことができる点です。高校、大学時代には野球部に所属し、部活動に懸命に打ち込みました。なかなか試合で結果が出ず、人よりも多く練習しなければならないと感じた私は、練習が終わった後に必ず自主練習をするという目標を立てました。毎日自主練習をするのはとても大変で、挫けそうになったときもありました。しかし、試合に出たいという思いと、仲間の頑張りが刺激になって、継続して取り組むことができました。練習を積み重ねていく中で、試合にも出られるようになり、ヒットも打てるようになって、自身の成長を実感しました。また、同じ目標を持った仲間と切磋琢磨する中で、協力して物事に取り組む協調性も身につけることができました。この経験を忘れず、目標に向かって真摯に粘り強く取り組み、社会に貢献していきたいと思います。 続きを読む
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Q.
NTT西日本でやってみたいこと
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A.
私はICT、AIを用いて人々の暮らしを豊かにしていきたいです。ICT,AIなどの高度な情報通信技術はこれからより普及し、暮らしに身近な存在になるでしょう。現在はまだ普及が進んでいない地域にも、これらの技術が活用されるようになると思います。具体的な例としては、ICT,AIを用いた電子カルテ、AI問診などの医療技術が挙げられます。私は大学時代にAIを用いた技術に触れる機会があり、学んでいくうちにこれらの技術を駆使して社会に貢献していきたいと考えるようになりました。貴社は、ICT、AIなどを活用し、日本の通信産業を支えながら、新たなサービスの開発にも積極的に取り組んでいます。さらにソーシャルICTパイオニアとして、地域に密着した取り組みをしている点も魅力的に感じました。人々の暮らしに寄り添い、そして高度な技術を持った貴社で、私もその一端を担い、より豊かな生活を人々に提供し、社会に貢献していきたいです。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私はICT、AIを用いて人々の暮らしを豊かにしていきたいです。ICT,AIなどの高度な情報通信技術はこれからより普及し、暮らしに身近な存在になるでしょう。現在はまだ普及が進んでいない地域にも、これらの技術が活用されるようになると思います。具体的な例としては、ICT,AIを用いた電子カルテ、AI問診などの医療技術が挙げられます。私は大学時代にAIを用いた技術に触れる機会があり、学んでいくうちにこれらの技術を駆使して社会に貢献していきたいと考えるようになりました。貴社は、ICT、AIなどを活用し、日本の通信産業を支えながら、新たなサービスの開発にも積極的に取り組んでいます。さらにソーシャルICTパイオニアとして、地域に密着した取り組みをしている点も魅力的に感じました。人々の暮らしに寄り添い、そして高度な技術を持った貴社で、私もその一端を担い、より豊かな生活を人々に提供し、社会に貢献していきたいです。 続きを読む