
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自由に自己PRをおこなってください。(400文字以内)
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A.
私の強みは「逆境をも覆す粘り強さ」です。高校では野球部に所属しており、内野手としてレギュラーを目指して活動していましたが、2年秋に未経験の外野手への転向を監督から告げられました。そのような未経験のフィールドで私がレギュラーになるための課題は、他部員との5年以上の経験差でした。私はその差を埋めるべく7ヶ月間次の2点に取り組みました。1つ目は、実力と経験のある同期に一緒に練習をしてもらえるよう積極的にお願いをし、常に助言をもらいながら練習をすることで技術向上を図りました。2つ目は、より多くの練習時間を取る必要があると思い、打撃練習の時間を守備練習に当て、そこで守備の課題である打球判断と送球の精度向上に努めました。その結果、外野経験者との打球判断や送球精度の差を埋めることができ、3年春夏の大会で外野手としてレギュラーに選ばれました。この経験から初めの実力差を努力と戦略で埋める楽しさを学びました。 続きを読む
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Q.
あなたがNTT西日本で「やってみたいこと」を理由を含めて自由に記載してください。(400文字以内)
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A.
私は、「教育の平等化」を実現したいです。大学1年次から現在まで塾講師のアルバイトをしている中で、コロナ禍において授業のオンライン化への対応が学校によって差があることを感じました。私立の学校は早い段階でオンライン授業を提供していた一方、公立の学校では自主学習を指示されているだけの生徒もおり、そういった生徒は学習に対して非常に不安を感じておりました。 この経験から、教育のオンライン化を促進することによって環境や地域によって生まれる教育格差を無くしたいと考えるようになりました。 貴社はこうした学習環境の相違に対し、離島教育プロジェクトを始めとした教育の平等化に貢献されているため、「学校にはICT技術があることが当たり前」と思える未来を実現できると確信しました。そのような貴社で、私の強みである物事に対して粘り強く取り組める力を活かし、「教育の平等化」を実現したいです。 続きを読む