2023卒の先輩が書いた米久営業職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、米久の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒米久株式会社のレポート
公開日:2022年7月25日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 営業職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はオンラインでした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年04月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
社会にとって影響力の大きな会社で働きたいと思ったので、辞退することに決めました。
内定後の課題・研修・交流会等
不明
内定者について
内定者の人数
不明
内定者の所属大学
不明
内定者の属性
不明
内定後の企業のスタンス
気が済むまで続けていいと応援してくれた。2カ月ほど承諾機関をもらい、メール等でも相談があればいつでも連絡をくださいと気にかけてくれました。
内定に必要なことは何だと思うか
米久に内定するために大事なことは自己分析をし、米久とどこがどのように合うのか、米久でこれがしたいというビジョンは明確になっている必要があります。さらに食品メーカーを志望する理由となぜ食肉なのか、なぜ米久なのかを明確にしておく必要があると思います。これはどの面接でも聞かれました。特に最終面接では競合他社との違いや選考状況でなぜその企業を受けているのかまで深堀される質問がありました。そのため、食品メーカーを志望する理由となぜ食肉メーカーなのか、なぜ米久なのかの3点の準備は必ずやっておくべきたと思います。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
内定が出る人と出ない人の違いは会社に入りたいと思う熱意と企業研究の量・質だと思います。私自身も40社ほど、面接を受けてきたが、熱意の無いところは見透かされてしまい、落選するケースが多々ありました。しかし、意欲的に企業研究に取り組み、中期経営計画や業績、有価証券報告書・OBOG訪問などまで、徹底的に調べた企業に関しては通過率が上がったという事もあるため、会社に入りたいと思う熱意と企業研究の量・質にこだわることが重要だと思います。スーパーに行き、商品の食べ比べ等の分析をすること、そして、それを面接でも話せるようにしておくことで熱意のアピールにもなると思います。
内定したからこそ分かる選考の注意点
小学生から大学までの取ってきた行動や性格・考えを深く問われます。なので、自己分析とそれを踏まえ、なぜ米久なのかをセットで準備しておく必要があります。小学生から大学までの取ってきた行動に関しては、時系列でグラフにし、今の性格がどの時期に形成されたものであるのかを整理しておくと理解しやすいと思います。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定を辞退したため、不明です。選考時期も早いため、交流会などの機会はあると思います。
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米久の 会社情報
| 会社名 | 米久株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ヨネキュウ |
| 設立日 | 1965年12月 |
| 資本金 | 4億円 |
| 従業員数 | 471人 |
| 売上高 | 1916億2600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 吉野裕彦 |
| 本社所在地 | 〒410-0011 静岡県沼津市岡宮寺林1259番地 |
| 平均年齢 | 39.5歳 |
| 平均給与 | 547万円 |
| 電話番号 | 055-922-5321 |
| URL | https://www.yonekyu.co.jp/ |
