
22卒 本選考ES
MR職 医薬情報担当者
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Q.
あなたが企業を選ぶ軸(基準) 150字
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A.
私は「人々の健康の維持・向上のために貢献したい」という軸を持っています。健康であることは生きる上で最も基本的なことで、心身共に健康でなければ何も始めることができません。何事にもコツコツ努力し続けることができるという私の長所を生かしながら、人々の健康を支える仕事がしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
当社を志望した理由 150字
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A.
貴社は皮膚科学領域のスペシャリティーファーマとして、予防からアフターケアまで皮膚疾患に関するニーズに幅広く対応されています。皮膚トラブルは老若男女を問わず誰もが経験する健康問題です。皮膚は目に見える箇所であることから皮膚を健やかに保つことは、精神の安定、生活の質の向上につながると考えています。私は皮膚の健康を通じて人々の暮らしを支えたいという思いから貴社を志望しました。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も夢中になったこと タイトル:40字
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A.
ゼミでの実験を中心とした共同研究 続きを読む
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Q.
夢中になって取り組んんだこと・学んだこと・今後どう生かしたいか 350字
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A.
私のゼミでの共同研究では動物実験が不可欠でしたが、当初は知識不足が原因で、自分たちで実験計画を立てるという序盤で行き詰まってしまいました。そこで先行研究の知見を幅広く知るために論文を2週間で5本読むと決め、毎日欠かさずコツコツと取り組みました。その結果グループ内での話し合いが以前よりも円滑になり、詳細な計画を立てることができたため実験がスムーズに進むようになりました。この経験を通し、共同研究であっても普段から個人的努力を怠らず、それによって得た知識や考えをチーム内で共有・提案することが、結果につながっていくことを学びました。このように仕事においても、常に学びの姿勢を忘れずコツコツと取り組み、そこで身につけたことをお客様やチームといった第三者のために活かすことができるようになりたいです。 続きを読む
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Q.
強み 40字
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A.
どんなことにも諦めず、最後までコツコツと努力し続けることができること 続きを読む
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Q.
弱み 40字
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A.
物事に集中・没頭しすぎて、時間の管理がおろそかになってしまうこと 続きを読む
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Q.
それらのエピソード 600字
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A.
まず強みのエピソードとして、例えば高校時代、私は数学が苦手で、模試では1年生の頃は毎回50点を切っていました。そこで3つのことに取り組みました。まず1つ目は、1問でも多くの問題パターンや解法手順に慣れるためにたとえ短時間であっても毎日欠かさず問題集に取り組みました。2つ目は、間違えた問題や解けなかった問題があると、その都度ノートにピックアップし、自分専用の苦手問題集を作りました。3つ目は、模試の直前にそのノートを見返して対策を立てることを継続して行いました。その結果、3年生では毎回80点以上を取得することができるようになりました。このように粘り強くコツコツと努力できる一方で、弱みは、物事に対してつい没頭してしまい、時間の管理がおろそかになってしまうことです。例えば1日に複数科目の勉強をする予定を立てていても、深く考え込んでしまうせいで先に進むことができず、全体的に勉強時間が延びて焦ってしまったことがあります。そこでもっと時間を意識するために、予定していた時間でタイマーが鳴るようにセットし、改善を常に心がけています。仕事においても、集中してコツコツと取り組めるという点は伸ばしつつ、もっと全体を広く見てバランスを取りながら効率的に物事を進めるようにしていきたいです。 続きを読む
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Q.
上記でアピールしきれなかったことを自由に
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A.
私の強みは準備や確認を怠らず、コツコツと努力し続けることができるところです。大学のゼミでは資料を提示しながら発表する機会が多くありましたが、3年生の初めの頃は資料作りに対してとても苦手意識を持っていました。そこで意識したことが2つあります。1つ目は、「シンプルだけれども充実した」資料になるように文字工夫をしたり、図やイラストをフルに活用しました。2つ目は、これらを発表の1週間前までには必ず仕上げることができるように計画をして取り組み、残りの1週間はさらなる改善点を考える期間にしました。その結果、発表終了時に教授から「聞いていて分かりやすかった」「資料が見やすかった」という評価を受けることができ、自分の言いたいことが伝わったと実感できました。仕事では、①常に試行錯誤をして考える、②余裕も持って計画を立てることを大切にしていきたいです。 続きを読む