
23卒 インターンES
営業
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Q.
不二家商品企画セミナーにご応募いただいた理由は何ですか。(200文字以内)
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A.
お菓子の商品企画に高い関心があるからだ。私は食の中でも、幸せに直結するお菓子に携わり、人々の生活を彩りたいと考えている。幼少期をアメリカで過ごした際に、日本のお菓子は味と見た目の2点が特に優れていると気が付いた。貴社は家族や友達と楽しむ「定番お菓子」を数多く手掛けており、日本国内でも高いブランド力を発揮する。お菓子大国で強さを見せる貴社で、商品企画の仕組みと社員の方の仕事への向き合い方を学びたい。 続きを読む
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Q.
自己PR(マイナビOpen ESを使用)
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A.
私は「誰にも負けない気配りの心」を持つ。 高校1年生の時、私は所属していたバレーボール部で、常に周りを見て「先回りの行動」をすることを心掛けた。例えば、誰かが怪我をした際にはすぐに氷を用意する、練習メニューを先に聞いて準備をするなどだ。その行動が評価され、2年生になると副部長に任命された。立場の変化により更なる責任感が生まれ、部全体だけでなく部員一人ひとりに目を向けることができるようになった。その中で、「何かをしてあげる」という意識ではなく、「部のため」という気持ちを持ち、自然な行動として気配りをすることを念頭に置いた。 現在も、これまで培った先回りする力と献身的な気持ちを活用できていると感じる。特に飲食店のアルバイトでは、一緒に働いているスタッフの気分や体調に合わせた声を掛けたり、忙しい時には早めに洗い物や給仕のサポートに入ったりして、店全体の円滑な運営に尽力している。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み(マイナビOpen ESを使用)
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A.
バレーボールリーグのボランティア活動で、学生メンバーのシフト作成を担った。学生内で「全員が活動しやすい環境をつくり、大会運営を円滑に進める」という目標を立て、達成のために私は「経験値や関係性のバランスを見たシフト作成」を目指した。 まず、学生メンバーは高校時代に所属していた部活動の卒業生で構成されていたため、改めて関係性や経験値を整理した。しかし30人分の希望日程を調整することは難しく、初めは締め切りを守らない人もいた。2回目からは締め切りを前倒しで伝えたが調整の難しさは変わらず、「未定」状態での提出増加という課題が発生した。そこで全員が閲覧できる共有文書上での作成を始めると、人員不足の枠への立候補や先輩からのアドバイスを得ることに成功し、余裕を持って作成できるようになった。試行錯誤し協力を得ることでバランスの取れたシフトの作成が可能になり、メンバーの働きやすい環境整備にも繋がった。 続きを読む