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データⅩ(旧社名:フロムスクラッチ)のインターン面接

インターンの面接

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21卒 冬インターン 最終面接

2019年11月開催 / 2日 / 総合職
21卒 | 津田塾大学 | 女性
Q. 就活の軸は何ですか。
A. A. 1つ目は基礎能力を高められること。意思決定と何かを成し遂げられる経験を積むことで仕事の基礎能力が身につくと考えているため、それらの経験が多くできる企業で働きたい。 2つ目は成長産業に携われること。成長産業に携わることで市場価値を上げたいと考えている。 3つ目は...
Q. もし1億円の予算で人事責任者を任されたとしたらやりますか。
A. A. 「やります。」と即答した。責任が重い分プレッシャーはあると思うが、任せていただけるということは期待に応えられるポテンシャルがあるということだと思っている。そのため自身を信じて努力をしたい。万が一それでも難しい時には、周囲の方に意見を伺ったり苦手なことを助けていただ...

21卒 冬インターン 1次面接

2019年11月開催 / 2日 / 総合職
21卒 | 津田塾大学 | 女性
Q. モチベーションが高いときは何があったのか
A. A. 最初にモチベーショングラフを書き、それについて深堀される。幼少期からそれほど自分で意思決定をしてこなかったが、自ら意思決定をして努力し留学したことが転機となった。留学先で色々な人に助けられながらチャレンジをすることで、新しいことにチャレンジをする喜びと助けてくれる...
Q. 学生時代頑張ったことはなにか
A. A. 留学の相談会を立ち上げたこと。周囲に留学を希望していたが叶わなかった友人が複数いた経験から、留学をしたいと考えている学生の力になりたいと思うようになった。大学にかけあって相談会を立ち上げ、友人と共に毎週留学を希望する学生の相談やサポートを行っていた。結果、大学から...

20卒 夏インターン 最終面接

2018年9月開催 / 2日 / ビジネス
20卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. 志望理由は何ですか?
A. A.
今、今後成長するデータ産業に携わっておき、5G世界で優位なキャリアを進んでいきたいと思ったから。また、圧倒的成長環境とうたわれるハードな環境で20代で成長し、活躍していきたいと思ったから。フォーブスなどにも載っており、将来有望な企業であることは間違い無いのではないかとおもったから、そこに乗っておきたかったから 続きを読む
Q. 学生時代頑張ったことは何ですか
A. A.
統合失調症の高校生に対する家庭教師のアルバイトです。大学2年時に思うような成果が出ず1年間で契約を終了しました。しかし2年後に再度要請があり、復職し全教科を週一回三時間で担当しています。そして本当の課題は何なのかということから考えて指導を始めました。まずコミュニケーションにおいて、何よりも障壁が大きかったが、それは乗り越えて現在は円滑に行えています。口頭やLINEでの伝達事項は必ず忘れるので、全てメモをすることを確認するまで徹底しました。また、授業中も、最初は反応が薄く大変困ったが、こちらとしても待つという忍耐力をつけるとともに、質問を多く用意できるような宿題を課しておくことで、より生徒主体の授業設計を行なった。歴史なども自分は受験では使っていないが、本や友人の経験を参考にし、自分の口で全て説明できるようにすることをゴールとし、宿題を課すなどしました。これらを通じて赤点から脱出し、全教科平均点を取れるようになっています。 続きを読む

20卒 夏インターン 最終面接

2018年9月開催 / 2日 / 総合職
20卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. 現在の就活状況はどのような感じか。
A. A.
大手、ベンチャー、外資、内資、技術、文系と様々な企業を見ている。 自分の就活の軸は、若いうちから圧倒的に成長できる環境があること。 しかし、給料や、名声も捨てきれていないということを正直に話した。 日系大企業の買収などを見て、成長しなければいけないと感じた。など発言の 裏付けを求められた。正直に話すことが重要。 続きを読む
Q. 最も頑張ったことは何か。
A. A.
中学受験と、大学院受験です。私は医者を目指し中学受験を6年生から始め、死ぬ気で勉強をし偏差値を20上げて志望校に合格しました。また、大学院では他大学を志望し様々な壁を乗り越え、日本トップレベルの大学院に合格することができました。困難としては、他大であるため情報量が少ないことが挙げられ、直接訪問するなどしてそれをクリアした。 続きを読む

20卒 冬インターン 最終面接

2018年10月開催 / 2日 / GROw Final
20卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. (モチベーショングラフにて)この高いピークについて詳しく教えてください。
A. A.
飲食店アルバイトで新人の教育制度の改革により人員不足を解決した際のことだ。 新人の離職率が高く人員不足が深刻化していた。そこで離職原因について考ると、社員の指導が厳しく新人が萎縮しており、さらに新人の指導は社員のみが行っていたため早期に既存従業員と接する機会がなく人間関係の構築が困難な状況だった。そこで新人の教育を学生にも任せえてもらえるよう提案した。これにより学生が社員と新人との調整役になることができ、さらに早期に既存従業員と接する環境を構築できると考えた。 その結果、翌年の新人の離職率は約17%にまで下がり、人員が約1.7倍となり人員不足を解決できた。 続きを読む
Q. (モチベーショングラフにて)一番低いピークは何があったのか。
A. A.
部活動にてメンバーに入ることができずに大きな喪失感に襲われた。今までの頑張りがむなしく感じられ、さらに目標までも失ってしまい何事に対しても気力が湧いてこなかった。元々実力には自信があったためなおさら精神的なダメージが大きかった。そんな中でチームに対して少しでも貢献できることは何かあるはずだと考え、少しずつ行動を起こしていった。 続きを読む

20卒 冬インターン 1次面接

2018年10月開催 / 2日 / GROw Final
20卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. 学生時代に頑張ったことは何ですか。
A. A.
飲食店アルバイトで新人の教育制度の改革により人員不足を解決したことだ。 昨年の新人の離職率が72%と高く人員不足が深刻化していた。 アルバイトながらも何かしら貢献できるのではないかと考え問題解決に取り組んだ。 離職原因について考ると、社員の指導が厳しく新人が萎縮しており、さらに新人の指導は社員のみが行っていたため早期に既存従業員と接する機会がなく人間関係の構築が困難な状況だった。そこで新人の教育を学生にも任せえてもらえるよう提案した。これにより学生が社員と新人との調整役になることができ、さらに早期に既存従業員と接する環境を構築できると考えた。 その結果、翌年の新人の離職率は約17%にまで下がり、人員が約1.7倍となり人員不足を解決できた。この経験から役職がなくとも主体的に働きかけることで組織を変えることが出来ることを実感した。 続きを読む
Q. どんな働き方をしていきたいか。
A. A.
将来的に独立したいので、若いうちはとにかく働きたいと思っている。ワークライフバランスは気にしていない。一番はとにかく成長できる環境で少しでも早く実力をつけたいと考えている。また、できるだけ早い段階で経営に携わりやすい環境にも魅力を感じている。優秀な人たちと高い目標に向かって進んで行きたいと考えている。 続きを読む

20卒 冬インターン 最終面接

2018年10月開催 / 2日 / ビジネスコース
20卒 | 九州大学大学院 | 男性
Q. 将来なにしたいのか?
A. A.
自分の夢を語った。原体験からどうしてそういう夢を抱くようになったのか。なぜ人生をかけてやりたいのか。それに対して深堀が行われた。実際に、インターンに参加するとこの会社の人たちは全力でVISIONを成し遂げようとしていて、相当なエネルギーでにほんの未来のために尽くしている印象を受けた。数あるインターンに参加したが、ここまで組織としての一体感がある会社はないと思います。 続きを読む
Q. あなたの目指すVISIONはどうやって実現するのか?
A. A.
めちゃくちゃ困った質問でした。色んな手段がある中でまだ明確に1つに絞っていたわけではなかったので、とにかくそこから穴を広げられた印象で落ちたと思いました。ただVISIONに向けて就活をしている、それに向かって人生を歩んでいきたいという話は絶対ぶらさないようにしていた。HOWの部分を突っ込まれたのでもっと考え抜く必要があると実感しました。 続きを読む

20卒 冬インターン 1次面接

2018年10月開催 / 2日 / ビジネスコース
20卒 | 九州大学大学院 | 男性
Q. 自己紹介をしてください。
A. A.
自分の目指すVISIONが明確だったので、それについてひたすら話させて頂いた。隣にも学生がいたため、2分程度の自己紹介にした。それに対して面接官が気になったことを聞いていくスタイルの面接でした。特段難しいところはなかった思います。ただ、内容を詰めていかないと相手は頭がキレる集団の一人なので非常に詰められると思います。 続きを読む
Q. 学生時代頑張ったこと
A. A.
大学講義を企画する委員会の委員長として夢の実現に向かって頑張っていた話をした。リーダーとして大切な事、学んだこと、それを社会に出てどう生かしていきたいのかを整理して話した。あとは会話をするイメージで面接官と話すことも心掛けた。とにかく当たり前な質問こそ、コミュニケーションをとるイメージで会話をすることを念頭に置いていた。 続きを読む

20卒 夏インターン 最終面接

2018年8月開催 / 2日 / 総合職
20卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. モチベーシグラフをもとに、過去についてきかれ、その深掘り。
A. A.
浪人時期に成績が上がらずモチベーションの維持が難しい時期があった。 Q.そのモチベーションが低い時、どうやってその課題を解決したか。 A. モチベーションが上がらない理由としては、成績の上昇が明確に分からなかったことが最大の原因。ずっと志望校の模試ばかり受けていたが、現役時代からA判定であったので正直もうどうして良いかが明確でなかった。そこで、会えて他の大学の模試を受けてみたりすることで、自分の力で試しを行った。そこで成績上位層に入ることで自信をつけるように意識した。 続きを読む
Q. モチベーシグラフをもとに、過去についてきかれ、その深掘り。
A. A.
部活において自分のポジション変更によりモチベーションが下がってしまった、 Q.どうやってモチベーションを上げたか。 A.ポジション変更によって一軍から落ちてしまい、最底辺からのスタートとなった。モチベーションは下がったが、逆にすぐに一軍に戻ることができればすごいことなのではと思いとにかく基礎的なところから頑張って行った。短期目標を多く設定し、それを達成することをモチベーションとした。 続きを読む

20卒 夏インターン 1次面接

2018年8月開催 / 2日 / 総合職
20卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. 一次選考で書いたモチベーショングラフを元に、過去の深掘りなど。とくに過去頑張ったこと。
A. A.
私がこれまで力を入れてきたことは、大学のラクロス部での活動である。私が4回生の時、夏を迎えるにあたって部内の雰囲気が悪くなってしまった時期があり、普段なら勝てるはずの相手に苦戦してしまうということが頻発していた。この原因としては、部内で干渉の声が少なくなっていることや、下級生がのびのびプレーできていないということが考えられていた。以前から周りを賑やかにさせるのが得意だった私は、練習中にもユーモアのあるガヤのような言葉を飛ばすことで、雰囲気を良くすることを目指した。ガヤのような形であれば下級生から上級生に対してであっても意見を言いやすいと考え、そういった雰囲気づくりのきっかけとなればとの思いがあった。この結果、チームの雰囲気は以前よりも良くなり、これまで互角だった相手にも大差で勝てるという試合が増えるに至った。この経験から、人間が行うことである以上は何事も雰囲気が結果を大きく左右するということを学び、雰囲気作りの重要性を身をもって実感することが出来た。 続きを読む
Q. 若いうちにどんな仕事をしたいか
A. A.
自分は若いうちに成長をしたいと考えている。なぜなら、若いうちの方が肉体的な無理もきくうえに、なにより成長率が高い時期だと考えてからからだ。若いうちにどれだけ成長できるかが、その後の自分のキャリアに大きく影響を与えると思うので、そういった環境に身を置きたいと考えている。若いうちはとにかく仕事中心で生活を送るつもりだ。 続きを読む

20卒 夏インターン 最終面接

2018年9月開催 / 2日 / 総合職
20卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. 将来に対するモチベーションが高まっているのはなぜですか。
A. A.
自分は理系の研究室に所属していて、将来はどこかのメーカーに入社するんだと漠然と考えていたため、当初はモチベーションが低かった。しかし、先輩に紹介されていろんな業界があることを知り、自分の将来にはまだまだたくさんの可能性が秘められているんだと感じるとともに、もっといろんな業界を見てみたいと思ったから。 続きを読む
Q. 高校の厳しい部活を辞めずに頑張れた理由を教えてください。
A. A.
理由は二つある。一つは、チームに対する責任感があったから。自分はチームでレギュラーを張らせてもらっている立場なので、途中で逃げ出すことは他のメンバーに迷惑がかかると思った。もうひとつは、辛いことから逃げ出す人間になりたくないと思ったから。今後生きていく中で辛いことはたくさん出てくるだろうし、今逃げ出してしまうと今後も逃げ続ける人間になるのではないかと危惧した。 続きを読む

20卒 夏インターン 1次面接

2018年9月開催 / 2日 / 総合職
20卒 | 大阪大学大学院 | 男性
Q. あなたの将来のキャリアプランを教えてください。
A. A.
明確には決まっていないが、何か社会に大きな影響を与えられるような仕事をしたい。そのために自分が企業に求めることは二つある。一つは早期成長できること、もう一つはいろんな経歴を持つ人が多くいることである。このような企業に入ることで、自分が本当にやりたいことを早期に発見し、いざそれを実行に移したいと思った時にすぐに実行できるだけの社会的スキルを身に着けておきたい。 続きを読む
Q. 説明会の感想を教えてください。
A. A.
データ革命が起きていると言われる現代において、人々の働き方というものは変化してきている。これに伴い、企業が求める人材も変化してきているため、これまで通りの就活を行っていては将来必ず職を失うことになる。今の就活生に重要なのは、どういった自分を描き、そして創り上げていくのかであり、今後はそこを深く考えていかなければならないと感じた。 続きを読む

19卒 冬インターン 最終面接

2017年10月開催 / 2日 / GROw Final
19卒 | 京都大学大学院 | 女性
Q. 学生時代一番力を入れて取り組んだことを教えてください。
A. A.
所属していた体育会運動部での活動について述べました。具体的には入部当初は良いスタートであったものの、一度スランプを経験し伸び悩んだこと、そしてその後スランプを乗り越え最後は良い成績をおさめることができたことを話しました。それぞれの事象に対してかなり深掘りされベンチャーらしい面接だなあと感じる一方、グループ面接の意味があるのか疑問を感じました 。 続きを読む
Q. Grow 1day jobの感想を教えて下さい。
A. A.
あらかじめCEOの講演のメモをとり、面接前にその復習とその講演に対して自分が感じたことをまとめていたので、それをそのまま話しました。また、企業経営ボードゲームについての感想を率直に述べました。具体的には、グループの雰囲気も良く、非常に楽しみながら取り組むことができたこと、そして、あのゲームで行ったどのような能力を見て選考をしているのかということについて話しました。 続きを読む

19卒 夏インターン 最終面接

2017年9月開催 / 1日 / GROw 選抜イベント
19卒 | お茶の水女子大学 | 女性
Q. 今までの人生で一番つらかったこととその乗り越え方について教えてください。
A. A.
幹部としてサークル内でチームに対して役割を持っていたのにも関わらず、自分の興味関心とサークル内の立ち位置の変化による、サークル活動へのモチベーションが低下してしまったことが一番つらかった。自分の性質として、物事を客観的に見る性質があるため自分が途中で辞めてしまうことに関するチームメンバーが被るリスクを考えて、自身のモチベーションの低下に関わらずサークルは続けるという選択しかなかった。そのうえで、柔軟にチームの見方や関わり方を変えることに力を入れて対応した。 続きを読む
Q. 将来やっていきたいことはなんですか
A. A.
学生時代のボランティアの経験から、子どもが育っていく過程に関わりたいという思いがある。そのためにファーストキャリアは自分の実行力があげ、視野や人脈も広げられる企業。そして会社の理念に共感できる企業をファーストキャリアとして選びたいと考えている。具体的には裁量権が大きく、幅広い経験の出来るベンチャー企業を想定にいれ就職活動をしている。 続きを読む

19卒 夏インターン 最終面接

2017年9月開催 / 2日 / GLOW/ビジネス
19卒 | 京都大学 | 男性
Q. 最も大変だったことは何か
A. A.
京都大学への編入試験を頑張った。編入試験は情報が少なく対策がしにくい。また、前に在籍していた大学の講義を受けなければいけない、生活のためにお金を稼がなければいけないなど、時間も限られていた。そんな中、ブログやSNSを活用して編入試験の情報を集め、目標とタスク量をしっかり定めたスケジュールを作り実行した。その甲斐あって、編入試験に合格、一位通過することができた 続きを読む
Q. 現在、頑張っていること、活動していることは何か
A. A.
在籍している大学に関するwebメディアで記事を出したり、編集をしたりしている。就活支援団体のメンター経由でメディアを運営している団体のことを知り、文章が好きでメディアにも興味があったので参画した。最近では、同志社大学と京都大学の女子学生を見た目で判別する方法にん関する記事を書き、そこそこ反響があったので嬉しかった。 続きを読む

19卒 夏インターン 最終面接

2017年8月開催 / 2日 / ビジネスコース
19卒 | 京都大学大学院 | 男性
Q. 学生時代一番頑張ったことは?
A. A.
卒業研究では,半年間で定めた成果を出すことを目標に実験と解析を行いました.通常の倍の2つのテーマに取り組んだため,試行錯誤も2倍必要でした.そこで,1日の平均作業時間を通常の倍の15時間に設定し,研究日誌を通常の約5倍詳細に書き留めて効率を保つことで目標を達成し,通常の3倍の217ページの卒業論文を執筆しました.この経験から,困難な事を成し遂げるための忍耐力と効率的な作業を学びました. 続きを読む
Q. 将来的に何を目指しており,それはどのくらい困難か
A. A.
将来はあらゆる課題を解決する力をつけたいと思っており,その力を身に着けるためには,他の人と同じような努力では到底成しえないような困難を乗り越える必要があると考えている.もともと人の2倍くらいの努力をした経験もあり,マインドセットもある程度できているので,あとは課題を明確にしてからひたすら努力を続けるのみだと考えている. 続きを読む

18卒 冬インターン 最終面接

2016年12月開催 / 3日 / 総合職
18卒 | 香川大学 | 男性
Q. 高校時代に誰にも負けない頑張ったことを教えてください。
A. A.
高校時代に頑張ったことは陸上部の部活動です。高校時代には部長として部を率いていました。入部当初は初心者として入部したのでタイムも遅く、練習についていくことで精一杯でした。 しかし、この練習だけでは先輩たちには追いつかないと思ったので日々の練習以外にも帰宅時には毎日の体感の筋トレをしました。また陸上は怪我が命取りなので練習後は体のケアをこころげけていました。その結果400メートル走でタイムが10秒縮み、県大会に出場できました。 続きを読む
Q. 高校時代に戻れるならその結果をよりよくするためには何をすればいいと思いますか
A. A.
高校時代に戻れるのであればまずは目標を変えることだと思います。 当時は先輩に追いつくことで精一杯でしたがその先輩にタイムで追いついた時、目標を見失いました。その時期は一時的にタイムが落ちてしまいました。ですので戻れるなら目標にする人物を外に見つけるようにしていると思います。また負荷のかかる練習を嫌う傾向があったので、きつい練習を行う時、練習の意義を考えて行動しているともっとより良い結果になったと思います。 続きを読む

19卒 冬インターン 最終面接

2017年10月開催 / 2日 / 総合職
19卒 | 東北大学 | 女性
Q. 学生時代頑張ったこと
A. A.
全国大会出場を目標にジャズを演奏するサークルの活動に最も力を入れた。良い演奏でバンドに貢献したかったため、予選ではバンドの評価の大部分を占めるソロを担当した。良い演奏を目指して自分の演奏を録音しては反省し改善することを繰り返した。自分の演奏に納得できず、ソロを引き受けたことを後悔する日もあった。しかし自分が選んだ道を正解にするため、そして人数不足で予選にすら出場できなかった昨年の悔しさを晴らすため必死に練習に取り組んだ。予選では自分を信じて演奏ができ、5年ぶりに本選出場を決めた。 続きを読む
Q. 企業選びの軸はあるか
A. A.
自分自身、まだ決めきれていない。夏のインターンでは業界・業種を特に絞らずに広く見ていました。その中で自分がモチベーションが高い状態でいられる状況や大切にしたい価値観は少しずつ見えてはきたものの、まだまだ定まっていないので、企業選びの軸を決める際に考えた方が良いことについてアドバイスを頂きたいと思っています。 続きを読む
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