
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
目標を持って取り組み、自分がもっとも成長できたと思う経験 350
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A.
私が最も成長した経験は、○○で○○メンバーに選ばれたことです。秋季大会に向けて同期○人が選出されましたが、私は選ばれずとても悔しい思いをしました。次の大会では選ばれることを目標とし、2つのことに取り組みました。1つ目はフォームの改善を行いました。フォームを撮影してもらうと、他のメンバーよりスタート時の瞬発力が足りないことが分かりました。そこでスタートの反復練習を行った結果、無駄がなく素早いスタートを切れるようになりました。2つ目は○○という私の特徴を活かす為に、練習ノートを作成しました。部活動前に毎日の練習内容と目標を設定し、練習後は反省点と次回の目標をノートに記しました。結果次の大会のメンバーに選ばれ、この経験から○○を学びました。 続きを読む
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Q.
チームで取り組み、成果を出した経験について、自分の役割を含めて350
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A.
○○の授業にてリーダーを務め、チームを全体の2位に導きました。○○に対して事前に賛成派と反対派に別れるため、反対派の私たちは聴衆から同意を集めることが難しい状況でした。だからこそ、多くの票を獲得したいという思いをチーム全員で掲げ、私は2つのことに取り組みました。1つ目は今日のゴールをチーム全員に共有しました。初回の授業では目的を決めずに取り組み、効率的に進められませんでした。目的を定め時間配分を行うことで、無駄のない議論をすることができました。2つ目はメンバーの意見を平等に取り入れたことです。多くの意見が飛び交い集約することに苦労しましたが、全員が納得のいくプレゼンテーションを作ることができました。この経験から、○○を学びました。 続きを読む
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Q.
学業経験の中で、特に努力して取り組んだことと、その経験から学んだこと350
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A.
「中国語のスキルアップ」に力を入れました。中国語は母語人口世界1位でありグローバルに活躍したいという思いから、大学入学時より学び始めました。また自身の力量を把握するために、特にHSKという検定試験の合格に力を入れました。しかし単語量が少ないこととリスニング力が低いことが課題であり、解決するために策を3点実行しました。1点目は単語学習を毎日○時間行いました。翌日に自作の小テストを行い定着度を図ったことで、約半年間で○○単語を記憶することが出来ました。2点目は街中にある日本語を中国語に翻訳しました。3点目は中国語の館内放送を同時通訳しました。結果HSK○級に合格し、現在は○級合格に向けて学習を続けています。この経験から○○と気づきました。 続きを読む
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Q.
あなたがKUMONに共感する点を、実体験を踏まえて述べたうえで、KUMONで実現したいこと500
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A.
私は「質の高い教育をみんなに提供することで世界から貧困をなくし、持続可能な社会を実現する」という貴社の姿勢に深く共感しています。なぜなら私は難民の子供に対する支援に興味があり、将来は日本に留まらず世界中に質の高い教育を届けたいと思っているからです。○○に留学した際に、外観が綺麗な学校で学習している生徒と、貧しくて学校にも通うことが出来ず家族の為に働いている子供を目の当たりにしました。同じ市内の子供でも教育を受けられる子供と受けられない子供がいて、教育格差の現状を知りとても胸が痛くなりました。自身が辛い思いをしたからこそ、教育をみんなに提供し社会課題の解決に努めたいと強く思いました。教育業界の中でも貴社はBRACと協働し、教育に力を入れることが難しい国や地域に無償で公文式学習を提供する事業を展開している為、教育格差の改善に貢献できると考えます。教育格差をなくす為には貧困層の子供達への教育支援が欠かせないと考えています。貴社に入社することが出来たら、質の高い教育を受けられる機会を増やして世界平和に貢献し、教育格差問題の撲滅に注力したいと考えます。 続きを読む