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大日本印刷株式会社

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大日本印刷の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

60件中1〜20件表示
男性 22卒 | 明治大学 | 女性
Q. DNPを志望する理由を教えてください
A. A. コロナウイルスによりさらに混沌としているVUCA時代であっても社会の役に立ちたいと考えている。その中で、貴社を志望している理由は幅広い事業を展開していると認識しているからだ。「相手の立場になって考え行動することができる」という自身の強みを活かし貴社で働くことで、先...
Q. 「大学または会社(現職もしくは前職)で最も力を入れて取り組んできたこと」に タイトルをつけてください。
A. A. WEBサイト作成の長期インターンシップ
Q. 具体的にどのような問題・課題に対して、どのように考え行動し、 その結果どうなったかを教えてください
A. A. 私は大学二年生の秋からベンチャー企業でWEBマーケティングを学んでおり、主にWEBサイトの作成を行っている。知識がないところから始めたため、自分の執筆記事はユーザーの滞在時間が短く閲覧数も少ないことに悩んでいた。その状況を改善するために、検索上位のWEBサイトの記...
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20卒 本選考ES

技術開発職
男性 20卒 | 東京工業大学大学院 | 男性
Q. DNPに限らず、企業選択で重視したポイントを3点挙げ、その理由を示してください。(全角50文字以内) 上記で重視したポイントについて、理由を具体的に記入してください。(全角300文字以内)
A. A.
事業領域に社会貢献性があり、社会をより良く変えていく挑戦をしている点 基盤技術を応用・発展させ、事業領域を拡大している点 社員の雰囲気 1点目の理由)私の就職活動の軸が「日常生活の豊かさや産業の発展に貢献できる仕事につく事」だからです。そのため、企業の事業領域が生活者と社会のニーズに応えていて、より良い社会づくりに向けた挑戦をしている点を重視しています。 2点目の理由)幅広く社会貢献をするために必要だと考えているからです。そのため、企業が強みとなる技術を持ち、社会の変化に合わせ技術を応用・発展させている点を重視しています。 3点目の理由)社員が高い志を抱き、自分の仕事に誇りを持って働く事ができる環境で、私は働きたいと考えているからです。そのため、実際に社員と交流し、上記のような雰囲気を感じる事ができる点を重視しています。 続きを読む
Q. 研究以外のご自身の取り込みを最大3点挙げ、その内容について説明してください。(全角50文字以内) 上記の取り組みについて、詳細を具体的に記入してください。(全角300文字以内)
A. A.
テニスサークルのコーチ活動 テニスサークルにおける大学祭の模擬店の責任者 中国への短期留学 1点目)テニスサークルに所属しコーチとして3年間活動しました。私は初心者から経験者まで合計70人程の練習指導を担当し、学内サークル対抗の団体戦では監督としても活動しました。 2点目)所属サークルにて大学祭の模擬店の責任者を3か月間務めました。私は約40人のサークル員と協力し、書類手続きから食材・備品の手配、当日の運営まで全ての段階に関わり、業務を進めました。 3点目)私は大学時代に中国へ1か月間留学し、毎日6時間の語学学習を実施し、中国社会のIT化というテーマでフィールドワークを行いました。帰国後はHSK4級(中国語日常会話レベル)を取得し、学内でフィールドワークの成果を発表しました。 続きを読む
Q. 研究テーマの内容をご記入ください(全角1000文字以内)。
A. A.
『背景』 骨がもろくなる骨粗しょう症は、日本で1000万人以上の患者数がいるとされ、高齢化の進む先進国で問題になっています。その為、骨粗しょう症治療薬の需要が高まっています。骨粗しょう症の原因は、骨の代謝において「骨を形成する働き」を「骨を吸収する働き」が上回ってしまう場合に、代謝の均衡が崩れ、骨の量が減少するからです。そこで私は、骨の吸収を行う【破骨細胞】を対象に、1)破骨細胞の働きを抑制できる新規ペプチドの同定、2)破骨細胞の機能に対する高感度検出法の開発という2つの研究に取り組んでいます。そして、この研究は新たな骨粗しょう症治療薬の開発への応用を目指しています。 『研究内容』 1)破骨細胞の働きを抑制するペプチドの探索 始めに破骨細胞の機能に影響を与えるタンパク質(ビトロネクチン)を断片化し、計116のペプチド配列を合成しました。ペプチドは、アミノ酸が連なってできた生体分子で、そのアミノ酸配列により様々な機能を持ちます。合成したペプチドへ細胞を播種し、細胞染色による細胞接着試験を行い、細胞へのペプチドの接着力を比較しました。細胞への接着力が高いペプチドほど、細胞機能に影響を与えるとされています。 当初の接着試験では、ペプチド間の接着性に有意な差が認められませんでした。そこで、論文調査を行い、播種細胞数と細胞刺激条件を検討する事で、接着性に差が出る事が分かりました。そして、有意な差が認められる条件を検討したうえで、再び細胞接着試験を行いました。その結果、細胞刺激あり無しの2通りで、それぞれ接着性上位16個の候補ペプチドを選抜できました。 2)破骨細胞の機能に対する高感度検出法の開発 従来の検出法よりも高感度かつイメージングができる検出法として、二硫化モリブデン(MoS2)表面で破骨細胞を培養し、骨の吸収に関わる破骨細胞のプロトン放出を、MoS2の発光変化により計測する技術を目指しています。 まず、最適な細胞密度の条件や細胞培養シャーレの検討を経て、MoS2表面での破骨細胞培養を成功させました。この時、2種類の細胞染色により破骨細胞の形成を確認しました。 その後、表面で破骨細胞を培養したMoS2の発光強度と発光スペクトルを測定し、プロトン放出による発光変化を確認できました。 この結果から、私は教授に学会発表を打診され、学会へ参加できました。 続きを読む
Q. DNPを志望する理由と入社してどのような仕事に取り組みたいですか。ご記入ください(全角500文字以内)。
A. A.
私は、日常生活の豊かさや産業の発展に貢献できる仕事をしたいと思っており、貴社であればそれを実現できると考えたからです。その理由は2点あります。1点目は、貴社は強みである印刷事業に加え、情報コミュニケーション・住環境・電子機器といった幅広い事業を展開されている点です。この点から、貴社は基盤技術と最新の科学技術を持ち合わせ、生活者の価値観の変化に対応し、顧客の多様なニーズに答える新しいモノづくりをされてきたと私は考えています。その為、新しい価値観を創造する姿勢を持つ貴社なら、私の目指す社会貢献ができると思います。2点目は、貴社の長期インターンを通して社員の方の働く姿勢に惹かれたからです。私は、実際に10名以上の社員にお世話になり、その全員が仕事に社会的意義を感じ、誇りを持って志高く働く姿を拝見しました。その為、貴社であれば、どの事業部でもやりがいのある仕事ができる事に魅力を感じました。入社後は、私の強みである論理的思考力と傾聴力を活かし、社会の潜在的なニーズを見出し、「未来のあたりまえ」となるモノづくりをしたいです。そして、社会をより良く変えていく事を目指します。 続きを読む
Q. 学業・私生活問わず、自分自身を売り込むキャッチフレーズを考えてください。その理由も合わせてご記入ください(全角500文字以内)。
A. A.
私のキャッチフレーズは「分析と実行の二枚看板」です。私は傾聴力を強みとして、課題解決のため提案から実行までできます。 例として、所属したテニスサークルでのコーチ活動の経験を示します。毎年、学内対抗の団体戦があり、私のサークルは例年好成績を収めるサークル相手には勝てずにいました。そこで私は、団体戦の試合数の過半数を占め、シングルスよりも得意な人が少ないダブルスで勝利数を増やす事が、団体戦としての勝利に繋がると考えました。コーチ活動を開始した当初、私はこの考えをメンバーへ伝え、ダブルス練習の強化を提案しました。そして私は、ダブルスでの戦い方をメンバーから確認し、能動的に得点できる戦略を持つ人が少ない事が分かったため、ダブルス向けのサーブ、ラリー、ネットプレーの指導に力を入れました。この結果、私のサークルが昨年負けた相手と再び対戦したところ、ダブルスでの勝利数が2勝から5勝へ増加し、団体戦としての勝利を挙げる事ができました。 この強みに対し、私は日頃の相手の行動や性格を踏まえる事を意識しており、貴社の業務では社会の変化に対して敏感に察知し、ニーズに応えるモノづくりに活かします。 続きを読む
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21卒 本選考ES

技術系総合職
男性 21卒 | 東京工業大学大学院 | 男性
Q. 研究テーマの内容をご記入ください(全角1000文字以内)
A. A. 省略(個人が特定されやすいため)
Q. DNPを志望する理由と入社してどのような仕事に取り組みたいですか。ご記入ください(全角500文字以内)。
A. A. 私は自らの研究を通して社会を豊かにするような技術や製品を生み出したいと考えています。貴社は印刷事業だけでなく包装材やリチウムイオンバッテリー、光学フィルムなど幅広い事業に携わり、様々な角度から社会のニーズに応え、身の回りのあたりまえとなる製品や価値を創出しています...
Q. 学業・私生活問わず、自分自身を売り込むキャッチフレーズを考えてください。その理由も合わせてご記入ください(全角500文字以内)
A. A. 私は「課題解決能力をもつ人間」です。私は学部生時代に○○部に所属し、新歓活動の代表を務めていました。○○部では競技自体の経験者が少なく、認知が低いこともあり新歓活動が非常に重要でした。○○部では例年の新入部員は○人程度である中、私は○○人を目標と定めて新歓活動を行...
Q. 趣味・特技などを記入してください(全角200文字以内)。
A. A. 趣味はラグビーです。私は高校時代にラグビー部に所属しており、卒業した現在でも高校の部活動の練習に顔を出しています。また、昨年の日本で開催したワールドカップの際は日本代表の試合を現地で観戦し、応援で声をからすほど試合に熱中しました。 また、野球観戦も趣味の1つです...
Q. DNPに限らず、企業選択で重視したポイントを3点挙げ、その理由を示してください。(全角50文字以内)3つ
A. A. 1、企業の製品や研究内容 2、業務の内容と自分の研究分野や学んだ知識の一致具合 3、職場の環境、雰囲気
Q. 上記で重視したポイントについて、理由を具体的に記入してください。(全角300文字以内)
A. A. 私は就職活動において「今まで学んできた知識や経験を活かした研究を行い、社会を豊かにするような技術や製品を生み出したい」という軸をもっています。この軸と上記3つの重視したポイントの関係について説明します。1.社会を豊かにする、すなわち身の回りにある製品に関する研究を...
Q. 研究以外のご自身の取り込みを最大3点挙げ、その内容について説明してください。(全角50文字以内)
A. A. 1、部活動と新歓活動 2、アルバイト先での新たな接客方法の導入
Q. 上記の取り組みについて、詳細を具体的に記入してください。(全角300文字以内)
A. A. 1.私は○○部に所属し、全日本学生選手権大会出場を目標として活動しました。また、部内では新歓活動の代表を務め、新入部員の獲得に励みました(詳しくはエントリーシートに記載)。これらの活動を通してチームワークの大切さや決断力、問題解決能力を培うことができました。 2...
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男性 21卒 | 東京工業大学大学院 | 男性
Q. DNPに限らず、企業選択で重視したポイントを3点挙げ、その理由を示してください。
A. A. ・企業の成長性 ・自己啓発に取り組める環境があるかどうか ・いかに社会を豊かにできるか
Q. 上記で重視したポイントについて、理由を具体的に記入してください。 (全角300文字以内)
A. A. 私自身の考えとして、常に成長することを求めなければ衰退していくという考えを持っています。それなので就職活動するにあたってさらに成長を求めている企業を重点的に探しました。そして、企業だけではなく自分自身の成長もできる環境で仕事をしたいと思っているので、キャリアアップ...
Q. DNPを志望する理由と入社してどのような仕事に取り組みたいですか。 ご記入ください(全角500文字以内)。
A. A. 私が貴社を志望した理由は、未来に向けて幅広い事業の取り組みをしていることから成長性を強く感じたからです。私は人々を笑顔にできる仕事をしたいと考えて就職活動を行っていますが、貴社の「より良い未来」にするという考えに共感しました。そして、私自身が大学院で研究してきた分...
Q. 学業・私生活問わず、自分自身を売り込むキャッチフレーズを考えてください。 その理由も合わせてご記入ください(全角500文字以内)。
A. A. 私のキャッチフレーズは「オタク気質」です。私は研究に対しても趣味に対しても中途半端であることが好きではないためとことん突き詰めるということからこのキャッチフレーズにしました。これは働くことにおいても必要な心がけであると思っています。一方で、このキャッチフレーズは一...
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21卒 本選考ES

理系総合職
男性 21卒 | 東北大学大学院 | 男性
Q. 研究テーマの内容をご記入ください(全角1000文字以内)
A. A. 私は固体酸化物型燃料電池/電解セル(SOFC/SOEC)の高性能化にむけた研究を行っています。SOFC/SOECは電極や電解質などの構成部材が全てセラミックスでできた燃料電池/電解セルであり、固体の内部をイオンが移動することによって電池や水電解の働きをしています。...
Q. DNPを志望する理由と入社してどのような仕事に取り組みたいですか。(全角500文字以内)
A. A. 私は、技術力によって身の回りのモノや環境に新たな価値を与えることのできる仕事をしたいと考えています。その中で貴社を志望した理由が二つあります。 一つ目は印刷技術そのものに魅力を感じているためです。生活空間で目に入る大半の物の表面には印刷技術が施されており、印刷技...
Q. 学業・私生活問わず、自分自身を売り込むキャッチフレーズを考えてください。その理由も合わせてご記入ください(全角500文字以内)
A. A. 私は「目標を定めたら、そこへ走り続けるイノシシのような人間」です。 これを裏付ける経験の一つに、学部4年時の英語学習への取り組みが挙げられます。卒業研究や企業研究を行う中で、英語への苦手意識はそれだけで自分の世界を小さくしてしまうと考え、実力が数字で表れるTOE...
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男性 20卒 | 東京理科大学 | 男性
Q. 志望内容(300字以内) 
A. A.
私は、多様な面から人々の生活を支えたいと考え、貴社を志望します。貴社は、時代のニーズに合わせて強みである印刷技術を応用し、ICカード・ペットボトル・スマートフォンの部材・日用品パッケージなどの製品を提供することで、幅広い分野から我々の生活を支えています。そのため、多様な高付加価値の製品やサービスを世の中に提供する貴社の一員として、社会に貢献していきたいと考えます。また、大学時代の行っていた塾講師のアルバイトで培った、傾聴力を活かして、潜在的なニーズを引き出し、顧客との深い信頼関係を築きたいです。 続きを読む
Q. 大学時代最も力を入れて、取り組んできたこと(800字以内) 
A. A.
私は学生時代最も頑張ったことは、大学柔道部での活動です。体育会柔道部では、15年ぶりである全国理工科優勝大会の団体戦で二連覇を達成することを目標に活動をしておりました。しかし、前年度の優勝を飾った大会に出場した主力メンバーの先輩が二名引退したこと、そして他の多くの先輩の引退により、部員数の大幅な減少によって、同じ部員同士で練習をする頻度が増えてしまいました。その結果、以前のような従来の多様なスタイルを持った多くの部員間での練習ができなくなり、練習内容が限られてしまうという大きな困難に直面しました。この点において、多くの部員と先輩達からチームに対して不安を持った意見が多数上がりました。私はこれらの困難に直面し、レギュラーメンバー5人との話し合いの場を設け、従来の練習メニューに大幅に変更し、新たな練習を取り入れることを提案しました。新しい練習方法とは、団体戦のレギュラーメンバー5人と話し合いを重ね、各々のメンバーのそれぞれの弱点について洗い出し、それら弱点の克服のために作り上げた自主練習用のメニューです。具体的には、筋力強化が大きな課題であると判断された選手は、積極的に大学のジムを利用し、懸垂やダンベルを多く使った練習を行うといったものです。そして、完成された練習メニューに関して、部員全員の意見も取り入れることにより、細かく軌道修正を行っていきました。この作り上げた練習方法をこなしていった結果、大学2年時、部の目標であった15年ぶりの全国理工科優勝大会の団体戦で二連覇を成し遂げることができました。この経験から、現状分析を通して、課題を明確化し、チームを巻き込んで課題解決へと取り組むことの重要さを学ぶとともに、目標達成の喜びについて知ることができました。 続きを読む

20卒 本選考ES

技術総合職
男性 20卒 | 北九州市立大学 | 男性
Q. ご自身を自由にアピールしてください。(全角300文字以内)
A. A.
私を構成するものは、次の3点だ。 1分析力:個別指導塾の講師経験から、生徒の性格、問題の解き方の癖、集中力などを授業や対話から見極めて適切な指導を行い、受験生の志望校合格をサポートした。 2効率性:短時間で最大のパフォーマンスができるように、学校の実験や講義、講師の指導準備を必ず行った。終わり次第フィードバックを行い次回の取り組みに生かしたことも効率の良さにつながった。 3課題解決能力:大学でのプログラミング演習やオリジナルアプリを制作、大学院での研究等、様々な課題を克服した。課題を解決するのに問題の原因を見つけ、全体の流れから間違いの解決策を考え実行していったことで身についた。 続きを読む
Q. DNPにおいて、どの分野でどういったことに取り組みたいですか。ご希望の分野について教えて下さい(全角50文字以内)
A. A.
研究開発部門での医療情報処理の技術やシステム開発に取り組みたい。 続きを読む
Q. 具体的にどのようなことに取り組みたいか記入してください。(全角300文字以内)
A. A.
私は、共同研究で○○を用いたがん細胞識別を行った経験があり、○○や○○の技術により医者の能力を再現できることを体感している。貴社のインターンシップに参加した際、脳出血の種類をAIが判別するデモを見せていただきその精度の高さやシステムとしての扱いやすい操作性から、今までの研究や大学で学んだ知識を利用し人の命を救う医療に関する研究開発に取り組みたいと感じた。効果的な診断のできる医療システムの導入を進めることは、現在、問題視されている医師不足や高齢社会による医療負担を打開する手段であり、IT医療は今後の産業の中心となる。その中で貴社の医療分野に携わり社会貢献をしていきたい。 続きを読む
Q. DNPに限らず、企業選択で重視したポイントを3点挙げ、その理由を示してください。(各ポイント全角50文字以内)
A. A.
(1)企業の製品やサービスの技術力や内容 (2)職場の雰囲気や環境 (3)業務内容と自分の研究分野(したい仕事の分野)の一致度合い 続きを読む
Q. 上記で重視したポイントについて、理由を具体的に記入してください。(全角300文字以内)
A. A.
私は就職活動において「IT技術を用いた最適なサービスやソリューションをお客様に提供しながら新たな価値を創造し社会や人々の感情を動かす仕事をしたい」という軸がある。上記の3点と軸の関係について以下に記述する。 1.顧客に製品やサービスを提供する上で、技術力がなければ新しいものも生まれない。また、自分が魅力と感じる製品であれば、他の人に対してもその魅力について伝えることができる。 2.働くうえで職場の雰囲気や環境が整っていれば、安心して仕事に集中して取り組むことができる。 3.AIと画像処理の研究、大学・大学院で情報工学を専攻し、学んできた知識を仕事に利用したい。 続きを読む
Q. DNPを志望する理由と入社してどのような仕事に取り組みたいですか。ご記入ください(500文字以内)
A. A.
私はIT技術を用いた最適なサービスやソリューションをお客様に提供しながら新たな価値を創造し社会や人々の感情を動かす仕事をしたい。そのような考えは、身近にあるITサービスを使い、楽しさや衝撃といった感情を覚え、実際に作ってみたいという「好奇心」が芽生えたことからだ。そして、貴社のインターンシップを通して、ブロックチェーンという今後のIT分野におけるセキュリティーの最先端技術やVR・デジタルサイネージといった情報処理の強みを生かした技術を体感し感銘を受けると同時に、きっかけとなった「好奇心」を動かされた。事業の幅広さと技術力を体感し、どの事業部で働くとしてもやりがいのある仕事をできると魅力を感じ貴社に志望した。 貴社で、特に取り組みたい仕事としては、医療情報システム事業である研究で◯◯という共同研究の経験があり、◯◯の能力を再現できるということを体感している。効果的な診断のできる医療システムの導入を進めることは、現在、問題視されている医師不足を打開することができると考える。 続きを読む
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男性 20卒 | 九州大学大学院 | 男性
Q. DNPを志望する理由と入社してどのような仕事に取り組みたいですか(500文字以内)
A. A.
作った技術・製品を通じて多くの人々、社会を豊かにする新たな価値を提供したいという思いを持っており貴社でそれを実現できると考えたからです。理由は2つあります。1つ目は、印刷をはじめ、印刷技術を応用したICカード、内装材また医療まで幅広い事業に挑戦する姿勢を持っている点です。新たな価値を生むには、物事を様々な角度から捉える力が必要であり、上記の姿勢をもつ貴社でよりその力を磨けると考えました。2つ目は、社会の些細な変化を敏感に汲み取ることで社会のニーズを的確に見出しものづくりを行っている点です。そこで私の強み(相手の立場に立ち物事を考え行動する)を活かし、「未来のあたりまえ」となる新たな価値を作る事が貴社でできると考えました。また、取り組んでみたいと思う仕事は、包装開発です。包装は人々の生活に密着し様々な産業において欠かせない分野です。また社会や環境にも配慮し多様な機能を付与する必要があります。そこで私の強みと研究活動を通して培った知識や論理的思考力を貴社の技術と融合させ、研究開発、生産、営業と様々な部署を巻き込んでチーム一丸となり「未来のあたりまえ」となる新たな価値の創造を目指したいです。 続きを読む
Q. 学業・私生活問わず、自分自身を売り込むキャッチフレーズを考えてください その理由も合わせてご記入ください(500文字以内)
A. A.
「人を思いやるアクティブな解決人」です。 私の強みは相手の立場に立って物事を考え、冷静に問題解決ができる点です。私のアルバイト先では外国人も働いており、彼らは日本語での会話に手こずり、仕事に支障をきたしていました。私が通訳を行えば済むことですが、彼らは日本語を学びに来たのだから通訳しては彼らが成長しないと考え、私は基本的な用語が日本語と外国語で表記された料理表や仕事上のマニュアルを作るなど、彼らが自分たちの力で困難を乗り越えられる環境づくりに励みました。これにより両者の意思疎通が円滑となり、チーム一丸となり仕事に取り組む事が出来、年間の売り場面積当たりの売り上げ第一位を受賞することができました。貴社での業務はあらゆる人と協力しながら関わる必要があると考えます。なのでこの強みを活かし相手の立場に立ちアイデアを考え、それぞれの部署が最大限の力を発揮できるような環境作りに貢献したいです。 続きを読む
男性 20卒 | 九州大学大学院 | 女性
Q. DNPを志望する理由と入社してどのような仕事に取り組みたいですか ご記入ください(500文字以内)
A. A.
私は貴社を志望する最大の理由は、印刷技術の応用で実に様々な分野に進出することが可能な貴社は、高い技術力があり、魅力的に思ったからです。一見全く異なるような事業でも、すべて「印刷」の応用であると知った時、非常に感銘を受けました。私は貴社の一員として、持ち前のチャレンジ精神を活かし印刷技術を利用した新しい応用方法を考え、人々のより良い生活のための製品開発に関わることで社会に貢献したいと思い、貴社を志望します。私が入社後に取り組んでみたい仕事は、ヘルスケア・ライフサイエンス分野の基礎研究です。印刷技術を再生医療に応用するといった、貴社だからこそできる技術開発にとどまらず、さらに、貴社の持つ情報技術と技術を融合させることにより、多方面から人々の生活を支えるためのアプローチを考え、研究していきたいです。そのためには、まずコアとなる印刷技術について深く勉強したいです。まず初めに、ヘルスケア・ライフサイエンスとは異なる部署での研究開発を経験したいです。そして、バイオの知識と融合することで、世の中人々の質の高い生活を支える製品を開発することで広く社会に貢献できるような仕事に取り組みたいです。 続きを読む
Q. 学業・私生活問わず、自分自身を売り込むキャッチフレーズを考えてください その理由も合わせてご記入ください(500文字以内)
A. A.
私のキャッチフレーズは、「負けず嫌いチャレンジャー」です。これは、私の大学時代のゴルフ部での行動が良く表していると思います。私は、大学に入学してゴルフ部に入部しましたが、同期の女子部員は1人もいませんでした。皆と同じように練習しましたが、上達は男子部員に劣り、迷惑をかけてしまうことが多くありました。しかしやはり負けたくないという気持ちがありました。そこで入部3か月目、私は練習日にこれまでの1.5倍の球を打ち、活動日以外にも自主練をしました。しかし、練習していく過程で、球数よりも何を意識して練習するかが重要である事に気づきました。私は練習方法を大きく変え、1球1球の打ち方を動画に撮り、細かく修正していきました。また、私は厳しい合宿にも積極的に参加し、自主練もして自分の技術・体力の向上に取り組みました。この努力で私は、1年半で男子部員と同じペースでプレーできるようになりました。この経験で私は、相手がだれであっても負けないように努力し、時には方法を変えて挑戦することで、厳しい環境でもついていくことができました。私はこの負けず嫌いの性格を活かし、貴社で結果が出るまで粘り強く研究を行います。 続きを読む
男性 19卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 志望動機
A. A.
世の中に物と貴社の技術で新しい価値を作り出したいと考え志望している。新体操の経 験で道具や衣装による心理変化に興味を持ち、大学で色彩認知科学ゼミにて人間の感性 について理解を深める中で、感性の分野から人々に影響を与えるものづくりに関わりた いと考えた。その中で貴社を志望する理由は以下の点だ。1.独自の印刷技術を持ち幅広 い業種業界に関わって生活に身近な新しい価値を創出している点。4カ国に留学に行く など好奇心旺盛な自身にとって領域の広さと新規性は魅力的だ。2.インターンシップで の社員の方々お話で感じた挑戦する風土。現状に満足せず問題解決や改善を重ねてきた 経験から身についた挑戦心が活かされると考えている。 続きを読む
Q. 最も力を入れた事
A. A.
副代表を務める学生団体で新規イベントを企画し団体の価値を向上した。所属する団体 では日本・中国・韓国の3か国に支部協働で毎年夏に7泊8日の合宿型で300人規模の国 際ビジネスコンテスト(IBC)を開催している。近年はインターンや他団体など夏開催イ ベントの競合が増えており、団体の存続のために対外的価値を発揮する必要があった。 IBCの参加者倍率は一年間の広報活動の結果であるため、団体価値を評価する最終的な 指標は参加者倍率と定めた。私は、団体価値を発揮するためにIBCの他に団体の影響力 を広げ、認知の機会となる新規イベントが必要だと考え実現に向けて以下3つを実施し た。1.プロジェクトチーム制の実施。普段6部署に分れて活動している体制を、部署を 横断したメンバーでチームを作り、各イベントを割り振って企画運営をする体制を整え 団員が主体的に円滑な運営ができる体制を実現した。2.マネジメントのために全員と対 話する中で、企画への関わり方を一緒に考え仕事に落とし込んだ。3.既存のIBC準備が 疎かにならないように各部署の進捗確認とサポート体制を強化した。この体制で実現で きたイベントの一つに高校三年生向けイベントがある。次年度大学生になる高校3年生 向けに、東京大学の教授に講演を依頼し、団員と意見交換しながら日中韓関係について 学ぶイベントを冬に開催した。国際意識の高い高校生に次年度のIBC参加者、団体運営 スタッフとしての入会に興味を持ってもらう目的で、結果的に団体自体に興味を持った 2人が次年度スタッフとして入会し、2人のIBC応募に繋がった。最終的に新規イベント を2つ実行し、結果平均で2.4倍程度であったIBC参加者倍率を3倍に引き上げて目標を達成することができた。この経験から、団体を動かすには全体に目標を浸透させ同じ方向を向くこと、対話を通しての一人一人との信頼関係を構築することが大切だと学んだ。 続きを読む
Q. 研究内容
A. A.
色彩認知科学ゼミで、色彩、香り、デザイン、音楽など感性に関わるものへの人間認知 や心理変化について学んでいる。研究テーマは「音楽とPCCSトーン・色相の関係性」 研究内容 とし、先行研究が無く従来感覚的であった新体操の芸術面の指標となる研究にしたいと考え、12年間続けた新体操にフォーカスした。地元のクラブチームと協働で具体的に 結果が新体操の音楽とレオタードの色に有用であるかを明らかにしていく予定だ。 続きを読む
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男性 19卒 | 早稲田大学 | 女性
Q. 【志望のきっかけの具体的内容】
A. A.
地域活性化アイデアの創出を目指す「○○100人未来共創プロジェクト」で貴社から賞を頂いたこと 続きを読む
Q. 【志望理由】
A. A.
幅広い事業領域で社会のニーズに応えていく貴社の精神とスピードに大変な魅力を感じたからだ。○○100人未来共創プロジェクトを通じて貴社の製品とサービスについて学ぶ機会があり、貴社が生活に根ざした幅広い事業分野で社会に貢献していることを知った。また、社員の方からYORIPについて今後の目標を聞く機会があったのだが、わずか2ヶ月後には実現されていた。社会のニーズと目標に素早く取り組むその挑戦的な精神とスピードに感銘を受け、貴社であれば「挑戦を続け自らを成長させたい」「より多くの人々に貢献したい」という自身の夢を実現できると考えた。挑戦する姿勢を決して忘れず、貴社の一員として社会に貢献していきたい。 続きを読む
Q. 【学生時代最も力を入れた事 】
A. A.
「○○100人未来共創プロジェクト」でチームリーダーを務め、官学民を巻き込みアイデアの実現に挑戦した。私には「挑戦を続け自らを成長させたい」「より多くの人々に貢献したい」という夢がある。この夢の実現に少しでも近づくため、未来に向けた地域活性化アイデアを創出する本企画に参加した。学生・社会人混合の各チームがコンテスト形式でアイデアを競い合い、優勝案は地域の政策として実現される。当チームは、「○○の多様性を観光客に知ってもらうことで、地域の活性化に繋げたい」という思いから、色を活用したインフラ整備を発案した。約8ヶ月間調査や議論を重ね、周りからも夢のあるアイデアと高評価を頂いていた。しかし、予選会は通過チームの中で最下位であった。当チームは優勝を目指していたため、この結果に焦りを感じた。そこで、問題点を抽出するため1位通過のチームにアドバイスを求めたところ、具体性の弱さを指摘された。これを改善すべく私は2つの提案をし、実現に向け自発的に挑戦した。1.○○の持つ多様性の認知度とニーズを正確に把握するため、国内外の観光客30名ずつに街頭インタビューを行いリアルな声を聞いた。2.アイデアを実現するためには専門技術が必要なため、民間企業を訪問し協賛企業を獲得した。この結果、多様性の認知度と新たなニーズを汲み取ることができ、さらに企業との話し合いを通じて具体的な予算にまで落とし込むことに成功した。その後も、実現可能性を高めるためWEBページの開設や試験的なイベントの開催に挑戦するなど、アイデア磨きを続けた。この成果が認められ、12月に行われた決勝大会では一般来場者による投票で1位に選ばれた。現在は、○○地域や協賛企業とともに実現に向け取り組んでいる。この経験から、目標達成には「今まで関わりのなかった人にも積極的に接触すること」と「他者から学び、自ら挑戦すること」が重要だと学んだ。 続きを読む
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男性 19卒 | 青山学院大学 | 女性
Q. DNPを志望した理由を教えて下さい
A. A.
 幅広い事業を通じて、お客さまのニーズに柔軟に応えることができると考えたからです。貴社でならば、印刷、包装、エレクトロニクス、エネルギーといった、一見畑違いなようにも見える幅広いジャンルを融合させながら、お客さまにアプロ―チしていけると思います。また、情報通信業にも力を入れている点で、未来のニーズも汲み取る先見性がある点も魅力的でした。 貴社に入社した際は、貴社の持つ幅広い事業領域を用いながら、顧客企業及びその先にいるエンドユーザーの方のニーズに沿ったソリューション提案がしたいです。その中で、大学時代身につけた「課題解決のための実行力」「考え抜く力」を生かすことができると考えました。 続きを読む
Q. 学生時代力を入れたこと、そこで学んだことは何ですか
A. A.
体育会アーチェリー部での活動です。中でも力をいれたのは、部の練習試合や合同練習などの交流校を、7校から15校に増やしたことです。部のマンネリを打破し、かつ喜んでもらうことが出来る事は何かと考え、「部員のやる気を引き出す環境づくり」だとひらめき、幹部会で発案しました。 私は中でも、プロジェクトリーダー、かつ施策の肝である、交流したい学校に声を掛け親しくなる役割を担いました。他大学と知り合える1シーズンのリーグ戦で、初対面の選手にでも「緊張しますね!」等と積極的に声を掛けたり、Twitterでいいね!を足掛かりに繋がったりしました。最初は必ずしも良い反応はもらえず、中には怪訝な顔をされる事すらありました。しかしそれでも挫けず、まず声を掛けた相手と仲良くなろうと考え、個人と個人の関係を構築しました。 この施策を進める中で、どのチームも自分達より下位の学校とは練習試合を組みたがらない事に気づきました。相手校の選手と私がどんなに仲良くなっても、学校として試合を組むとなると断られる事もあります。私の学校は強豪ではないため、これは大きな課題でした。 この解決のため、下位校との練習試合も後輩育成等の価値があるという説得を粘り強く行ったり、技術を盗ませて欲しい事、強豪校の雰囲気を肌で感じさせて欲しい事を相談したりなど、相手校に合わせ方法を変え、アプローチしました。その結果、上位校とも練習試合を組むことができました。交流を経た部員の皆の、「あの選手みたいになりたい」や、「相手校のあの掛け声やりたい」などの感想や意見で部が活気づくのを感じました。  この経験から私は、1回失敗しても諦めずにどうしたら上手くいくかや、相手の琴線に触れるにはどのようなアプローチが最適かを「考え抜く力」を得ました。 続きを読む
男性 18卒 | 関西学院大学 | 男性
Q. DNPを志望する理由を教えてください
A. A.
【常に挑戦できる環境と社会を支えることで世界中のお客様に大きな感動と喜びを与えたい。】  これは、スーパーの品出しバイトがきっかけである。ある日の売場巡回の際に、お客様が商品を手に取り、満面の笑顔になる瞬間を目の当たりした。この光景を目にした私は、商品自体ではなくラベルやパッケージに印刷されたデザインが要因であると考え、印刷業界への興味が強くなった。中でも貴社は、印刷業界を軸にエレクトロニクス事業など様々な分野に展開しており常に挑戦できる環境があること。そして、社会の変化に対応し支えてきた貴社ならば、軸にも合致しており強く志望する。野球に注いできた力を次は貴社に注ぎ、最大限発展に寄与したい。 続きを読む
Q. 大学時代に最も力を入れて取り組んできたことを教えてください
A. A.
【挑戦:体育会準硬式野球部での大学日本一達成に向けた投手リーダーとしての練習環境の構築について】 【理由:野球人生で関わってくださった方々への恩返しを結果で証明するため。=チームスローガン:結証】  「大学日本一」を目標に掲げ、昨年、秋に無事達成した。その中でも特に私は「投手リーダー」として部員80人の中心で組織の運営に携わった。しかし、任命された当初は、プレッシャーが大きく周囲に目を配る余裕すらなく、部員が練習に集中できる環境を作れずに「大学日本一」を目標とするチームの練習態度ではない状況であった。「このままでは、全国大会予選ですら勝ち上がることができない。」と考え、リーダーシップを発揮し、一人で解決を図ったが、事態は深刻化した。そして何日も粘り強く解決に注力し続けたが、最終的には一人での解決は困難だと感じ、組織のために同期への相談を決心した。すると様々な意見が生まれ、実践したことは1:練習内容とその練習を行う意義を部員全員が見えるところに毎回掲示させること2:組織の目標とは別に個人の目標を明確化させることであった。結果的には、一人一人の練習態度は変わり、常に全力を尽くせる環境を構築することができた。この取り組みが大きな要因となり大学日本一を達成した。また現在は二年連続日本一達成に向けて、部員全員が努力し続けている。 以上の経験から、【リーダーシップを発揮し周囲の人々を巻き込むことによって、問題解決することの大切さ】を学んだ。そして入社して以降は、企画や営業でさまざまな部門の方々と協力してプロジェクトを行うことになる。そこで、将来的に自分がチームをマネジメントする立場に就いた際、リーダーシップを発揮して一人一人の強みと弱みを分析しそれぞれが補完し合える協調性の長けた組織を構築することで、貴社の発展とお客様に感動と喜びを与える。このように挑戦から学んだことを最大限活かしていきたい。 続きを読む
男性 18卒 | 同志社大学 | 男性
Q. 研究内容
A. A.
インターネット生放送について研究をしています。若者たちのテレビ離れが加速していく中、動画共有サービスサイトだけでなく、ソーシャルネットワークサービスも導入した個人ライブ放送機能は、今や多くの若者たちの支持を得ています。誰でも簡単に放送できるがゆえに発生する倫理的、権利的問題の解決案を考えながら、新しい放送の形としてどう利用するべきか、また未来のテレビのあり方についても考察しています。 続きを読む
Q. DNPを志望する理由を教えてください
A. A.
 「人々の心を操りたい」という思いを叶えられると思ったからです。貴社の営業は商品の企画から開発、販売まで携わるプロデューサーとして活躍できます。またクライアントの幅が広いため、業界を問わず最適な提案ができるノウハウを培うことができます。多様な経験を積むことで、社会の「あたりまえ」となる仕組みを考えていけると思い、貴社を志望します。  私はアルバイト先で新しいコースの考案やアレンジ料理の提案など、お客様のニーズに応える努力を続けてきました。この経験を活かし、料理という枠を超えて、社会全体に影響を与えられる仕事に携わりたいです。そしてゆくゆくは海外事業にも携わり、世界に貢献する人材として活躍したいです。 続きを読む
Q. 大学時代に最も力を入れて取り組んできたことを教えてください
A. A.
 居酒屋でのアルバイトです。「できることに全力を尽くす」を意識し課題に取り組んだ結果、売上を約30%あげることに成功しました。そして現在はアルバイト兼店長として働いています。私が働いている店は個人経営の小さな居酒屋です。去年、近所に新しくホテルが建ち、外国人観光客の来店が急増しました。しかし店には手書きの日本語のメニューしかなく、味や材料に不安を感じたお客様は注文を控え、店の売上は自然と下がりました。せっかく訪れてくださったお客様に料理を楽しんでいただくため、また店への貢献のためにも、私は解決案を考えることにしました。一つ目は外国語メニューの作成です。自分の知識とインターネットを利用し、また大学の国際ラウンジにて留学生に話しかけ、アドバイスをもらいました。中でも最も興味を持ってくれた学生を店に招待して、実際味見をしながらメニューを修正してもらい完成させました。二つ目は外国人観光客の嗜好に合わせたメニューの導入です。料理名や材料が書いてあっても、外国の料理の味まではなかなかイメージできません。頼んだ料理がもし口に合わなかったときの対案として、洋風料理を導入することにしました。具体的にはパスタ麺の代わりにやきそばを利用したパスタ風やきそばや、鉄板で焼くピザ、ハンバーグステーキなどを提案しました。オーナーとともに材料や味を調整し、実際メニュー化することができました。こうした努力の結果、外国人観光客からの注文が増え、売上を導入前より30%近く伸ばすことができました。またお客様から「美味しかった」と感謝の声をいただくことも増えました。この経験を通じて、課題を解決するため自発的に行動する姿勢の大切さと、お客様のニーズに的確に応える必要性を学びました。今後もこの経験を活かし、お客様に寄り添い最適な提案をすることで、信頼関係を築けるよう努力します。 続きを読む
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男性 18卒 | 一橋大学 | 男性
Q. 所属ゼミの研究テーマ(50文字以内)
A. A.
現代日本政治に関する文献の講読及びそれに対するディスカッション 続きを読む
Q. 所属ゼミの研究内容(200字以内)
A. A.
私が担当した回では、多数決を重視するルソー型民主主義から、市民活動を重視するプラグマティズム型民主主義への変遷への必要性を説く文献を読み、それに対して、ルソー型民主主義の可能性を説く論点を立ててディスカッションを行った。 また、課外活動の沖縄合宿では、沖縄タイムスの貴社の方や元副知事の方とお会いし、現在沖縄が置かれている状況(本土との隔たり)と沖縄のこれからに関して座談会を行った。 続きを読む
Q. 所属サークルの活動内容(100字以内)
A. A.
30バンド程が所属する軽音楽サークルで、各季節に1回ある演奏会に向けて練習を行う。私はドラムとして、3~4バンドに参加した。 また、ライブの企画を担当し、毎回の会場の確保や金額交渉、スケジュール決めを行った。 続きを読む
Q. DNPを志望する理由(300文字以内)
A. A.
【幅広い事業領域に関与し、企業の可能性を広げる姿勢】に魅力を感じたからだ。 私は貴社の1日インターンに参加し、顧客のニーズを引き出し、それに対する解決策を、印刷技術を利用する形で提供し、顧客のビジネスの可能性を広げていく姿に魅力を覚えた。私自身、サークルで初心者への刺激のためにライブを企画した・塾の経営課題を解決するために講習生管理フォーマットを作り出した、等の経験から、課題解決の為に働くことに魅力を感じていたので、顧客の課題を見つけだし解決する貴社で是非働きたいと思った。 また、印刷会社ならではの幅広い顧客層を有し、社会に対して大きな影響力を持っていることに魅力を覚えた。 続きを読む
Q. 大学時代に最も力を入れたこと(800字以内)
A. A.
所属していたサークルにおいて、初心者にも刺激を受けてもらおうと、初の他大との交流ライブを企画し、後輩たちにも受け継ぎ、【サークルの文化を変えたこと】だ。 私の所属サークルは、学内の軽音楽団体の中で最も新しく、初心者が多かった。しかし他大と交流がなく、内輪のライブで自己満足に終わっていた。私は高校の軽音楽部で、積極的に大会に出て部員たちに刺激を与えモチベーションを向上させた経験があり、それをこのサークルでも実現したいと強く感じ、他大とのライブを企画した。 その為に、以下の3点を重視した。 ①他大との交渉:直接会って、承諾してもらう。 相手となる団体を探す際には、メールを送ってアポイントを取るという方法もあった。しかしそれは相手側から信頼されないリスクがある。故に私はライブハウスの方が企画して下さった合同ライブに足を運び、そこでいくつかの団体に直接頼んだ。そして話し合いの際も直接足を運び、承諾までこぎつけた。 ②会場確保:安く会場を確保するために、直接足を運ぶ。 ライブの会場費も高いと、交渉の際のリスクになると考えた。普段は15万程かかるのだが、私は安く会場を確保できるよう、直接会場に足を運び交渉した。結果ライブ会場の方も承諾してくれ、10万円で会場を借りることができた。 ③参加者募集:目的を持ってライブをしてもらう。 一番重要なのは、初心者に刺激を与えるという目的を共有することだと私は考えた。故に、私は目的を全員に伝える努力をした。具体的には、全員で集まることの少ないこのサークルにおいて、代表などの他の幹部にも頼みバンド募集に協力してもらうことだ。結果私の意思が徐々に伝わり、サークル全体を巻き込むことが出来、参加者も集まり、部員全員も観客として足を運んでくれた。 最終的にライブは成功し、サークル員は刺激を受けモチベーション向上の結果として、私が引退してからも積極的に他大と交流する文化が定着した。 続きを読む
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男性 18卒 | 国際基督教大学 | 女性
Q. 卒論研究テーマ、研究内容
A. A.
日本では、ベジタリアンは主流の食スタイルとして確立されてはいません。また、欧米的な研究に基づいた肉食のすすめが未だに残っているため、ベジタリアンを健康面において栄養不足に陥るといった考えでとらえる傾向があります。特に、近親者からの干渉がベジタリアンの生活を難しくしていることが分かっています。 しかし、ベジタリアンになる人には様々な個人的背景があるものの、結果として環境持続性を推進するという社会的な貢献として考えると、ベジタリアンは効果的かつ意義があると言えます。 本研究では、日本のベジタリアンの人の、ベジタリアンになった内面的動機の過程と環境への社会的貢献の関係性を詳細に明らかにし、その特徴を深く分析します。 続きを読む
Q. 所属団体と活動内容を二つご記入ください(各100文字以内)
A. A.
1.ストリートダンスサークル ショーケースに向けての練習を主にしていました。全体での練習だけではなく、空き時間の自主練や深夜練習にも力を入れました。 2.華道部 先生を招き稽古をしたり、学期ごとに展示会を開き自由に作品を生けたりしました。 続きを読む
Q. DNPを志望する理由を教えてください(300文字以内)
A. A.
<マーケティングのプロになりたいです> ・御社が第一志望である理由 →印刷を応用して実績を上げており、それを幅広い領域で行っているから。  このような環境の中で、私の強みである「新しいことに挑戦し、その中でも努力を怠らない」ことが最大限に発揮できると思ったから。 ・御社で実現したいこと →企画として、世界へ進出する日本企業や日本へ進出する海外企業へ「新しい売れる仕組み」をソリューションとして提案できる存在になりたいです。 続きを読む
Q. 大学時代に最も力を入れて取り組んできたことを教えてください(800文字以内)
A. A.
<交換留学のフランス語会話の授業を通して、コミュニケーション力を磨きました> 私は、アメリカの交換留学でフランス語会話の授業に力を入れました。その授業は生徒が一人一人芸術家になりきって伝統派対革新派で対立し、お客さんに芸術作品をいかにフランス語でアピールできるか競うゲームをしました。私は革新派の芸術家ゴッホを演じました。最初はほぼフランス語が話せなかったので、伝統派を批判するどころか自分の作品の解説も十分にできず悔しい思いをしました。そこで、以下のことを工夫しました。 ①作品の特徴をフランス語で分析する ②フランスのニュース番組を毎日30分観る ③独り言をフランス語にする ④フランス人の友人を作り、チャットや会話で間違いを指摘してもらう ⑤革新派の生徒で集まり、作品のアピールの仕方などの作戦を練る → i)自分の作品に鋭い質問をされたときも答えられるようになったii)革新派で団結し、ディベートでは筋が通った批判をして伝統派を劣勢に立たせることができたiii)お客さん個々にも絵画嗜好が設定されていたものの、伝統派好きのお客さんに「説得力があった。もし設定が無かったらあなたの絵を買っていた」と褒めてもらえた ◼︎以前は英語のレベルの違いなどから欧米の人に遠慮をしてコミュニケーションが対等にとれていなかった感じがしましたが、アメリカ人とフランス語を同じレベルで学んだことによりミスコミュニケーションを恐れずに対等に交流ができるようになりました。 →国際的な舞台における自分のコミュニケーション力が見えてきた 続きを読む
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男性 18卒 | 山口大学 | 女性
Q. DNPを志望する理由を教えてください(300文字以内)
A. A.
「裏方として表舞台に影響を与えたい」 部活動の広報として、情報を発信していた経験から、自身が裏方として表舞台に影響を与える事に魅力を感じています。貴社は長年培った技術力と幅広い事業領域で、これまで多くのアイデアを形にし、表に送り出してきました。私はそうした環境のなかで営業に携わりたいと考えています。多様なニーズに対応した提案を行い、様々な人と関わりを持ちながら信頼関係を構築していく事は、自己成長につながります。陸上教備、アルバイトでの売り上げと成果を追い求めてきた自身にとって、多様なニーズに対応でき成果を求める事ができる環境で、表舞台に影響を与えたいと考え志望しました。 続きを読む
男性 17卒 | 奈良先端科学技術大学院大学大学院 | 男性
Q. 研究テーマを教えてください
A. A.
固体表面接触に伴うステレオコンプレックス形成と高分子間相互作用の測定 続きを読む
Q. 研究テーマ内容を1000文字以内で教えてください
A. A.
研究背景・目的  高分子間の弱い相互作用の発現は高分子物性を決めるために重要な要素です。高密度ポリエチレンの高強度化に代表されるように、弱い相互作用を高分子化する事で強く発現する性質は高分子に特有であり、学術的にきわめて重要です。しかしながら、互いの形を認識する必要があるファンデルワールス相互作用に関しては、これまでにほとんど報告されていません。  そこでポリ乳酸 (PLA) に注目しました。PLA はモノマーユニットに鏡像異性体としてL 体とD 体が存在します。L 体で構成されるPLLA とD 体で構成されるPDLA は溶液中において、それぞれ単独の場合よりも効率的に高分子間相互作用が働き、ステレオコンプレックス (SC) を形成します(図1)。SC はホモ結晶と比較して、融点や力学的強度が向上することが報告され、最近では界面でSC 形成する技術も報告されています。しかし、接触させた基板界面におけるSC 化についてはほとんど報告されていません。SC 化に関わる力を測定できれば、材料特性の本質に迫り、学術的に有意義な情報を得ることができると期待されます。 研究へのアプローチ  高分子間相互作用の測定のために、PLLA とPDLA を選択しました。異なる二つの基板界面に互いのポリマー成分を薄膜化し、これらの界面同士を接触させたときに働く力を、引張試験機によって測定します。また、粒子を用いて、表面積とポリマー総量との関係を変化させて単一高分子鎖の値を見積もります。 現在の進行と今後の方針  文献を参考に、各PLA を合成し、PDLA を修飾した金ナノ粒子を合成しました。この粒子を、作成した二つのPLA 薄膜界面 (PLLA や PDLA) に挟み、様々な界面での応力を引張試験により測定しました。この結果、強い相互作用を発現するためには、基板に使用するPLLA と粒子に被覆させたPDLA の分子量や粒子の濃度に最適条件があることを見出しました。この事実は、PLA の分子量や粒子の濃度を制御することで、選択的な接着界面を見出したことを意味しており、生分解性医用接着材料や環境負荷型剥離材料などの応用が可能となります。  これまでは、巨視的な視点で高分子間の評価を行ってきました。今後は、微視的な視点を取り入れた評価を行うことで、単一高分子鎖間の相互作用を見積もる事に挑戦します。 続きを読む
Q. 志望理由と入社してどのような仕事に取り組みたいか、教えてください
A. A.
機能性を向上させたモノ作りにより、世界中の人々が質の高い生活を送るための技術に貢献する事が私の夢です。モノ作りをする上で重要な事は、製品が研究段階から人々の手に渡るまで一貫性を持つことだと考えています。貴社は、一貫性を持った製品開発の体制が整理されており、また事業を多角展開されているため技術を融合する事で革新的な製品を見出せる魅力があります。私は現在、物質界面を扱う研究に携わっており、界面の微細構造が物性に大きな影響を与えることから、界面材料に興味を持ちました。また、バイオマスプラスチックとしてポリ乳酸を扱っていることから、その特徴を利用した環境問題への対策を志向した研究に関心があります。これら理由から生活・産業部門の研究開発職に特に興味を持ち、高機能を付与したバイオマス包材開発やガスバリア性フィルムの開発を手掛ることで、人々や地球環境に優しいモノ作りに携わりたいと考えています。入社後は常にアンテナを張ることで貴社の高い技術と広い化学技術の知識を学び、私の強みである計画性を活かすことで、私の夢の具現化を目指します。また、社会のあたりまえに貢献し続ける研究者として活躍していきます。 続きを読む
Q. 学業、私生活を問わず、これだけは「誰にも負けない」と自負していることを、経験談を踏まえて書いてください
A. A.
私の強みは高い目標を設定し、達成する計画性です。修士課程1年時の1年間で、学会発表3件と特許出願1件の業績を残せたことにも表れています。研究室の第一期生である私は、研究室の基礎を作るだけでなく、自身の成果を見える形で残すためにも研究業績を残すことを念頭に置きました。効率良く研究を進めるためには、様々な研究者からの多角的な意見が必要だと考えました。そこで、定期的に学会発表を行うために、1年間の研究計画書を作成しました。具体的には、9月と3月の学会発表を目標に定め、これを達成させるために逆算的な計画を練り、優先順位を付けて実験内容をノートにまとめ、研究を進めました。時に思うように実験が進まないこともありましたが、1週間毎に研究の進捗を先生と相談することで、研究の方向性を修正し研究を進めました。この結果、目標を達成することができ、さらに面白い研究結果に対しては学会でのフィードバックも参考にし、特許出願へと結びつけることが出来ました。この経験から目的意識を持ち、課題に取り組む大切さを学びました。今後の課題に対しても培ったタイムマネジメント力を活かし、社会に貢献できると自負しています。 続きを読む
Q. 所得技能、資格を教えてください
A. A.
普通自動車免許(2011年3月取得) 続きを読む
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男性 17卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. DNPを志望する理由を教えてください(300文字以内)
A. A.
私は、事業創造によって社会をより良くする仕事をしたいと考えております。それは大学で新規事業立案をする授業を受け、社会問題から身近の問題まで様々な問題ついて考え、事業創造が「社会問題を解決し、暮らしを豊かにすること」の本質的な手段であると思ったからです。そのなかで、御社を志望する理由は、インターンシップに参加し、上記のような事業創造に取り組めると思ったからです。幅広いソリューションをもって、様々な問題に取り組んでおり、実際に新規事業の立ち上げにも力を入れていることを知りました。そのような土俵に魅力を感じ、私も貴社の一員になり、「未来のあたりまえ」に向けて挑戦したいと思い志望致しました。 続きを読む
Q. 大学時代に最も力を入れて取り組んできたことを教えてください(800文字以内)
A. A.
ゼミの共同研究に力を入れて取り組んできました。その研究では、4人1組の班に分かれゼミ内で研究内容を競い合います。私達の班はIDEOというデザインコンサルティングファームの事業の仕組みを分析することを課題として与えられました。 いざ、研究を始めてみたものの、文献が少なく、取材を試みるも拒否させてしまい研究が行き詰まってしまってしまいました。中間報告会でも調査不足から最下位になってしまい、班員のモチベーションも下がってしまいました。 私はこの現状をどうにか打破したいと思い、まず【泥臭い方法でも何でも行い研究の足がかりを見つけ、他の班員のモチベーションの向上を図ろう】と考えました。具体的には、IDEOの方と繋がるために、関係者が参加しそうなイベントに積極的に足を運びました。何度か繰り返すのち、あるイベントでIDEOと同じ業界の方と知り合うことができました。その方からIDEOの社員の方を紹介してもらい、遂に取材に行きつくことができ、班員のモチベーションを上げることにも成功しました。 また、その後に行った取材では【限られたチャンスを最大限に活かすこと】を心掛けました。例えば、限られた情報をもとに、私達独自の考えを幾つか用意することで、質が高い取材にしようとしました。実際に取材してみると、準備をしていたことで、先方の専門知識についていくことができ、私達が想像していなかった話を引き出すことができました。さらには「良く調べている」と評価して頂くことができ、代表の方と話をさせて頂く機会を得ることができました。 以上のように、丹念に情報収集に取り組んだ結果、研究も勢いづき、最終研究発表会では1位を取ることができました。 取材ができるまでは、先が全く見えず苦しかったですが、この経験から、困難に直面しても、しつこく粘る力と工夫を重ねればいつかは乗り越えることができるという自信を得ることができました。 続きを読む
男性 17卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. DNPを志望する理由を教えてください(300文字以内)
A. A.
本当に必要とされるものを形にできる会社だからです。 学生時代に学園祭の後夜祭責任者を務めた際、観客やチームの仲間等に喜んでもらえるよう尽力し、後夜祭という形として結実したことがこの上なく嬉しかったです。そのため私は誰かに喜ばれ、必要とされるものを形にできる仕事に就きたいです。御社の商材は、引き出したニーズに即して創ることで間違いなく必要とされるものとなり、営業を通して相手先や消費者、社会のことを想えると考えています。また、私はこれまで周囲の人と協調し、対話を通じて信頼関係を築くことを何より大切にしてきました。ゆえに協働と対話を重んじる御社で、自分の希望を叶えたいと強く感じたため御社を志望します。 続きを読む
Q. 大学時代に最も力を入れて取り組んできたことを教えてください(800文字以内)
A. A.
「全員で」を信念に、多くの人と共に後夜祭の新たな価値を追求しました。私は学園祭実行委員会で観客4000人規模の後夜祭を行う25人のチームのチーフを務めました。前年度までの満足度調査では70%周辺で推移し、この伸び悩みを課題に感じていました。前年の活動で「チーム内の意見で完結している」と感じた私は、「関わる全員で考えることが後夜祭を進化させる」と考えました。そして満足度90%超という目標を掲げて「全員で創る」ことにこだわり、チーム内外面でそれぞれ施策を打ちました。まず、チーム内ではチームワークの増強に注力しました。チーム一体となって取り組むことで全員の意見や想いが反映されたよりよい企画になると考え、チーフの裁量権を分散させて各自が責任を持って主体的に取り組めるように工夫しました。裁量を分散させた分だけ各自の負担が増えるため、私は常に全体の進捗を把握して負担が大きい人のフォローに入ることで安心してもらえるよう意識しました。次に、チーム外ではまず自チームと後夜祭出演者による会議を設けました。その会議で私は「全員で創りたい」と出演者に訴えかけました。更に、自チーム員と出演者で企画内容について直接話し合い、私達が考えた内容への出演者目線での意見を汲み取りました。そして本番までの過程では、後夜祭の警備等のどんなに小さな懸念でも関係するチーム等と逐一相談し、共に考えていきました。私が一貫して大切にしたことは、「対話を通して相手を尊重しつつ、こちらの主張や想いを直接伝えること」でした。その結果企画の幅が大きく広がり、これまで不可能とされてきた五つの出演団体による共演が叶いました。これが大きく作用してその年の満足度調査では目標を達成し、初の関係者全員での打ち上げで成功の達成感を分かち合えました。この経験から、一つの目標に向けて多くの人と関わり合うことで新たな価値を生み出せることを学びました。 続きを読む
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