2023卒の駒澤大学の先輩が書いた紀文食品総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、紀文食品の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社紀文食品のレポート
公開日:2022年11月9日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接はオンラインでした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年06月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
昔からある大手食品メーカーなので、安定していると考えた。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
10~15人程度
内定者の所属大学
MARCHや女子大
内定者の属性
分からない
内定後の企業のスタンス
1か月ほど承諾期間を頂いた。まだ選考に進んでいる企業が何社かあったので、その結果を踏まえて決めてほしいと言われた。
内定に必要なことは何だと思うか
食品メーカーの中でもなぜ練り製品を扱っている会社なのか、そしてその中でもなぜ紀文食品なのかを自分の言葉で伝えることが一番重要であると感じた。加えて、紀文食品で何を行っていきたいのかといった将来のビジョンも検討できるとより良いと思う。特に難しい質問もされないので、基本的なことをおさえておけば大丈夫だと思う。無理に自分を作らず素の自分を表現して、とにかく笑顔でハキハキと話すことを意識すれば、面接官の方にも自分自身をアピールできるのではないかと感じた。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
自分の考えをしっかりと言葉にして伝える人物が内定を頂けるのではないかと思う。なぜ紀文食品なのか、紀文食品でどのようなことを行っていきたいのかといった自分の想いをしっかりと伝えることが重要であると感じている。
内定したからこそ分かる選考の注意点
出来るならOB訪問を行って、より企業のことを知っておいた方が良いと感じた。そうすれば、志望動機や入社後やってみたいことといった質問内容にも応えやすくなるのではないかと感じた。また、エントリーシートの記載に沿った質問がかなり多かったので、準備しておく必要がある。
内定後、社員や人事からのフォロー
今のところは特にないが、内定者同士の親睦会を検討しているそうだ。
内定後入社を決めた理由
入社を決めたポイント
- 会社のブランド・知名度
- 社員の魅力・実力
- 会社の規模
入社を迷った企業
日本郵便株式会社
迷った会社と比較して株式会社紀文食品に入社を決めた理由
どちらの会社も規模が大きな会社で、郵便局も人々の生活に非常に密着しているため、生活を豊かにしていき、笑顔や喜びを届けることができると考えたが、「食」を通じて人々の健康や幸せに貢献していきたいという想いが強かったので、食品メーカーに携わりたかったからです。紀文食品は大手食品メーカーなので安定性があると感じた。また、面接を通して、私の話を親身に聞いてくださった人事の方を含めて、とても優しい社員の方が多いと感じたのも入社を決めた理由の1つだ。
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紀文食品の 会社情報
| 会社名 | 株式会社紀文食品 |
|---|---|
| フリガナ | キブンショクヒン |
| 設立日 | 1957年11月 |
| 資本金 | 63億6879万円 |
| 従業員数 | 2,545人 |
| 売上高 | 1089億1200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 堤 裕 |
| 本社所在地 | 〒104-0061 東京都中央区銀座5丁目15番1号 |
| 平均年齢 | 40.2歳 |
| 平均給与 | 518万円 |
| 電話番号 | 03-6891-2600 |
| URL | https://www.kibun.co.jp/ |
